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    災害

    chile-volcano2

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/08/05(土)17:24:04 ID:MmC
    よな?

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/08/05(土)17:24:41 ID:M5W
    ピンとこんなー イッチの根拠はよ

    6: 名無しさん@おーぷん 2017/08/05(土)17:26:15 ID:MmC
    >>2

    地震はなんだかんだで被害は局所的
    火山噴火は世界規模の異常気象を引き起こす

    というかほんの20年ほど前に
    ピナツボ火山で実際なったやろ

    no title

    11: 名無しさん@おーぷん 2017/08/05(土)17:30:12 ID:M5W
    >>6 やっぱピンとこんわー
    何故なら日本じゃ噴火災害の頻度少なすぎるからや
    地震はしょっちゅう起こって時には3・11級やけど
    火山はなぁ……

    4: 名無しさん@おーぷん 2017/08/05(土)17:25:14 ID:IjS
    鬼界カルデラ「よろしくニキー」
    ★関連:【破局】九州巨大カルデラ噴火で1億2千万人瞬殺! 高温火砕流が九州全域を2時間で焼き尽くす…火山学者「明日にでも起こり得る」
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15873564.html

    引用元: ・地震よりも火山噴火の方がガチでやばい説

    【地震よりも火山噴火の方がガチでやばい説】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県)@\(^o^)/ [US] 2017/07/23(日) 17:38:49.72 ID:EmRr0X3Q0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    500年沈黙してきたイタリアの巨大火山に大噴火の兆候と専門家が警告

    イタリアにある「Campi Flegrei(カンピ・フレグレイ)」は、世界でも指折りの危険な火山として知られています。
    そのカンピ・フレグレイが、約500年の休止状態を終えて、ついに噴火目前の臨界状態に近づいている兆候が
    見られると科学者が警告しています。

    Progressive approach to eruption at Campi Flegrei caldera in southern Italy | Nature Communications
    https://www.nature.com/articles/ncomms15312

    Experts warn that Italy's supervolcano could be closer to an eruption than we think - ScienceAlert
    http://www.sciencealert.com/the-first-supervolcano-eruption-in-our-lifetime-could-be-closer-than-we-think

    カンピ・フレグレイはイタリア語で「燃え盛る畑」を意味する平原で、イタリアの中心都市のナポリの西に
    幅12キロメートルのカルデラが広がっています。一見、平原に見えるカンピ・フレグレイですが、巨大な
    カルデラが多数あることから分かるとおり、世界でも危険な火山の一つに数えられる危険地帯で、火山の
    大部分は地中海の下に隠れており、海中には24個のクレーターからなる大火山となっています。

    no title


    このカンピ・フレグレイは、20万年前の噴火によって1兆ガロン(約3.7兆リットル)の溶岩が噴出して火山が
    崩壊するとともに巨大なカルデラが形成されましたが、その大噴火によってネアンデルタール人が絶滅した
    とする説が2010年に発表されるほど、激しい火山活動を行うことで知られています。比較的近い時期としては、
    3万5000年前と1万2000万年前に2度大規模な噴火が発生していることもわかっています。しかし、1538年の
    規模の小さな噴火が8日間続いて以降は、カンピ・フレグレイは休止期間に入っていると見られていました。
    なお、比較的小さな噴火とはいえ、周囲には新しい山のMonte Nuovoが生み出されました。

    沈黙を守ってきたカンピ・フレグレイが近く噴火する兆候があるとする論文をステファノ・カーリノ博士の
    研究チームが科学誌Nature Communicationsで発表しました。研究チームによると、1950年代、1970年代、
    1980年代にそれぞれ2年間の不安定な状態が続いたことがありましたが、これらの時期は噴火に必要な
    エネルギーに達していなかったのに対して、今回はエネルギーが蓄積しているとのこと。この研究報告は、
    イタリア国立地球物理学研究所(NASA)のジュセッペ・デ・ナターレ博士らの研究チームが2016年12月に出した、
    カンピ・フレグレイの噴火を引き起こす可能性のあるマグマガスが臨界圧力に近づいているという研究と
    親和性を持っています。

    カンピ・フレグレイが噴火した場合のシミュレーションによると、ナポリを飲み込む規模で溶岩が広がると予想されています。

    Video-simulazione dell'eruzione dei Campi Flegrei (di INGV)
    https://www.youtube.com/watch?v=WSX-iKcuC30


    http://gigazine.net/news/20170723-campi-flegrei-supervolcano/

    ★関連:世界で最も危険な火山ベストテンwwwwwwww
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16012328.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500799129/

    【【緊急】イタリアの巨大火山が噴火目前の臨界状態 科学者が警告 ネアンデルタール人絶滅の原因の火山】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/07/10(月) 22:52:50.80 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/usa/35103980.html

    (CNN) アラスカのボゴスロフ火山は10日までに再び噴火し、噴煙が約9000メートルの高さに達した。同火山は昨年末から活動が活発化している。今回の噴火を受け、航空機向けの警戒レベルが最も高い「赤」へと引き上げられた。

    アラスカ火山観測所によると、噴火は8日に発生。アリューシャン列島一帯に火山灰が降灰した。

    ボゴスロフ火山はまだ高度に不安定な状態が続いていて予測できない状況にあり、高高度の噴煙を伴う再度の噴火がいつ起きてもおかしくない状態だという。


    アジア各地から北米へ向かう便の多くは同火山の上空を通過する。米地質調査所によると、火山灰には研磨作用があり、ジェットエンジンの熱で溶ければエンジンに不具合が起きる可能性もある。

    同火山では昨年12月から火山活動が活発化。今年5月にも大規模噴火で航空機に対する警戒レベルが一時的に引き上げられたが、その後は一段階低い「オレンジ」に戻っていた。

    火山の噴火で噴煙が発生した場合、航空機は回避するか噴煙の上空を飛行するよう指示される。場合によっては飛行できなくなることもあり、2010年にアイスランドの火山が噴火した際は、欧州各地で6日間にわたって便の欠航が相次いだ。

    2017.07.10 Mon posted at 09:41 JST

    近くの島から撮影されたボゴスロフ火山の噴煙
    alaska-bogoslof-volcano-ash-cloud
    ★関連:【国際】米アラスカで火山噴火 最高レベルの警戒
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16028520.html

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499694770/

    【【火山】アラスカの火山が再び噴火、航空機に警戒情報】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭)@\(^o^)/ [KR] 2017/06/22(木) 05:27:36.84 ID:bzuzDCvG0 BE:828293379-PLT(12345) ポイント特典
    北海道のはるか北東に位置するロシア・カムチャッカ半島では、5つの火山がほぼ同時に噴火した。
    ロシア国立科学アカデミー火山地震研究所(IVS FEB RAS)は、これらすべての火山周辺を航行
    する航空機に対して、危険度が2番目に高いオレンジ色の航空コードを発表し、注意を呼びかけて
    いる。

    DCZ5C0zXkAAMuIg
    (画像)近年、最大規模の噴火を起こしたシベルチ山では、溶岩ドームが成長しつつある

    現在、危険度2の航空コードが発令されているのは、半島東部の火山帯に位置するシベルチ山、
    その南に位置するクリュチェフスカヤ山とベズイミアニ山、カリムスキー山の4火山と、千島列島
    北部のエベコ山だ。

    シベルチ山では先日15日、近年では最大規模とされる爆発的噴火を起こして以来、北側の斜面
    では溶岩流が観測されており、火口周辺では堆積した火山弾や火山灰による溶岩ドームが成長
    を続けている。

    地球衛星の観測データでは、火山から東南東方向に流れる長さ1500キロ近い火山雲が確認され
    ている。これは札幌と大阪を結ぶ直線距離と同じくらいだ。

    bezymianny
    (画像)カムチャッカ半島東部のベズイミアニ山。今月18日の噴火のようす

    また半島最高峰のクリュチェフスカヤ山と隣のベズイミアニ山でも噴煙が上昇しており、ベズイミ

    アニ山では今月18日、火口から真っ赤な溶岩が噴き上がるストロンボリ式噴火が観測された。

    kamchaka
    (画像)ベズイミアニ山の北に位置するクリュチェフスカヤ山でも活発な噴火活動が観測されている。今月18日の噴火のようす

    衛星の観測データでは、上空付近を厚い雲が覆っているため、噴火のようすがわからないが、

    カリムスキー山とエベコ山では、火口周辺の地表の熱が高まっており、中規模の噴火活動が続い
    ていると見られている。

    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20760.html
    ★関連:【ロシア】「カムチャツカ富士」クリュチェフスカヤ山、爆発的噴火 噴煙6000m
    http://gazou.2chblog.jp/archives/14237219.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1498076856/

    【カムチャッカ五大火山が一斉噴火、ロシアがオレンジコード発令!!!!】の続きを読む

    1: 孤高の旅人 ★ \(^o^)/ 2017/05/29(月) 12:48:52.07 ID:CAP_USER9
    米アラスカで火山噴火 最高レベルの警戒
    2017/5/29 11:01

    1487575217
    https://this.kiji.is/241743544270733316?c=39546741839462401

     【ニューヨーク共同】米アラスカ州のアラスカ火山観測所は28日、州南西部のアリューシャン列島にあるボゴスロフ火山が同日噴火し、火山灰が少なくとも高度約1万1千メートルに達したと発表した。航空機向けの警戒レベルが最高になったとしている。
     観測所によると、噴火は約50分続き、火山灰が高度約1万4千メートルに達した可能性もある。さらなる噴火の発生もあり、注意を呼び掛けている。
    ★関連:【国際】カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げる
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15648292.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496029732/

    【【国際】米アラスカで火山噴火 最高レベルの警戒】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/29(月)20:03:35 ID:6o6
    1位:硫黄島(東京都小笠原村)
    2位:アポヤケ山(ニカラグア)
    3位:フレグレイ平野(イタリア)
    4位:阿蘇山(熊本県)
    5位:トランスメキシコ火山帯(メキシコ)
    6位:アグン山(インドネシア)
    7位:カメルーン山(カメルーン)
    8位:タール山(フィリピン)
    9位:マヨン山(フィリピン)
    10位:ケルート山(インドネシア)

    ヒエッ...1280px-Iwo_Jima_Suribachi_DN-SD-03-11845
    ★関連:【破局】九州巨大カルデラ噴火で1億2千万人瞬殺! 高温火砕流が九州全域を2時間で焼き尽くす…火山学者「明日にでも起こり得る」
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15873564.html

    引用元: ・世界で最も危険な火山ベストテンwwwwwwww

    【世界で最も危険な火山ベストテンwwwwwwww】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/05/12(金) 08:55:29.93 ID:CAP_USER9
    気象庁は11日、全国の活火山の4月以降の活動状況や警戒すべき点について発表しました。噴火が発生したり火山活動が高まったりして、全国の12の火山に「噴火警報」や「火口周辺警報」が発表されています。

    火口周辺警報は10火山

    今後の噴火によって火口周辺や居住地域の近くに影響がおよぶおそれがある「火口周辺警報」が発表されているのは、群馬県の草津白根山、群馬と長野の県境にある浅間山、長野と岐阜の県境にある御嶽山、宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の「新燃岳」と「えびの高原の硫黄山周辺」、鹿児島県の桜島と口永良部島、諏訪之瀬島、それに小笠原諸島の西之島と硫黄島の合わせて10の火山です。

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    ■噴火警戒レベル3は桜島、口永良部島

    入山規制などが必要とされる「噴火警戒レベル3」は、鹿児島県の桜島と口永良部島に発表されています。

    〈桜島〉桜島では、4月は昭和火口と南岳山頂火口で噴火が合わせて21回観測されました。このうち、28日には昭和火口で爆発的噴火が2回、観測され、噴煙が最大で3200メートルの高さまで上がりました。昭和火口で噴火が観測されたのは去年7月26日以来です。また、5月も活発な噴火活動が続いていて、2日に昭和火口で発生した噴火では噴煙が4000メートルの高さまで上がったのが確認されました。
    鹿児島湾奥部の「姶良カルデラ」の地下深くにあるマグマだまりへのマグマの供給が続いていて、気象庁は今後も噴火活動が継続すると考えられるとして昭和火口と南岳山頂火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に警戒を呼びかけています。

    〈口永良部島〉口永良部島では、新岳火口付近のごく浅いところを震源とする火山性地震の発生が4月は46回と、3月に続いて少なくなりました。一方、火山ガスの放出量は平成26年8月の噴火前よりやや多い状態が続いています。
    気象庁は、おととし5月の爆発的噴火と同じ程度の噴火が発生する可能性は低くなっているものの、引き続き噴火の可能性があるとして、火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に、向江浜地区などでは火砕流に警戒するよう呼びかけています。


    ■噴火警戒レベル2は6火山

    火口周辺への立ち入りなどが規制される「噴火警戒レベル2」が発表されているのは、草津白根山、浅間山、御嶽山、霧島連山の「新燃岳」と「えびの高原の硫黄山周辺」、それに諏訪之瀬島の6つの火山です。

    〈浅間山〉おととし6月にごく小規模な噴火が発生した浅間山では、山頂火口直下のごく浅いところを震源とする火山性地震の回数が4月は982回で、3月に比べておよそ850回減りましたが、地震活動は高まった状態が続いています。火山ガスの放出量は、6日に1500トン観測されるなど引き続き多くなっているほか、高温の火山ガスなどが夜間に雲などに映って赤く見える「火映現象」も時々観測されました。
    5月も火山性地震はやや多いほか、2日から4日にかけてと6日には地下の熱水や火山ガスの動きを示すと考えられる火山性微動が観測されています。地下のやや深いところにあるマグマだまりにマグマが供給されていることを示すと考えられる地殻変動も続いていて、気象庁は、火山活動がやや活発で、今後も小規模な噴火が発生する可能性があるとして、引き続き山頂火口からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。

    〈御嶽山〉御嶽山では、平成26年10月10日以降、噴火は観測されておらず、火山活動は緩やかに低下しています。一方、火山性地震は続いていて火口からも噴気が出ていることから、気象庁は今後も小規模な噴火が発生する可能性があるとして、引き続き、火口からおおむね1キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。

    〈草津白根山〉草津白根山では、火口湖の湯釜にたまった水の分析結果から、火山活動が活発な状態を示すデータが確認されていましたが、ことしに入ってデータが変化し、活動が徐々に低下する傾向を示しているということです。気象庁は、小規模な噴火が発生する可能性があるとして、引き続き火口からおおむね1キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒を呼びかけています。
    ※続く

    配信 5月11日 21時44分

    NHK NEWS WEB 全文はソース先をお読み下さい
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170511/k10010978351000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_040
    ★関連:【火山】宮崎県と鹿児島県にまたがる霧島連山の硫黄山 地盤の変動を繰り返し確認 気象庁が注意呼びかけ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15079008.html

    引用元: ・【気象庁】全国の12の火山に「噴火警報」や「火口周辺警報」

    【【気象庁】全国の12の火山に「噴火警報」や「火口周辺警報」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/04/28(金) 19:16:39.51 ID:CAP_USER9
    先月、熱水の噴出が原因と見られる海面の変色が確認された伊豆諸島の青ヶ島の南にある海底火山「ベヨネース列岩」で、新たに複数の場所で気泡が発生していることが上空からの観測で確認されました。
    気象庁は、小規模な海底噴火が起きる可能性があるとして、噴火警報を継続し、周辺の海域では警戒するよう呼びかけています。

    伊豆諸島の青ヶ島の南南東およそ65キロの海域にある海底火山「ベヨネース列岩」では、先月、海上保安庁の上空からの調査で、海面が変色しているのが確認されました。

    海上保安庁が27日に航空機で上空から行った観測では、「ベヨネース列岩」の一部の「明神礁」と呼ばれる水深50メートルほどの浅い岩礁で、気泡が発生しているのが新たに確認されました。
    気泡は幅200メートルから300メートルの範囲内の4か所から出ているということです。

    これについて海底火山の活動に詳しい東京工業大学の野上健治教授は、「海底火山の地下深くでマグマが上昇した可能性が高く、マグマから出たガスが気泡となって海面に達したと考えられる。
    熱水などの噴出による海面の変色はきのうは観測されていないが、火山活動は継続していて、今後も注意が必要だ」と分析しています。

    気象庁は、今後、小規模な海底噴火が起きる可能性があるとして、「ベヨネース列岩」に噴火警報を継続しているほか、海上保安庁も航行警報を出して付近を航行する船舶に注意を呼びかけています。

    01

    配信 4月28日 18時05分

    NHK NEWS WEB ニュースサイトで読む
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170428/k10010965461000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_020
    Bayonaise_Rocks_mlit

    ベヨネース列岩(ベヨネースれつがん)は伊豆諸島の岩礁群。東京都に属す。ベヨネース岩礁、ハロースとも呼ばれる。欧名は「Bayonnaise Rocks」。東京都の直轄であり、都の出先機関である東京都総務局八丈支庁が所管しているが、どの町村に属しているかは未定の状態である
    ベヨネース列岩 - Wikipedia
    ★関連:【伊豆諸島】「ベヨネース列岩」に噴火警報 伊豆諸島・青ヶ島の南の岩礁
    http://gazou.2chblog.jp/archives/13974994.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1493374599/

    【【伊豆諸島】海底火山のベヨネース列岩 新たに複数の場所で気泡】の続きを読む
         

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