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    西之島

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    1: 名無しさん 2018/07/13(金) 22:17:35.73 ID:CAP_USER9
    2018年7月13日 22時11分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180713/k10011532651000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002
    no title


    13日午後、小笠原諸島の西之島で溶岩が流れ出ているのが、海上保安庁の上空からの観測でわかりました。気象庁は、西之島では活発な噴火活動が続いていて、今後も噴火の規模が拡大する可能性があるとして、午後10時、入山危険を示す火口周辺警報を発表し、警戒範囲をこれまでの火口からおおむね500メートルから、1.5キロに拡大して、大きな噴石や溶岩流に警戒するよう呼びかけています。
    一方、海上保安庁は、13日未明に西之島の周辺の海域に発表した航行警報を継続し、付近を航行する船舶に引き続き注意を呼びかけています。

    2: 名無しさん 2018/07/13(金) 22:18:02.17 ID:gOk4Sn/X0
    領土が増えるよ!

    129: 名無しさん 2018/07/14(土) 12:31:28.00 ID:SeVnOHRE0
    >>2
    やったねたえちゃん!

    3: 名無しさん 2018/07/13(金) 22:18:24.79 ID:PqeGwRN70
    住んでる人逃げてぇぇぇぇ

    111: 名無しさん 2018/07/14(土) 06:26:58.00 ID:sY97hFWD0
    >>3
    いねえよw

    5: 名無しさん 2018/07/13(金) 22:19:08.77 ID:ztVhaSiW0
    そうかあぶないな
    連休中は近づかないようにしよう

    7: 名無しさん 2018/07/13(金) 22:19:12.55 ID:jPfMdKPs0
    西之島さんはいつもやる気があるなぁ
    西之島(にしのしま)
    小笠原諸島の無人島で、海底火山の活動により生じた火山島。時には火山噴出物により海面近くの噴火口周辺に「新しい陸地」が生じたり、溶岩流などが海岸に達して島が広がったりすることもある。1973年と2013年に近傍で噴火し、それぞれ陸地を形成。誕生した新島は旧島と一体化した。2013年の噴火では、1年以上に渡り非常に活発な噴火活動が見られていた。2016年5月頃から地殻変動観測で火口周辺の沈降と考えられる変動がみられており、6月には火山ガスの放出量の低下も確認されていたが、2017年4月20日より再び噴火活動が活発化した。一方で波浪による侵食も受け、面積が頻繁に変動している(2017年5月時点で約275ヘクタール)。

    東京の南約1,000キロメートル、父島の西約130キロメートルの太平洋上に位置する。火山列島(硫黄列島)と同一の火山脈に属しており、付近では海底火山活動が活発である。
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    西之島の位置
    wikipedia.org

    【【すくすく】西之島で溶岩流 火口周辺警報を発表 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/09/06(水) 18:09:02.94 ID:CAP_USER9
    海上保安庁によると、小笠原諸島の西之島は先月実施した2度の観測の際に噴火が確認されず、溶岩流も止まっていることから、専門家は「マグマの供給が停止した可能性がある」と指摘している。

    先月11日と24日、上空から観測を行った海上保安庁によると、西之島では火砕丘中央の噴火口から白い噴気がたなびいていたが、噴火は発生せず、溶岩流の先端の熱も下がっていたことから、溶岩流の海への流入が止まった可能性が高いという。

    24日に観測に同行した東京工業大学火山流体研究センターの野上健治教授は、「4月の噴火再開によるマグマの供給は停止し、わずかな熱源を残すのみになったと考えられる」と指摘したうえで、「マグマの通り道は残っているので、再び上昇し始めた場合は、短時間で噴火するおそれがある」と述べて引き続き警戒の必要性を訴えた。

    国土地理院が今年6月に完成させた最新の西之島の地図に比べて、溶岩流が島の西側と南西側の2カ所で300メートル以上にわたり海に張り出した影響で、西之島の面積はちょうど3平方キロメートルに成長。東京ディズニーランドとディズニーシーを合わせたディズニーリゾートがすっぽりおさまって余りある大きさだ。

    ■国内の火山の現状については、ハザードラボ「火山マップ」をご覧ください。
    http://www.hazardlab.jp/?map=volcano

    火口からはわずかに噴煙が立ち上るだけ(海上保安庁)
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    南と南西側に溶岩流が張り出して面積が拡大(提供:海上保安庁)
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    ★関連:【すくすく】西之島、活動再開で東西に約100m伸びる 「30秒間隔で噴火」煙が200メートル上空に 海上保安庁
    http://gazou.2chblog.jp/archives/17095230.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504688942/

    【【すくすく?】西之島…噴火が止まる 海保が観測「マグマ供給の停止か?」 海上保安庁】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★ \(^o^)/ 2017/07/06(木) 22:29:53.99 ID:CAP_USER9
    西之島 活動再開で東西に伸びる「30秒間隔で噴火」海保
    Hazardlab:2017年07月06日 12時10分
    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20986.html

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    6月29日の西之島(提供:海上保安庁)

     噴火活動が続く小笠原諸島の西之島について、海上保安庁は最新の観測結果を発表し、「4月20日以降の新たな噴火で、溶岩流の先端が海上に張り出し、東西の長さが100メートルほど拡大した」と明らかにした。

     先月29日午後1時25分から2時15分にかけて上空から西之島を観測した海保によると、火砕丘中央の噴火口からは、数秒から約30秒間隔で小規模噴火が発生し、灰色の噴煙が火口から高さ200メートル上空に立ち上るのを確認した。

     火砕丘の南の斜面には、新たな溶岩の流出口ができており、噴火活動は止まる兆しが見えないという。
    4月20日の噴火再開以降、溶岩流の先端が2カ所にわたって海上に張り出し、西へ約330メートル、南西へ約310メートル拡大。

     このため西之島は、5月2日の観測時点に比べて、東西に100メートルほど長い約2100メートル、南北は約1900メートル、面積は0.1?ほど拡大して約2.9平方キロメートルになった。

     観測に同行した東京工業大学火山流体研究センターの野上健治教授は、
    「4月の活動再開当初に比べると、噴火は断続的になっているものの、大きな噴石の飛距離が伸びている。この変化は地下のマグマの供給量が若干減っている可能性を示しているが、噴火活動の終息を示すものではない」と指摘している。

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    溶岩の流出で、西と南西方向で海岸線が押し出された(海保)

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    赤外線熱観測機器で西之島を見ると、新たな溶岩噴出口ができたのがわかる(提供:海保)



    ▼関連スレ
    【噴火】西之島最新映像 さらに拡大 小笠原諸島2ch.net
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1499306137/
    ★関連:【すくすく】西之島「面積9倍」噴火後初の地図 地理院が公開 25年ぶりの更新だが…[06/21]
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16677751.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499347793/

    【【すくすく】西之島、活動再開で東西に約100m伸びる 「30秒間隔で噴火」煙が200メートル上空に 海上保安庁】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 17:22:15.31 ID:CAP_USER
    火山
    西之島「面積9倍」噴火後初の地図 地理院が公開 25年ぶりの更新だが…
    2017年06月21日 14時42分


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    西之島の新旧地図の比較。右が国土地理院が25年ぶりに更新した最新版(提供:国土地理院)


     国土地理院は21日、噴火によって約9倍に広がった小笠原諸島の西之島の地図を初めて公開した。活動が沈静化した2016年12月時点の地形を表したものだが、皮肉なことに(?)今年4月以降、再び活発な噴火が続いている。

     国土地理院が今回公開した地図は、2013年11月から2年以上続いた噴火活動が落ち着いた昨年10月から11月にかけて、測量船で現地に上陸して三角点を設置し、空中写真を撮影して作成したもの。

     実際の2万5000分の1スケールで作られた今回の地図は、25年ぶりに空中写真を撮って全面的に更新したもので、12月20日時点の面積は2.72㎢と、噴火前(0.29㎢)の9倍以上に成長したことになる。一方、1991年当時の地図では、旧島の最高標高が25メートルと、ビルの8階ぐらいだったが、最新版では143メートルまで伸びている。

     これらの地図や地形図、空中写真は、今月30日に国土交通省のホームページで公開されることになる。西之島では今年4月、約1年5ヵ月ぶりに噴火を再開し、マグマ活動が小休止以前と同程度に戻ったことから、今回公表されたばかりの地図も、近いうちに再び更新されるだろうと期待される。


    illust

    地形が立体的にみられる地形図も今月30日に同時公開される(提供:国土地理院)
    making

    測量船を使った2016年10月の上陸調査のようす(提供:海上保安庁)


    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20764.html
    Copyright © earth scientific Inc. All Rights reserved.
    ★関連:【すくすく】噴火を約1時間ごとに確認「マグマ、次々供給」…西之島が活発な活動 気象研究所
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16639410.html

    引用元: http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1498033335/

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    1: 紅あずま ★ \(^o^)/ 2017/06/19(月) 21:45:22.31 ID:CAP_USER9
    「マグマ、次々供給」…西之島で活発な火山活動
    読売新聞:2017年06月19日 19時59分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170619-OYT1T50099.html

    20170619-OYT1I50036-L
    爆発的な噴火を起こす西之島(5月26日撮影、気象研究所提供)

     気象研究所(茨城県つくば市)は19日、今年4月に1年5か月ぶりの噴火が確認された東京都小笠原村の西之島について「活発な火山活動が続いている」と発表した。

     気象研が5月25~27日に船から行った観測では、山頂から火山灰などが爆発的に噴き上がる噴火を約1時間ごとに確認。
    北側約100メートルの別の火口では、溶岩流を伴う噴火が46秒に1回の高い頻度で発生したという。
    火山ガス中の二酸化硫黄の量は、前回噴火と同程度の1日約500トンに達した。
    同研究所火山研究部第三研究室の高木朗充(あきみち)室長は「新しいマグマが次々と供給されており、活動は上向きだ」と分析している。
    ★関連:【すくすく】西之島の噴火の瞬間 撮影に成功 写真家の三好和義さん
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16492507.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497876322/

    【【すくすく】噴火を約1時間ごとに確認「マグマ、次々供給」…西之島が活発な活動 気象研究所】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/17(土) 02:32:27.70 ID:CAP_USER9
    東京・小笠原諸島の自然などを収めた「楽園」シリーズで知られる、写真家の三好和義さん(58)が16日、
    西之島が爆発的に噴火する様子を撮影することに成功した。乗船していた客船「にっぽん丸」の船上から、
    約2キロ離れた島の噴火の様子を撮影した。

     三好さんによると、船が約1時間、島の周囲を巡る間に数分に1度噴火が続いたという。
    噴火すると「ドン」という爆発音が少し遅れて聞こえ、黒い火山灰も降ったという。

     夕暮れとともに溶岩の明るさが際立つようになった。三好さんは「こんな迫力のあるシーンを
    撮影できるとは。赤い溶岩で浮かび上がった山の形も美しく、興奮しました」と話した。

     2013年、西之島近くの海底が噴火して新島ができ、その後の活発な火山活動で西之島とつながった。
    しばらく活動が収まっていたが、今年4月に約1年5カ月ぶりに噴火。
    気象庁は火口から1・5キロの範囲で噴石に警戒するよう呼びかけている。

    朝日新聞デジタル 6/17(土) 0:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000004-asahi-soci
    画像 夕闇のなか、赤く輝く溶岩片を噴き上げる西之島=16日午後7時15分、東京・小笠原沖の客船「にっぽん丸」から、写真家・三好和義氏撮影
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    ★関連:【すくすく】噴火続く西之島 流れ出た溶岩でもとの面積の約13倍まで拡大
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15437796.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497634347/

    【【すくすく】西之島の噴火の瞬間 撮影に成功 写真家の三好和義さん】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★\(^o^)/ 2017/05/10(水) 17:52:21.35 ID:CAP_USER9
    噴火続く西之島 流れ出た溶岩で島が拡大
    日本放送協会:5月10日 17時33分

    58
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170510/k10010976691000.html

    先月、およそ1年半ぶりに噴火が確認された小笠原諸島の西之島では、今月に入っても噴火が続き、流れ出た溶岩で島の西側と南西側の海岸線が、これまでより最大で180メートル拡大したことが、海上保安庁の観測で確認されました。

    小笠原諸島の父島の西およそ130キロにある西之島では、先月20日、島の中央にある火口でおよそ1年半ぶりに噴火が確認され、火口がある斜面の複数の場所から溶岩が流れ出ているのが確認されました。

    その後、海上保安庁が今月2日に上空から行った観測では、島の中央にある火口で噴火が続き、灰色の噴煙が火口から500メートル程度の高さまで上がっていました。

    また、流れ出た溶岩で島の海岸線が、去年9月の時点と比べていずれも最大で、南西側でおよそ180メートル、西側でおよそ170メートル拡大していたということです。
    拡大した部分の面積は、東京ドームの広さの1.5倍近くにあたるおよそ7万平方メートルで、これにより島の大きさは、合わせて2.75平方キロメートルになり、もとの島のおよそ13倍に拡大しました。

    観測に同行した専門家は「西之島ではマグマの供給が依然として続いていると考えられる」と話していて、海上保安庁は、今後も溶岩の流出が続けば島がさらに広がる可能性があるとして、注意深く監視を続けることにしています。
    ★関連:【すくすく】西之島が活動再開 溶岩流が海に達し、さらに成長中
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15151683.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1494406341/

    【【すくすく】噴火続く西之島 流れ出た溶岩でもとの面積の約13倍まで拡大】の続きを読む

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    1: パロスペシャル(catv?)@\(^o^)/[TH] 2017/04/30(日) 22:20:20.97 ID:nqGL9zjn0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    火山活動を再開した小笠原諸島の西之島について、海上保安庁は上空からの観測で溶岩流が海まで達しているのを確認した。
    今後、やや激しい噴火が発生する可能性があると指摘されている。

     西之島は4月20日、約1年5カ月ぶりに噴火が観測された。
    27日午後1時58分から同2時35分にかけて、上空から観測した海上保安庁によると、火口内に新たな火砕丘が形成され、断続的にストロンボリ式噴火が発生。

     山の北側斜面から流出した溶岩は、島の西と南西の海岸に到達し、落下した海面からはさかんに水蒸気が発生していた。

     観測に同乗した東京工業大学火山流体研究センターの野上健治教授は、
    「地下深くのマグマだまりから、マグマが上昇する通り道(火道)が確立されていると考えられる」と述べて、
    2013年?15年までの活動のように溶岩の流出だけでなく、今後はやや激しい噴火が発生する可能性があると指摘している。

    西之島 溶岩流が海に到達!「マグマ上昇で激しい噴火のおそれ」海保
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20017.html
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    ★関連:【火山島】マグマ激しく…噴火再開 西之島が“成長”
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15029220.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1493558420/

    【【すくすく】西之島が活動再開 溶岩流が海に達し、さらに成長中】の続きを読む
         

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