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    1: 名無しさん 2018/07/23(月) 22:16:05.61 ID:ACp/7WzK0
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    http://www.dailymail.co.uk/news/article-5980213/Outtakes-Apollo-11-Moon-landing-reveal-shots-NASA-didnt-want-see.html

    I'm an astronaut, not a photographer: Outtakes from Apollo 11 Moon landing reveal the out of focus and embarrassing shots from the historic mission that NASA didn't want you to see

    3: 名無しさん 2018/07/23(月) 22:18:35.17 ID:mKnNM6YRO
    月面にうさぎがいないじゃん
    やっぱ行ってねーわ

    20: 名無しさん 2018/07/23(月) 22:27:05.64 ID:yRPOaYaA0
    >>3
    アレは隠蔽されてるんだよ
    月に大気があってウサギが居ると分かると移住しようと東側が動くだろ

    36: 名無しさん 2018/07/23(月) 22:33:56.75 ID:XidGwBE30
    >>3
    地球から見えるくらいデカいウサギなんだから着陸したら全身が見えるわけ無いだろ。
    この写真に写ってる大地はウサギの右手の肉球だよ。

    136: 名無しさん 2018/07/23(月) 23:26:53.80 ID:eQaOlRSo0
    >>36
    お釈迦様かよ

    387: 名無しさん 2018/07/24(火) 07:04:17.82 ID:AIDMZ0/b0
    >>36
    餅はどこ?

    【NASAが新たな月面着力時の写真を公開 これ絶対本当だろ 月に行ってない厨は謝罪しろ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/13(土) 20:37:57.17 ID:CAP_USER9
    地球と月の間には約38万kmの距離があり、光の速さでも約1.3秒の時間がかかるほどですが、あまりに遠すぎるために人間にはその距離を実感できることはほとんどないはず。そんな距離をほぼ正確に感じさせてくれる写真を、地球から約500万km離れた宇宙を飛んでいる人工衛星が撮影しています。
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    その写真というのがコレ。写真の左上には地球が、そして右下には月が小さく写っています。他の星が写っていないのは画像加工によるものだとのことですが、地球と月の様子には全く手が加えられておらず、正真正銘の地球と月を1アングルに収めた写真となっています。それにしても、いつも夜空に見上げている月が実はこんな遠いところに離れているというのは、新鮮な驚き。
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    ちなみに、国際宇宙ステーション(ISS)が地球を周回する軌道は地表から高度約350km。地球の直径は約1万2700kmなので、直径の約2.8%ということに。上記の写真での地球の直径は「約30ピクセル」なので、ISSの軌道は地球の表面から1ピクセル程度の高さでしかないことがわかります。これを考えると、アメリカのアポロ計画がいかに遠いところまで数多くの宇宙飛行士を送り込んだのかが少し実感できるはず。
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    この写真を撮影したのは、NASAが2016年に打ち上げた人工衛星「オシリス・レックス」です。小惑星「ベンヌ」を目指して飛行を続けているオシリス・レックスは地球の引力を利用して加速する「地球スイングバイ」を実施して一気に小惑星ベンヌを目指しているところで、地球から約500万km離れた地点からこの写真を撮影して地球へと送り返してきました。
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    撮影時の位置関係を示したのがこのイラスト。残念ながら、地球と月を結ぶ線に対して142度の角度からの撮影のため、見た目上の正確な距離感を示すものではありませんが、地球と月の距離をこれほどまでに的確に示す写真はこれ以上のものはないといえます。ちなみに、今回発表された写真は、オシリス・レックスに搭載されている複数のカメラで撮影された、波長の異なる写真3枚を合成したものだそうです。
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    オシリス・レックスはベンヌへの旅を続けて2018年内に到着して着陸し、小惑星の岩石などを採取して2023年ごろに再び地球に帰還するという計画で、日本では「アメリカ版はやぶさ」と呼ばれることも。ベンヌは2169年から2199年までの間に8回地球に接近し、そのどれかで地球に衝突する可能性が0.7%ほどあることがわかっており、さらに詳細な調査を行うためにNASAは惑星の組成を調べると同時に、太陽光を浴びることで惑星が回転を始めて軌道が変化するヤルコフスキー効果の調査を行うこととなっています。

    2018年01月13日 12時00分00秒
    https://gigazine.net/news/20180113-earth-moon-photo/
    オシリス・レックス(英語: Origins, Spectral Interpretation, Resource Identification, Security, Regolith Explorer、OSIRIS REx)はアメリカ航空宇宙局ゴダード宇宙飛行センター(NASA/GSFC)がアリゾナ大学月惑星研究所などと共同開発しているベンヌからのサンプルリターンを目的とした宇宙探査機である。

    炭素質の地球近傍小惑星であるベンヌの詳細観測とサンプルリターン、ヤルコフスキー効果の観測を主目的としており、また、2020年代に実施する有人小惑星探査の重要な一歩として位置づけられている。総事業費は約10億ドルである。

    オシリス・レックス - Wikipedia


    【【宇宙】地球を遠く離れた人工衛星が撮影した「地球と月の距離感がよくわかる1枚」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/26(日) 09:43:11.43 ID:CAP_USER9

    政府は、米国と協力して月面の有人探査を目指す方針を固めた。

    米国が2020年代後半に建設を計画している月軌道上の宇宙基地に参加し、
    日本人飛行士の月面探査を実現したい考えだ。宇宙政策を議論する政府の
    専門家会合で近く、こうした方針をまとめた報告書案を示す。

    日本にとって、国際宇宙探査に参加することは、科学的な成果を得られる
    だけでなく、宇宙産業の競争力強化や、宇宙利用分野での主導権確保につながる。

    日本はこれまで、国際宇宙ステーション(ISS)に参加してきたが、ISSは
    24年までの運用しか決まっておらず、その後は不透明だ。米航空宇宙局(NASA)
    はISS後をにらみ、新たに「深宇宙探査ゲートウェイ」構想を打ち出した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00050023-yom-sci 
    ★関連:【宇宙】月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20046350.html


    【【宇宙】日本、月面の有人探査へ。米国と協力し日本人飛行士の月面探査を目指す。政府発表 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/10(金) 09:12:28.74 ID:CAP_USER9
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    11月10日 9時06分

    NASA=アメリカ航空宇宙局は、日本が先月発見した月の地下にある全長50キロにおよぶ巨大な空洞が宇宙飛行士の居住空間として活用できるとの見方を示し、今後、探査ロボットなどを送り込んで詳しく調べたいという考えを明らかにしました。

    NASAは、2030年代の有人火星探査の実現を目指し、そのための拠点を月に築く計画で、検討グループの最高責任者を務めるガーステンマイヤー氏が9日、議会下院で行われた公聴会で証言しました。

    この中で、ガーステンマイヤー氏は、拠点構築のために宇宙飛行士を月に送り込む上で最大の障壁となるのは宇宙から降り注ぐ放射線の影響だと指摘しました。そのうえで、先月、日本の月探査衛星「かぐや」の観測データから判明した月の地下に存在する全長50キロにおよぶ巨大な空洞について、「放射線を防ぐことができ、間違いなく宇宙飛行士の居住空間として検討できる」と述べて、拠点の候補地になりうるとの見方を示しました。

    そして、今後、月に探査ロボットを送り込むなどして、詳しく調べたいという考えを明らかにしました。

    月の探査をめぐっては、日本も2025年以降に日本人宇宙飛行士を月面に送る計画を検討しているほか、中国やロシアなども有人の月面探査を研究していて、宇宙開発の拠点として月が活用できるのか、注目されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011218471000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001 

    ★関連:月の地下に50キロの空洞発見。 UFO撃退の準備は整った !
    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510272748/

    【【宇宙】月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [GB] 2017/10/18(水) 14:53:25.71 ID:lb9jYXks0● BE:645596193-2BP(2000)
    月の地下に長さ50キロの空洞 探査機「かぐや」で判明
    http://www.asahi.com/amp/articles/ASKBK7GP0KBKUBQU01N.html

    月の地下に、長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることが、日本の月探査機「かぐや」の観測データから判明した。過去の火山活動で生じたとみられる。宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日、発表した。

     空洞があるのは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域。2009年に観測を終えたかぐやが撮影した画像に、直径と深さがそれぞれ50メートルの縦穴が写っていた。

     電波を使って得た周辺の地下構造のデータを、16年から詳しく調べたところ、この縦穴から西に向かって、幅100メートルほどの空洞が約50キロにわたって続いていることがわかった。

    内部は崩壊しておらず、地中の岩石などに氷や水が存在する可能性もあるという。

    月では約10億年前まで大規模な火山活動があったと考えられている。火山活動で溶岩が流れ出ると、表面は冷えて固まるが、内部は熱いまま流れ続ける。発見された空洞は、溶岩の通り道となった「溶岩チューブ」とみられる。


    将来、月の有人探査でこの空洞を基地に利用できれば、宇宙放射線や厳しい温度環境の影響を和らげることができ、氷や水を燃料などに活用できる可能性がある。
     JAXA宇宙科学研究所の春山純一助教は「広がりが期待できる縦穴はほかにもある。将来的に基地を作るにも絶好の適地」と話している。

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    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/10/07(土) 08:14:03.32 ID:CAP_USER9
     米航空宇宙局(NASA)の研究チームは5日(日本時間6日)、約35億年前の月が大気に覆われていた、とする分析を発表した。火山活動で大量の水蒸気などが噴き出し、約7千万年にわたり表面を覆ったとみられる。その後ガスの発生が収まり、現在のような表面になったという。

     専門誌に論文が掲載された。研究チームは、マグマが固まってできた月面の黒っぽい「海」と呼ばれる領域について、アポロ計画で採取した試料データや、月探査機「ルナ・リコネサンス・オービター」の最新の観測結果などから、噴出したガスの組成や量などを推計。火山活動が最も盛んだった約35億年前には、一酸化炭素や水蒸気などからなる大気が、最大100キロの厚さで表面を覆っていたと結論づけた。大気は現在の地球の約100分の1だが、現在の火星より濃かったという。

     月面の火山活動で噴出した水蒸気の総量は、琵琶湖の10倍近くに達した可能性がある。多くは宇宙空間に失われたが、一部は太陽光が届かない極地などに残っているとみられ、将来の有人探査で資源として活用が期待されている。

     月は約45億年前、誕生直後の地球に別の天体が衝突してできたとする説が有力とされている。(小林哲)

    http://www.asahi.com/articles/ASKB65RGDKB6ULBJ00G.html
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    引用元: ・【宇宙】35億年前、月は大気に覆われていた NASA発表

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@\(^o^)/ [RO] 2017/06/09(金) 11:18:24.94 ID:Aae7j07Q0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    初夏に観測できるというピンキーな満月、その名も「ストロベリームーン」。1年で1番カワイイ月が見れるのは、明日6月9日金曜日です!

    今年最小だけど
    最高にファンシー!

    「国立展文台」によると、今年のストロベリームーンは、月が地球にもっとも遠い位置にあるため、1年で1番小さい満月なのだとか。
    最大の大きさと比べると14%変わるようなので、肉眼でも変化に気づけるかも。

    それにしても、なぜピンク色に染まるのでしょうか?

    「The Telegraph」によると、夏至に近いため、太陽は高く、月は低くなります。ふたつの距離が離れると、
    空気の層にどんどん太陽の光が吸収されて、最後に残る赤色だけが月に反射され、この色になるそうです。

    http://tabi-labo.com/282017/strawberry-moon-2017
    medium_ebd9d96810ac55dc2e5992e8cf4d6bdcaee94e9b

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496974704/

    【見逃し厳禁 ピンク色の満月「ストロベリームーン」が今夜登場】の続きを読む

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    1: 経理の智子 ★ 2017/03/28(火) 11:05:27.95 ID:CAP_USER9
    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

    日本人研究者らは長年にわたって月面の穴の研究を行っており、月のマリウス丘縦孔もすでに2009年の時点で見つけている。その際に研究者らは地下トンネルは冷えた溶岩によって形成されたものとの仮説をたてていた。2機目の月探査衛星「かぐや」のおかげでマリウス丘縦孔周辺にある同様の穴の調査は前進した。

    ハルヤマ氏は現時点ではトンネルが溶岩によるものという確証は得られていないとの見方をしめしているが、仮説が裏付けられた場合、このトンネルは宇宙調査基地のための場所として用いられる可能性がある。

    なおお先に、NASAは火星でジャガイモを育てる方法を明らかにしたとほううじた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201703283479936/

    引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490666727/

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