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    燃費

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    1: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:00:36.96 ID:JibtkFqH0
    ・温暖の平野な街中
    ・山も無し
    ・雪も降らない
    ・坂道も無し

    これで燃費の悪い四駆のターボであるジムニーは買いなのか?
    no title

    2: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:00:47.12 ID:rTIlvddK0
    ええやんなんぼなん

    3: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:01:06.10 ID:JibtkFqH0
    >>2
    そういうのええから

    4: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:01:24.43 ID:QT0STYhX0
    趣味やろ
    ワイは欲しいわ

    7: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:01:58.34 ID:JibtkFqH0
    >>4
    オフロード興味ないし
    ピカピカにしておきたい

    8: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:02:01.90 ID:AmsO3Refd
    女ウケどうやろ

    9: 名無しさん 2018/09/17(月) 11:02:17.19 ID:JibtkFqH0
    >>8
    最悪やろ

    【デザインで軽自動車ジムニー買うのってアリ??? 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/06/04(月) 09:19:13.26 ID:MebYeAnE0 
    ファミリーカーなのに気軽にお出かけできないミニバンもある
    最近は再びガソリンの価格がじわじわと上昇し始めている。もちろんクルマ好きの皆さんなら「楽しいクルマなら燃費なんて関係ない」
    と言うかもしれないが、やはり燃費が悪いのはおサイフに優しくないもの。そこで今回は燃費の悪かった国産車について振り返ってみたい。

    1)ユーノス・コスモ
    マツダが誇るロータリーエンジンを搭載する車種の中でも、唯一市販車で3ローターの20Bエンジンを搭載していたのがこのユーノス・コスモだ。
    デビュー当時のカタログ燃費でも6.1km/Lのハイオク仕様となかなかパンチの効いた数値を叩き出していた(といっても13B搭載モデルでも
    6.9km/Lとそれほど大差はない)。
    no title


    2)日産エルグランド
    一時代を築いた「キングオブミニバン」のエルグランドは燃費の悪さでもキングの風格だった。現行モデルこそ3.5リッターでも
    10km/L近いカタログ値となっているが、先代の3.5リッター4WDでは7.8km/L、初代に至っては7.0km/L(もちろんハイオク仕様)と
    ファミリカーとしてガンガン使うのに躊躇してしまうほどだった。

    3)スズキ・ジムニー
    ギヤ比も悪路走行を見越してややローギヤードであり、カタログ燃費で14.8km/L(5速MT)、実用燃費では10km/Lを割り込むと言われている。
    no title


    4)日産サファリ
    no title


    5)スバルWRX STI
    もはや絶滅危惧種となってしまった8000rpmを許容する2リッターターボを搭載するスポーツセダンであるWRX STI。カタログ燃費も
    9.4km/Lと性能を考えればむしろ良いと思えるほどの数値となっている。しかし、ひとたびエンジンにムチを入れ、限界走行をするとなれば、
    その牙はおサイフにも容赦なく襲い掛かってくるというわけだ。

    https://www.webcartop.jp/2018/06/242358
    【カタログ燃費がリッター5.5kmの猛者も! あまりに燃費が悪すぎた国産車5選 】の続きを読む
         

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