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    火山

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    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 15:45:59.50 ID:CAP_USER9
    NHK


    ソースあとで

    130: 名無しさん 2018/04/19(木) 15:53:18.82 ID:CAP_USER9
    >>1 ソース

    no title


    霧島連山 硫黄山で「噴火が発生」 気象庁

    気象庁によりますと、午後3時39分ごろ、宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島連山のえびの高原の硫黄山周辺で「噴火が発生した」ということです。気象庁は噴火速報を発表し、詳しい状況を調べています。

    火山に立ち入っている人などは身の安全を確保してください。今後の情報に注意してください。

    「噴火速報」は、一定の期間、噴火が発生していない火山で噴火が発生したり、すでに噴火が発生している火山で、より規模の大きな噴火が発生したりした場合に発表される情報です。今後の火山活動に注意が必要です。

    霧島連山の硫黄山では、ことし2月20日に火山性地震が増加して噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表し、山からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけていました

    4月19日 15時48分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011410021000.html?utm_int=all_contents_just-in_001
    硫黄山(いおうやま)
    宮崎県えびの市にある標高1317mの山。活火山である霧島火山において最も新しい火山で、種類は溶岩ドームに分類される。韓国岳の北西、えびの高原に位置し、山体の西斜面に宮崎県道・鹿児島県道1号小林えびの高原牧園線が走る。山体は珪石を主体とした火山岩に覆われ、植物に覆われた部分は少ない。頂上には直径100mほどの浅い火口があり、巨大な溶岩が残されている。
    Io-yama_2012-11-18_R
    韓国岳から見た硫黄山
    Iousan2015miyazaki2_R
    火口内部

    wikipedia.org
    【【速報】噴火速報[気象庁] 霧島連山えびの高原硫黄山 噴火(15:44) 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/05(木) 19:04:07.58 ID:CAP_USER9
     気象庁は5日、宮崎、鹿児島県境の霧島連山・新燃しんもえ岳(1421メートル)で同日未明に爆発的噴火を観測した、と発表した。

     噴煙の高さは、3月1日以降の一連の噴火で最も高い火口から5000メートルに達し、火口から南東側の宮崎県高原たかはる町方向に約800メートルにわたり小規模の火砕流が発生した。爆発的噴火と火砕流は3月25日以来。両県によると、人や建物の被害は確認されておらず、同庁は「ただちに避難する必要はない」としている。

     発表によると、爆発的噴火は5日午前3時31分に発生し、大きな噴石が火口から南東方向に約1100メートル飛散した。同3時45分にも噴火し、監視カメラの映像で噴煙の中で静電気などが原因で発生する雷の「火山雷かざんらい」も確認された。

     同庁は、噴火警戒レベル3(入山規制)を維持。「霧島連山の地下深部にはマグマがたまっており、今後も爆発的噴火が発生する可能性がある」として、火口から3キロ圏内での大きな噴石や火砕流への警戒を呼びかけている。

    http://sp.yomiuri.co.jp/science/20180405-OYT1T50062.html
    no title
    ★関連:【噴火/鹿児島/宮崎】噴煙5000m 新燃岳で爆発的噴火 大きな噴石や火砕流に警戒
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23256839.html
    【【ヴォルケーノライトニング】爆発的噴火で火砕流発生、噴煙に「火山雷」確認 新燃岳 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/05(木) 07:31:40.36 ID:CAP_USER9
    4月5日 5時56分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180405/k10011391351000.html

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で、5日朝早く、爆発的な噴火が発生し、噴煙が一連の噴火活動では最も高い、5000メートルまで上がりました。
    気象庁は、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では、大きな噴石や火砕流に警戒するとともに、火口の東側を中心に火山灰にも注意するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、新燃岳では5日午前3時31分に爆発的噴火が発生し、噴煙が今回の一連の噴火活動では最も高い、火口から5000メートルまで上がりました。

    またこの噴火で、大きな噴石が火口から1.1キロまで飛んだのが観測されました。
    噴煙は量が多く、東の方向に流れていて、気象庁は、降灰予報を出して火山灰に注意を呼びかけています。

    気象庁は、新燃岳では活発な噴火活動が続いているとして、「入山規制」を示す噴火警戒レベル3の火口周辺警報を継続し、
    火口からおおむね3キロでは大きな噴石に、おおむね2キロでは火砕流に、それぞれ警戒するよう呼びかけています。

    また風下側を中心に、小さな噴石に注意するとともに、爆発的な噴火に伴う大きな空振=空気の振動で、火口から離れた場所でも窓ガラスが割れるなどの被害が出るおそれがあり、注意が必要です。

    2018-04-05_0_R
    ★関連:【速報】霧島山・新燃岳で火砕流が発生 火口の西側へ800メートル流下 気象庁
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23068230.html
    【【噴火/鹿児島/宮崎】噴煙5000m 新燃岳で爆発的噴火 大きな噴石や火砕流に警戒 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/25(日) 09:27:41.94 ID:CAP_USER9
    KAELtzF2

    @tv_asahi_newsさんのツイート: http://twitter.com/tv_asahi_news/status/977700756223442944
    @tv_asahi_news
    【速報】霧島山・新燃岳で火砕流が発生 火口の西側へ800メートル流下 気象庁
    9:16 - 2018年3月25日


    3: 名無しさん 2018/03/25(日) 09:29:11.96 ID:f/Mhnng30
    どうなるの?

    4: 名無しさん 2018/03/25(日) 09:30:40.08 ID:Y7tkmZB10
    >>3
    なんてことないさ

    81: 名無しさん 2018/03/25(日) 18:07:31.44 ID:qNtskKbS0
    >>3
    火砕流が発生したら高千穂峰の登山道が解放される

    6: 名無しさん 2018/03/25(日) 09:31:32.77 ID:ntnxndmJ0

    87: 名無しさん 2018/03/26(月) 02:14:03.10 ID:P9nIRrt40
    >>6
    星が綺麗(´・ω・`)☆
    ★関連:【噴火】新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 噴石や火砕流に警戒を[3月10日 4時19分]
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22724532.html
    【【速報】霧島山・新燃岳で火砕流が発生 火口の西側へ800メートル流下 気象庁 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/19(月) 12:24:55.89 ID:CAP_USER9
    薩摩硫黄島で火山性地震が増加 小規模噴火のおそれ
    3月19日 12時07分

    鹿児島県の薩摩硫黄島で、19日明け方から火山性地震が増加しています。
    気象庁は、19日昼前、噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表し、
    小規模な噴火が発生するおそれがあるとして、火口からおおむね1キロの範囲で
    大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

    気象庁によりますと、鹿児島市から南へ90キロほど離れた薩摩硫黄島で、
    19日午前3時ごろから振幅の小さな火山性地震が増加し、午前11時半までに51回観測されています。

    また今月16日には、地下の熱水やガスの動きを示すと考えられる火山性微動が1回観測されたほか、
    監視カメラでは先月以降、高温の火山ガスなどが雲に映って赤く見える火映現象が時折、
    観測されているということです。

    このため、気象庁は今後、小規模な噴火が発生するおそれがあるとして、
    午前11時45分に火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを「火口周辺規制」を示すレベル2に引き上げ、
    火口からおおむね1キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。

    薩摩硫黄島は、120人余りの住民が火口から2.5キロ以上離れた地域に住んでいて、
    山頂に通じる登山道は、ふだんから専門家などを除いて一般の立ち入りが禁止されています。

    NHK NEWSWEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370821000.html


    薩摩硫黄島の噴火警戒レベルを2へ引上げ
    http://www.jma.go.jp/jma/press/1803/19a/satsumaiou180319.html
    硫黄島(いおうじま)
    薩南諸島北部に位置する島である。郵便番号は890-0901。人口は114人、世帯数は61世帯(2010年2月1日現在)。薩摩硫黄島(さつまいおうじま)とも呼ばれる。大隅諸島には、含まれるとする説と含まれないとする説とがある。

    鬼界カルデラの北縁に形成された火山島であり、ランクAの活火山に指定されている。 主峰の硫黄岳(後述)は標高703.7mで常時噴煙を上げており、亜硫酸ガスによってしばしば農作物に被害が発生する。また、港内は港底から鉄分を多量に含んだ温泉が湧出し、海水との反応で赤茶色に変色している。硫黄のために島の周辺海域が黄色に変色していることから「黄海ヶ島」と呼ばれ、これが「鬼界ヶ島」に書き換えられたとの説がある。
    Iojima_Kagoshima_Japan_R
    硫黄島 (鹿児島県) - Wikipedia
    【【鹿児島】薩摩硫黄島で火山性地震が増加、小規模噴火のおそれ…気象庁、噴火警戒レベルを2へ引上げ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/10(土) 07:28:51.28 ID:CAP_USER9
    新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 噴石や火砕流に警戒を
    3月10日 4時19分

    鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳では、爆発的な噴火が相次いでいて、10日午前2時前には噴煙が一連の噴火で最も高い4500メートルに達したほか、大きな噴石が火口から2キロ近くまで飛びました。火口の北西側からは溶岩の流出も続いていて、気象庁は噴火警戒レベル3を継続し、大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。
    気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では、今月1日から噴火が続いていて、9日夕方には爆発的噴火が発生し、噴煙が3200メートルに達しました。

    その後も断続的に噴火が発生し、このうち10日午前1時54分の噴火では、噴煙が一連の活動で最も高い4500メートルまで上がり、大きな噴石が火口から1.8キロ離れた場所まで飛んだのが確認されました。また、体に感じる大きな空振=空気の振動が観測されたほか、稲光のような放電現象「火山雷」も確認されたということです。

    さらに、9日昼前には、溶岩が火口の北西側に流れ出し、斜面をゆっくりと流れ下っているのが確認され、現在も続いているということです。

    新燃岳では、今後、火山活動がさらに高まるおそれがあるとして、気象庁は「入山規制」を示す噴火警戒レベル「3」を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に、おおむね2キロの範囲では火砕流にそれぞれ警戒するよう呼びかけています。

    また、風下側を中心に、火山灰や小さな噴石、それに火山ガスに注意するほか、噴火に伴う大きな空振で窓ガラスが割れるおそれがあるとして注意を呼びかけています。
    26
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180310/k10011359121000.html 
    ★関連:【噴火】新燃岳、7年ぶりの爆発的噴火。噴煙2300メートル
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22639761.html
    【【噴火】新燃岳 爆発的噴火で噴煙4500mに 噴石や火砕流に警戒を[3月10日 4時19分] 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/09(金) 12:46:01.54 ID:CAP_USER9
    活発な火山活動が続く鹿児島と宮崎にまたがる霧島連山の新燃岳で、火口から溶岩が流れ出した。

    福岡管区気象台によると、9日午前10時10分頃、活発な火山活動が続く霧島連山の新燃岳で、
    火口の北西側、鹿児島県の霧島市方面に溶岩が流れ出た。

    現在、新燃岳の噴火警戒レベルは3が継続されていて、火口から3キロが立ち入り禁止となっている。

    気象台では、溶岩が火口からどこまで流れ出ているか、現在、確認を急いでいる。
    噴火警戒レベルの引き上げや警戒範囲の拡大は、検討中だという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180309-00000032-nnn-soci 
    ★関連:【噴火】新燃岳、7年ぶりの爆発的噴火。噴煙2300メートル
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22639761.html
    【【噴火】新燃岳、火口から溶岩が北西側へ流れ出していることを確認 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/06(火) 16:46:28.12 ID:CAP_USER9
    気象庁は6日、宮崎と鹿児島県境の霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)(1421メートル)で
    同日午後2時半ごろ、爆発的噴火が起きたと発表した。爆発的噴火は2011年3月以来、7年ぶり。

    気象庁によると、噴煙は火口から最高で約2300メートルまで上がった。大きな噴石の飛散は
    確認されていないという。同庁は噴火警戒レベル3(入山規制)を継続している。
    20180306-00000064-mai-000-6-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000064-mai-soci 
    新燃岳(しんもえだけ)
    霧島山最高峰である韓国岳と霧島山東部に聳える霊峰高千穂峰の中間付近に位置し、獅子戸岳と中岳の間に割り込むようにして聳えるなだらかな円錐台形の火山であり、山頂に直径750mの円形火口を擁する。火口底には平成噴火前まで直径150m、水深30mの青緑色を呈する火口湖の新燃池が存在していた。火口壁の南側に2つの岩峰が屹立しており、「兎の耳」と呼ばれている。

    平成噴火前まで高千穂河原から中岳を経由した登山道が整備され、山頂付近の植生はススキを中心とした草原となっており、所々に低木のミヤマキリシマ群生地が散在していた。当時も火山活動によってしばしば登山禁止の措置がとられる。
    Shinmoedake_crater_R
    韓国岳山頂から見た新燃岳火口(2017年1月)
    新燃岳 - Wikipedia
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