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    日産

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    1: 名無しさん 2018/01/23(火) 17:54:03.50 ID:2lnwiUtv0
    日産自動車の米国法人、北米日産は米国で開催中のデトロイトモーターショー2018において、『GT-R』の2018年モデルを初公開した。

    2018年モデルでは、全車に「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、
    ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。
    アップル社のCarPlayへの対応も図る。

    また、2018年モデルには、新グレードの「ピュア」のラインナップ。米国ベース価格は9万9990ドル(約1106万円)と、
    10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、
    アクティブサウンドシステム、チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げている。

    https://response.jp/article/2018/01/22/305069.html#cxrecs_s
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    ★関連:日産GTRとかいう日本の名車
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21211270.html


    【日産 GT-R が2018年型を公開 1106万円 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/16(火) 17:06:09.52 ID:tpoMReDg0 
     日産自動車は1月15日(現地時間)、3列シートSUVのコンセプトカー「Xmotion(クロスモーション)」を2018年デトロイトショーで世界初公開した。

     Xmotionは、2020年以降の日産ブランドデザインの方向性の1つを示唆したモデル。伝統的な日本の熟練の技と
    最新のテクノロジーといった異なる価値、時代、次元をつなぐようデザインされた3列シートのSUVという。

     日産のグローバルデザインを担当する専務執行役員のアルフォンソ・アルバイサ氏は「『Xmotion』では、
    ニッサン インテリジェント モビリティの、より堅牢で力強い側面を追求しました。大胆でパワフルな形と
    どこにでも走って行けるようなタフなプロポーションは、現代的な手法で昇華された日本の伝統工芸の
    要素と鮮やかなコントラストとなっています」とコメントしている。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101320.html
    【日産がやばすぎるSUVを発表 デザイナー表出ろ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/10/13(金) 21:16:36.659 ID:1QXL5AuL0
    日本人の誇り

    2: 名無しさん 2017/10/13(金) 21:18:16.488 ID:1QXL5AuL0
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    R35 GTR
    ニュルブルクリンク7分8秒

    3: 名無しさん 2017/10/13(金) 21:19:06.994 ID:z80gZOXE0
    まさか10年モデルチェンジしないとは思わなかった

    4: 名無しさん 2017/10/13(金) 21:19:11.545 ID:6TF+vq7p0
    日産はこの路線を貫いて欲しいわ

    6: 名無しさん 2017/10/13(金) 21:19:45.109 ID:BLn4sbM80
    一度乗ってみたい
    ★関連:【自動車】日産 GT-R、米国で2018年型…最新コネクト装備して10万ドル切るグレードも
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19955379.html


    【日産GTRとかいう日本の名車 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/01(金) 17:56:36.33 ID:jHC8RpEM0

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    http://car-me.jp/articles/8667

    販売が終了してから20年以上が経過しているR32 スカイラインGT-Rは、いわゆる廃盤のモデル。これまでオーナーは、パーツの欠品に悩まされていました。

    しかし、そんなオーナーの声に応えるかたちで、2017年11月24日、日産からR32 GT-Rのパーツ再販を始めるとアナウンスされました。

    これは新たに立ち上げられた「NISMOヘリテージ」という活動の一部で、手始めに12月1日より「NISMOヘリテージパーツ」として製造廃止になったR32用パーツがリリースされます。

    純正パーツが再販されるとなれば、年式的に乗り続けるのが厳しいと感じていたオーナーの心理にも変化が現れるでしょうし、ひいては中古相場にも影響が出てくるでしょう。
    ★関連:R32 GT-RにセリカXX… 憧れだった名車たちの中古車相場を徹底調査
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16352867.html


    【【日産】32GT-Rのパーツ再販来たああぁぁ!ハーネス/ホース/チューブ/外装 尚、内装はないそう 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/07(火) 07:08:46.17 ID:CAP_USER9
    日産自動車の米国法人、北米日産は11月3日、『GT-R』の2018年モデルを発売した。

    2018年モデルの特徴のひとつが、新グレード「ピュア」の設定。米国ベース価格は9万9990ドル(約1145万円)と、10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、アクティブサウンドシステム、チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げた。

    また、2018年モデルの全車が、「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。アップル社のCarPlayにも対応させている。

    https://s.response.jp/article/2017/11/06/302144.html
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    引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510006126

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/17(火) 21:22:14.658 ID:naDgk2ir0
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    見た目の存在感やカッコ良さやお前らの中でのこの車の国産スポーツカーとしての存在感があるのか聞きたい
    32はあるのは当たり前だし分かってる…
    じゃあ34ってどうなん?
    個人的には無骨なデザインと硬派な雰囲気で
    32より好きだから凄く気になる

    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/17(火) 21:22:51.836 ID:sgSkt8Ye0
    32より好きだわ

    3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/17(火) 21:23:14.469 ID:9W5r8Jnrp
    国産の括りなら格好いいんじゃね

    引用元: ・日産スカイラインGT-R(R34)って国産車の中でも存在感ある?

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [FR] 2017/09/25(月) 19:10:54.96 ID:mWCyUdBQ0 BE:643485443-PLT(15000) ポイント特典
    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

    シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。
    惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

    そんなシルビアが、生産終了から15年の時を経て、2018年にシルビアとして復活、発売される可能性があるという。そのお披露目の舞台が、東京モーターショーというわけだ。
    今回独自に入手した情報をもとに、レスポンスの兄弟サイトSpyder7では、シルビア次期型の予想CGを作成した。

    スポーティ&スペシャリティをコンセプトに、直線と曲面を融合させたデザインを特徴とし、日産Vモーショングリルを大型化、スカート部にはカーボンを使用している想定とした。
    コンセプトカーらしく屋根は大胆な全面グラスルーフとし、フェンダーやフロント吸気口もワイドに迫力感を出した。ヘッドライトは、「S15型」最終モデルからインスピレーションを得た薄くシャープなデザインとしている。

    「S16型」(仮)となる次期型パワーユニットは、日産の高級車ブランド「インフィニティ」が2016年のパリモーターショーで公開した、世界初の次世代量産型可変圧縮比エンジン「VC-T」が有力だ。
    2018年から量産車へ搭載していくとされ、インフィニティのクロスオーバーSUV『QX50』新型へ採用されると見られている。

    2リットル直列4気筒ガソリンターボであるこの新エンジンは、大パワー&高トルクとともに低燃費も実現。
    環境にも特化した高性能エンジンだ。まさに次世代のシルビアにうってつけのエンジンといえるだろう。

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    S15シルビア
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13660148/ 

    ★関連:ホンダ「プレリュード」復活へ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15030523.html
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1506334254

    【【日産】 シルビア 復活!!S16爆誕へ】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/08/21(月) 07:51:35.22 ID:CAP_USER9
    日産「シーマ」(初代)。販売系列店ごとに「セドリック シーマ」「グロリア シーマ」がラインナップされた(画像:日産自動車)
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    ■その成功は「セドグロ」にあり?

    1980~90年代、「クルマの持つイメージ」というのは、とても大切なものでした。趣味趣向だけではなく、思考や人格、心意気までも、「何、乗ってるの?」の質問ひとつで推し量られていた、いま思うとなかなか強引な時代でした。その真っ盛り、1980年代後半から始まる「VIPカー」、「ハイソカー」ブームを、トヨタ「クラウン」と共に牽引した1台が、日産「シーマ(FY31)」です。

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    日産「シーマ」(初代)。販売系列店ごとに「セドリック シーマ」「グロリア シーマ」がラインナップされた(画像:日産自動車)。

    初代「シーマ」が発売されたのは、1988(昭和63)年1月のことです。その売り上げ台数の多さから「シーマ現象」という言葉まで生まれましたが、ヒットの土壌を作ったのが、前年の1987(昭和62)年6月にデビューした、7代目「セドリック」と「グロリア」、通称「セドグロ(Y31)」でした。

    当時、セダンはおじさま方が乗られるクルマという認識でした。ボディは角張ったデザインで、インテリアもシートが無駄にフカフカし、6代目「セドグロ(Y30)」のインパネは通称「絶壁パネル」と呼ばれるタイプ。若者の人気は、スポーツカーに一点集中していました。

    そこに登場したのが、前述の「セドグロ(Y31)」です。直線一辺倒ではない流麗なラインを持つボディには、スポーティなフロントバンパーがあしらわれ、インテリアもすっきりと一新されました。

    決定的だったのは「グランツーリスモ」というグレードの設定です。4輪独立懸架の採用などで足回りを整えるとともに、VG20DET(V型6気筒2000cc DOHCターボ)エンジンを搭載。日産車で初めて採用されたこの「セラミックターボエンジン」は、軽量で抵抗が少なく、画期的な新技術として注目されました。いまでも、ある一定以上の年齢層は、「セラミックターボ」の単語に思わず1オクターブ上の声で反応してしまいます。

    「セダン」アゲの雰囲気のなか、万を持して「シーマ」登場

    「見た目もいいし、わりと速いし、セダンっていいじゃん」

    そんな時代の雰囲気の中、満を持して登場したのが、日産のフラッグシップモデル、「シーマ(FY31)」(正式名は「セドリック シーマ」/「グロリア シーマ」)だったのです。前年秋の東京モーターショーから1月の発売までの間に十分現場は温まっており、発売直後から「シーマ」は瞬く間に人気モデルとなります。

    日産「シーマ」(初代)
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    「シーマ」と「セドグロ」の大きな違い、それは、シーマが「3ナンバー専用モデル」だったということです。同じモデル内に3ナンバーと5ナンバーがある場合、小さめに作ったベース(5ナンバー)のボディに、オーバーフェンダーを付けたりしてサイズアップを図り、3ナンバーモデルとして発売する、という作り方が一般的でした。そうなると、どうしてもデザイン的な制約が出てしまいます。これは3ナンバーと5ナンバーで大きく異なる自動車税や物品税の存在が理由で、たとえば後者は5ナンバーの18.5%に対し、3ナンバーは23%だったのです。

    ところが「シーマ」は、最初から3ナンバーのクルマとしてデザインされたため、単体で完成されたデザインを誇っていました。全体的に丸みを帯びたフォルムは、いかにも「高級車!」という風情。ボディサイズは全長4890mm×全幅1770mm×全高1380mmと、「セドグロ」よりひと回り大きくなりました。そして1989(平成元)年には自動車税が改正になり、物品税が廃止(一方で消費税を導入)。「シーマ」には追い風となります。

    >>2以降へ続く

    乗り物ニュース 2017.08.21
    https://trafficnews.jp/post/78304/3
    ★関連:初代の日産シーマは不完全な出来だったけど勢いで売れてた
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16577138.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503269495/

    【【車/昭和】日産「シーマ」(初代) なぜ「現象」と評されるほどヒットしたのか 「おお!」(憧憬)から、「お、おお……」(畏怖)に】の続きを読む
         

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