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    霧島

    1: 名無しさん 2018/09/06(木) 20:15:45.26 ID:Ck4hfaUZ0 
    現地の天候が悪いことから、噴煙の状況は確認できていません。
    降灰も確認されていませんが、新燃岳の東側で火山ガスの臭気があったことから、火山ガスの放出量が一時的に増加したと見られます。

    新燃岳では引き続き小規模な噴火の発生する可能性があるため、新燃岳火口から概ね2kmの範囲では警戒してください。

    https://weathernews.jp/s/topics/201809/040325/

    新燃岳(しんもえだけ)
    九州南部の霧島山中央部に位置し、有史以降も噴火を繰り返している標高1,421mの活火山である。三等三角点は山頂のカルデラ縁にあり、噴火口およびカルデラは鹿児島県霧島市域に位置する。尾根筋は宮崎県小林市にまたがる。
    0001_R
    韓国岳山頂から見た新燃岳火口(2017年1月)

    wikipedia.org

    2: 名無しさん 2018/09/06(木) 20:16:16.14 ID:0uQAwuTN0
    いったい何が始まるんですか?

    69: 名無しさん 2018/09/06(木) 20:25:06.01 ID:6m+pNx7f0
    >>2
    第3次大戦だ

    150: 名無しさん 2018/09/06(木) 20:42:46.02 ID:BXCMOKol0
    >>2
    麻原の祟り

    269: 名無しさん 2018/09/06(木) 21:38:50.56 ID:0zrTaEDk0
    >>2
    何かこう災害が頻発すると日本が沈没するんじゃないかって心配になる

    3: 名無しさん 2018/09/06(木) 20:16:22.31 ID:Cu28QMdi0
    日本ヤバイ

    8: 名無しさん 2018/09/06(木) 20:16:48.90 ID:vE/VnzBp0
    阿蘇さん「コラボしようぜ」
    ★関連:【鹿児島県】新燃岳「小規模な噴火の恐れがある」として気象庁が注意を呼び掛け 火山性地震150回(8/27)【火山】
    http://gazou.2chblog.jp/archives/25699497.html
    【霧島山・新燃岳で継続時間の長い火山性微動 傾斜の変動も】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/08/27(月) 13:52:08.55 ID:CAP_USER9
     気象庁は26日、霧島連山・新燃岳(1421メートル)で、火山性地震が増加していると発表した。
    山体の膨張を示す傾斜計の観測データに特段の変化はないため現在の噴火警戒レベル2は変更しないものの、午後10時までに150回観測され、同庁は「小規模な噴火の恐れがある」として注意を呼び掛けている。

    no title

    http://www.the-miyanichi.co.jp/kennai/_34139.html
    2018年8月27日
    新燃岳(しんもえだけ)
    九州南部の霧島山中央部に位置し、有史以降も噴火を繰り返している標高1,421mの活火山である。三等三角点は山頂のカルデラ縁にあり、噴火口およびカルデラは鹿児島県霧島市域に位置する。尾根筋は宮崎県小林市にまたがる。
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    韓国岳山頂から見た新燃岳火口(2017年1月)

    wikipedia.org

    3: 名無しさん 2018/08/27(月) 13:53:09.90 ID:wIE72ETq0
    いや変更しとけよ

    4: 名無しさん 2018/08/27(月) 13:58:59.92 ID:sJpzPaK50
    もえ~

    6: 名無しさん 2018/08/27(月) 14:01:52.46 ID:gqUK/4n+0
    毎日ムラムラしてる14歳

    9: 名無しさん 2018/08/27(月) 14:37:58.73 ID:VJHtBiaf0
    名前が悪い
    ★関連:【火山】霧島連山の新燃岳が22日9時9分ごろ爆発的噴火。噴煙1700メートル立ち上る
    http://gazou.2chblog.jp/archives/24604144.html
    【【鹿児島県】新燃岳「小規模な噴火の恐れがある」として気象庁が注意を呼び掛け 火山性地震150回(8/27)【火山】 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/06/22(金) 09:37:57.15 ID:CAP_USER9
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00013463-miyazaki-l45

    霧島連山・新燃岳(1421メートル)は22日午前9時9分ごろ、爆発的噴火を起こした。
    宮崎地方気象台によると、噴煙は火口から1700メートルの高さまで上がり、東へと流れている。


    2: 名無しさん 2018/06/22(金) 09:38:23.57 ID:BuwCV3c30
    いったい何が始まるというのですか?

    4: 名無しさん 2018/06/22(金) 09:39:14.85 ID:EnO7hwSv0
    おいおい今度は九州かよ。

    5: 名無しさん 2018/06/22(金) 09:39:33.42 ID:P5WXxVCR0
    ヤバイの?
    ★関連:【鹿児島/宮崎】霧島連山 新燃岳が噴火 [5月14日2時44分]
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23947934.html
    【【火山】霧島連山の新燃岳が22日9時9分ごろ爆発的噴火。噴煙1700メートル立ち上る。 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/05/14(月) 15:25:19.30 ID:CAP_USER9
    霧島連山の新燃岳が14日午後2時44分に噴火しました。
    噴煙は火口から3300メートルの高さまで上がり、やや多量の噴煙が南東方向に流れました。噴火に伴う噴石は観測されていません。

    新燃岳では現在、噴火警戒レベル3の入山規制が続いています。
    新燃岳の噴火は先月6日以来で、気象台は噴火警戒レベル3の火山活動の範囲内としています。

    気象台は火口からおおむね3キロの範囲で、弾道を描いて飛ぶ大きな噴石に、おおむね2キロの範囲で火砕流に警戒を呼びかけています。

    5/14(月) 15:15
    MBC南日本放送
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00029495-mbcnewsv-l46
    ★関連:【ヴォルケーノライトニング】爆発的噴火で火砕流発生、噴煙に「火山雷」確認 新燃岳
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23276254.html
    【【鹿児島/宮崎】霧島連山 新燃岳が噴火 [5月14日2時44分] 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/28(土) 12:14:30.45 ID:CAP_USER9
    コイやナマズなど数百匹に上る魚の死骸…硫黄山噴火、長江川で強い酸性 宮崎県、取水自粛呼び掛け
    4/28(土) 9:40配信

     宮崎県えびの市の霧島連山・えびの高原(硫黄山)から噴出する硫黄などが原因とみられる周辺河川の白濁化について、県環境管理課は27日、川内川支流の長江川流域での水質検査の結果、硫黄山から約6キロの大原橋付近で環境基準を超える強い酸性を示す数値が出たと発表した。

     検出された水素イオン指数(pH、数値が低いほど酸性)は2・1。県は、周辺の井戸水、湧水に異常を感じたら直ちに飲用を中止するよう住民に呼び掛けた。また、農作物の生育への影響も懸念されることから、JAえびの市などに対し、当面は長江川とその支流からの取水と農業用水の利用を控えるよう通知した。

     えびの市では21日以降、同川流域でコイやナマズなど数百匹に上る魚の死骸を回収している。川内川下流の鹿児島県伊佐市や同県湧水町でも25日以降、コイやフナなどの死骸が大量に見つかった。24日の雨で増水した長江川から流れてきたとみられる。伊佐市の川内川上流漁業協同組合は25日、アユの稚魚150キロを放流したばかり。宮脇和生組合長(74)は「恐らく全滅だ」と肩を落とした。

     宮崎県は、白濁化の連絡を受けた21日と26日に長江川などで採水。川内川への影響については、国土交通省川内川河川事務所が26日に採水して調べており、詳細な結果は5月中旬にまとまる予定。ともに「状況を注視していく」としている。
    20180428-00010004-nishinpc-000-1-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00010004-nishinpc-soci 
    ★関連:【速報】噴火速報[気象庁] 霧島連山えびの高原硫黄山 噴火(18:27)
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23627771.html
    【【宮崎】コイやナマズなど数百匹に上る魚の死骸…霧島連山硫黄山噴火、長江川で強い酸性 宮崎県、取水自粛呼び掛け 】の続きを読む

    73: 名無しさん 2018/04/26(木) 18:34:49.00 ID:CAP_USER9
    霧島連山 硫黄山周辺で噴火 気象庁が噴火速報

    気象庁によりますと、26日午後6時15分ごろ、鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の一つで、宮崎県にある硫黄山周辺で「噴火が発生した」ということです。
    気象庁は噴火速報を発表し、詳しい状況を調べています。

    自治体による規制範囲の近くに居る人は身の安全を確保してください。今後の情報に注意してください。

    噴火速報は、一定の期間、噴火が発生していない火山で噴火が発生したり、すでに噴火が発生している火山で、より規模の大きな噴火が発生したりした場合に発表される情報です。今後の火山活動に注意が必要です。

    硫黄山では4月19日に噴火が発生し、気象庁は噴火警戒レベルを3に引き上げ、おおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけていました。
    0002_R
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180426/k10011418751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
    ★関連:【九州】えびの高原・硫黄山、県道横から立ち上る噴気「何年も入れなくなる可能性が…」火山学者が指摘
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23576861.html
    【【速報】噴火速報[気象庁] 霧島連山えびの高原硫黄山 噴火(18:27) 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/22(日) 16:46:15.65 ID:KxyQ2KRI0
    no title

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    麻生太郎の高そうなスーツ一着35万円することが発覚!ネットで話題に

    常にダンディでそしてオシャレに気を使う国会議員「麻生太郎」財務大臣ですが、彼が着用するスーツを着こなすためには一体どれぐらいの
    費用を支払えばよいのでしょうか。当然ながら我々庶民が手に入れれるようなレベルではないことは承知のうえですが、一応相場を知っておきたいわけです。ということで値段が発覚しました。

    ー購入はテーラー森脇

    本日のTBSアッコにおまかせ!で放送された内容によりますと、麻生太郎氏が利用しているスーツは青山に有る「テーラー森脇」というメーカーでオーダーメイドしているのだということです。利用頻度は3ヶ月に1度で、一度に2~3着をオーダーしていくのだということです。つまり3ヶ月に2、3回スーツが変わっているという計算になります。

    また気になるお値段は1着約35万ほどになるということです。3ヶ月に1回70万円ほどの費用をスーツにかけているという驚きの事実。

    そしてさらに、スーツの襟などに鉛が入っており、シルエットラインがピシッときれいに見えるようにする特注品だということです。

    政治家と言うよりも何方かと言えば、ネットでのカリスマ的存在となってしまった麻生太郎氏。また、羽田空港の書店で漫画「ローゼンメイデン」を読み、ネットでも「ローゼン麻生」という愛称でも呼ばれるようになっておりました。

    皮肉にも今回のモリカケ問題、福田事務次官問題で再度注目されてしまった麻生太郎氏ですが、彼の打たれ強さ・煽り耐性の強さには再度評価が高まっております。

    コンビニでアイスを食べるだけでカッコ良すぎる麻生太郎

    現在の修羅場をどう切り抜けるのか注目が集まっております。
    http://www.yukawanet.com/archives/5359735.html
    ★関連:【霧島連山】硫黄山噴火 想定火口の外側で急速に隆起
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23537331.html
    【【悲報】麻生太郎さん、1着35万円もするスーツを着ていたと判明 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/23(月) 16:03:34.59 ID:CAP_USER9
    今月19日に250年ぶりに噴火したえびの高原・硫黄山では、噴火口から離れた西側の県道1号線付近からも新たな噴気が噴出するようになり、
    勢いがますます増加している。

     気象庁によると、えびの高原では宮崎県と鹿児島県霧島市を結ぶ県道1号線脇からも噴気が立ち上るようになった。
    23日現在、噴気の勢いと量はますます増え、南側斜面の複数の火孔から立ち上る噴気と合わせて、高原全体に白いガスが立ち込めるようになってきた。

     21日にヘリコプターで実施した上空からの観測では、県道のすぐ脇に地熱の高まりが見られ、噴気の噴出とともに、熱い泥水が流れ出した痕跡も確認された。

     気象庁が20日に実施した空からの観測では、南側に点在する複数の火孔から噴煙が上がり、周辺では濃い灰色の熱泥が断続的に噴き出し、
    火口内に飛び散っているのが確認された。

     えびの高原は、世界で霧島にのみ自生するバラ科の「ノカイドウ」のほか、天然記念物に指定されているツツジの「ミヤマキリシマ」が見られる盆地状の高原で、
    今月8日には山開きが行われたばかり。本格的な観光シーズンを控えて、入山規制が続くなか、

    鹿児島大学の火山学者、井村隆介准教授は、「えびの高原は、この先、何年も入れなくなる可能性がある」と懸念を示している。

    国内の火山の現状は、ハザードラボ「火山マップ」でも随時更新しております。
    DbVY24BV0AADb0__R

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24532.html
    【【九州】えびの高原・硫黄山、県道横から立ち上る噴気「何年も入れなくなる可能性が…」火山学者が指摘 】の続きを読む
         

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