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    1: 名無しさん 2018/03/08(木) 10:33:50.81 ID:j2lPLW0l0 
    クロアチアのリマック・アウトモビリ社は3月6日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2018において、
    新型EVハイパーカー、リマック『C_Two』を初公開した。

    リマック・アウトモビリ社は今回、ジュネーブモーターショー2018において、新型EVハイパーカーのリマックC_Twoをワールドプレミア。
    モーターは、最大出力1914hp、最大トルク234.5kgmを発生。強力なモーターは、0~96km/h加速1.85秒、最高速412km/hと、
    世界最高峰の性能を発揮する。

    バッテリーは、蓄電容量が120kWhと大容量のリチウムニッケル。1回の充電での航続は、最大650kmの性能を備える。
    充電は急速チャージャーを利用すれば、バッテリーの80%の容量をおよそ30分で充電可能、としている。

    https://response.jp/article/2018/03/08/306936.html
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    ★関連:【予定価格4億6千万円】モンスターEV「アスパーク OWL」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成へ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22238230.html
    【もうどうでもいい 最高速412km/hのEVハイパーカー登場 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/12(月) 03:44:17.03 ID:g9BBEUza0
    技術系人材派遣のアスパークが開発する電気自動車(EV)「OWL(アウル)」は、2017年のIAA(フランクフルトモーターショー)で世界から大きな注目を集めました。
    静止状態から時速100キロメートルまで加速するタイムを競ういわゆる「0-100km/h(ゼロヒャク)」で、
    公道を走れる市販車として世界最高を目指して開発されてきたOwlが、ついにゼロヒャク2秒の壁をぶち破りました。
    https://gigazine.net/news/20180211-aspark-ev-project-3rd/

    モンスターEV「アスパーク OWL」
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    ★関連:【車】2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19486656.html
    【【予定価格4億6千万円】モンスターEV「アスパーク OWL」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成へ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/17(水) 17:29:14.80 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00458208

     イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリはバッテリー駆動のスーパーカーを製造し、高級電気自動車の分野で米テスラに挑む。最高経営責任者(CEO)のセルジオ・マルキオンネ氏が明らかにした。

     フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)からスピンオフされたフェラーリは、イタリアのデザインと超高速ロードスターを特徴とする他社を寄せ付けないブランド力を損なうことなく、ラインアップを拡充し、販売台数を伸ばしてきた。

     両社を率いるマルキオンネ氏は16日、デトロイトで開催中の北米国際自動車ショーで記者団に対し、フェラーリが同社初のスポーツタイプ多目的車(SUV)を2019年の遅い時期か20年に投入する計画も明らかにした。「市場で最速」のSUVとなるという。

     マルキオンネ氏は「電気スーパーカーが製造されるとすれば、フェラーリが一番乗りになる」と言明。「人々はテスラがスーパーカーで成し遂げたことに驚いている。私はイーロン氏がやったことを軽んじるつもりはないが、それは私たち皆ができることだと考える」と語った。

     フェラーリがバッテリー駆動のスーパーカーを投入すれば、イーロン・マスク氏率いるテスラから販売と注目を奪う機会となり得る。テスラは「ロードスター」「モデルS」によってライバル各社よりも先に高級電気自動車市場の定義を確立させた。(ブルームバーグ)

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    Ferarri
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    1: ばーど ★ 2017/10/17(火) 12:59:17.35 ID:CAP_USER9
    9月にドイツで開かれた世界最大級の自動車ショー「フランクフルトモーターショー」。多くの量産自動車メーカーが電気自動車(EV)のコンセプトカーを披露し、EV時代の到来を予感させた。そんな中、日本の人材派遣会社が静止状態から、わずか2秒で時速100キロまで到達するという世界最高加速のEVスーパーカーのコンセプトモデルを初公開し、注目された。

    EVスーパーカー「Owl(アウル)」の出展者は、開発や設計などの部署へ理系人材を派遣するアスパーク(大阪市北区、吉田眞教社長、06・7711・0578)。「EVは環境に優しい点ばかり注目されるが、車はもっと楽しい乗り物」(吉田社長)と考え、競技車両などを手がけるイケヤフォーミュラ(栃木県鹿沼市)と開発を推進。多数の自動車部品メーカーなども協力する。池谷信二イケヤフォーミュラ社長は「みんなができないということを、やることに価値がある」と力を込める。

    目標は「世界最速で格好いい車」。時速100キロメートルに2秒以下で到達する既存スーパーカーは無く、実現すれば世界最速。Owlは試験車両による実測で同2秒は到達済みだ。

    公道走行に向けた装備対応などはこれからだが、実用化のめどをつけ公開した。多数の共感が得られ、欧州系仲買人などの引き合いも得た。車両はフルカーボンボディーで重量850キログラムと軽い。車高990ミリメートルの低重心で、外観は吉田社長肝いりの格好いいデザイン。動力源はリチウムイオン電池と、急速放電可能なキャパシターを併用する。発売は2019年、受注生産で最大50台の限定販売の予定。想定価格は350万ユーロ(約4億6000万円)。

    【インタビュー/アスパーク社長・吉田眞教氏「海外発信が不可欠」】

    吉田アスパーク社長に開発の状況などを聞いた。

    ―開発の経緯は。

    「世の中にない、新しい価値あるモノを創りたいと考え、EVなら可能性があると考えて12年頃から検討を始めた。一般的にEV=エコだが、もっと楽しんで良いのではと思う」

    ―超高級プレミアムカーになりますね。

    「日本市場は“より良いモノをより安く”だけでなく、いろんな価値観があるべきだ。日本は量産車メーカーは多いが、欧州のように超高級仕様で年間数台しか販売しないような会社があっても良いはず。当社は技術者はいるが、車づくりは初めて。2―3年かけて協力会社を探した」

    ―初公開の場所を海外にした理由は。

    「ビジネスとして成立させるには海外発信が不可欠。こだわりの世界最高加速を他社より早く打ちだす狙いもあった。出展を機に欧州系部品メーカーが声をかけてくれるなど、輪が広がっている」

    (大阪・松中康雄)

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    配信2017/10/12 05:00
    日刊工業新聞
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00446309?kawara20171017&pd20171012

    引用元: ・【車】2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発

    【【車】2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発 】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/01(土) 13:14:34.92 ID:CAP_USER
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/12/dendrobium_n_15324086.html

    シンガポールのベンチャー企業「ヴァンダ・エレクトリックス」は3月7日、スイスのジュネーブ・モーターショーで
    スーパーカーの「デンドロビウム」を初公開した。motoringなどが報じた。

    デンドロビウムは、2人乗りの電気自動車で1000馬力のモーターを内蔵する。
    最高速度が時速320km以上。停止状態から時速97kmまで2.7秒で達するという。
    F1の名門チーム「ウィリアムズ」の関連会社が技術提供した。
    ヴァンダ・エレクトリックスによると、今回のコンセプトモデルは世間の関心を計るために作ったもので、2020年にも市販する可能性があるという。

    Autoblog日本版によると、デンドロビウムとはシンガポールに生育するランの一種。
    自動で上昇するルーフとドアが、満開の花びらに似ていることから、この名前が付けられたという。

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    https://youtu.be/CVdTudKrDbk


    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1491020074/

    【【車】その名は「デンドロビウム」 1000馬力の電動スーパーカーの華麗な姿】の続きを読む
         

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