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    宇宙開発

    1: 名無しさん 2017/12/25(月) 15:42:39.13 ID:CAP_USER9
    米国のEVメーカー、テスラのイーロン・マスクCEOが率いる宇宙開発企業、「スペースX」。同社が、2018年に予定している初の打ち上げに使う新開発の大型ロケットの画像が公開された。

    これは、テスラのイーロン・マスクCEOが、自身のインスタグラムで明らかにしたもの。新開発の大型ロケット、『ファルコンヘビー』の姿を公開している。ファルコンヘビーは、スペースXが開発してきた宇宙旅行用の新型ロケット。全長は、およそ70m。初の打ち上げでは、火星の周回軌道に乗せることを目指す。

    マスクCEOは、ファルコンヘビーの内部も公開。自身が所有するEVスポーツカー、初代テスラ『ロードスター』を搭載し、打ち上げる計画という。テスト飛行では、通常荷重としてコンクリートや鉄の塊が積み込まれるが、「それではたいくつなので」、ロードスターを搭載する。

    マスクCEOは、「(私のロードスターは)火星の周回軌道を10億年、飛び続けるだろう」とコメントしている。

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    配信2017年12月25日10:03
    レスポンス
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=70494/?lid=myp_notice_prdnews
    ★関連:【スペースX】イーロン・マスクCEO、新型巨大ロケット「ファルコンヘビー」の写真公開
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21046137.html


    【【宇宙】赤い車を赤い惑星に…テスラの宇宙ロケット、EVスポーツカー「ロードスター」を載せ火星へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/26(日) 09:43:11.43 ID:CAP_USER9

    政府は、米国と協力して月面の有人探査を目指す方針を固めた。

    米国が2020年代後半に建設を計画している月軌道上の宇宙基地に参加し、
    日本人飛行士の月面探査を実現したい考えだ。宇宙政策を議論する政府の
    専門家会合で近く、こうした方針をまとめた報告書案を示す。

    日本にとって、国際宇宙探査に参加することは、科学的な成果を得られる
    だけでなく、宇宙産業の競争力強化や、宇宙利用分野での主導権確保につながる。

    日本はこれまで、国際宇宙ステーション(ISS)に参加してきたが、ISSは
    24年までの運用しか決まっておらず、その後は不透明だ。米航空宇宙局(NASA)
    はISS後をにらみ、新たに「深宇宙探査ゲートウェイ」構想を打ち出した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00050023-yom-sci 
    ★関連:【宇宙】月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20046350.html


    【【宇宙】日本、月面の有人探査へ。米国と協力し日本人飛行士の月面探査を目指す。政府発表 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/25(土) 22:18:00.92 ID:CAP_USER
    2017_11_25JSEA1

    宇宙エレベーター協会は、地上と静止軌道とを3万6,000km以上のテザー(ケーブル)でつなぐ宇宙輸送機関
    「宇宙エレベーター」の実現に向け、2018年9月に米ネヴァダ州で技術競技会を行う「GSPEC」計画について中間報告を行った。
    地上3,000メートルの高さに係留気球(テザードバルーン)を掲揚し、
    国内よりも高高度での宇宙エレベーター昇降機のモデルの技術実証を目指す。

    宇宙エレベーター協会では、ロボット技術者も参加して米ネヴァダ州で2017年9月に宇宙エレベーター実証の予備調査を行った。
    テザーで結ばれた地上と宇宙空間を昇降機が往復することで、
    ロケットよりも大量の物資や人員を安定的に安価に輸送する手段を実現することが宇宙エレベーターの目的だ。
    宇宙エレベーター協会では、この宇宙エレベーターの地上サイドの技術開発に向け、
    2009年から気球で吊るしたケーブルを宇宙エレベーターに見立て、実証実験を行ってきた。
    国内外を合わせて大学の工学系研究室や社会人など20チーム程度が実証実験に参加し、
    2013年には高度12,00mまでの昇降を実現している。だが、日本国内では法的な制限からより高高度の実証は実現できない。
    そこで、民間ロケットの実験なども行われる米ネヴァダ州のブラックロック砂漠へ実証の場を移し、
    世界の宇宙エレベーター研究者に呼びかけて昇降実験を行いたいとしている。2019年には10,000m、
    2020年には20,000mの昇降を実現したい考えだ。

    すでに2016年より、IAA(国際宇宙航行連盟)の協力の元に、高高度での実証実験の予備調査を行ってきた。
    地上付近での風速や、月の砂(レゴリス)よりも細かいパウダー状の砂が吹き付ける砂漠の環境について知見を蓄積し、
    実証フィールドを実現していく考えだ。
    「宇宙エレベーターチャレンジ(SPEC)」にGlobal、Gravityなどを想起させる「G」を加え、
    「GSPEC」と名づけられた宇宙エレベーター実証実験会では、ロボットを用いた惑星探査の基礎実証も行われる予定だ。
    月や火星など個体惑星にも建造可能である宇宙エレベーターの性質を活かし、上空から探査ロボットを放出して安全に着陸させるロボットの技術開発を目指す。

    JSEAの大野修一会長は「宇宙エレベーターは宇宙で利用できる機械工学技術(宇宙メカトロニクス)の取り組みでもある。
    GSPECでは、ネヴァダ州のブラックロック砂漠でこれまで長年にわたり模擬人工衛星CanSatの打ち上げ競技会を行ってきたAERO-PACとも協力していく。
    高高度の係留気球からの通信技術など、実現に向けて必要な技術が多くある。
    宇宙を目指す環境での技術開発に挑みたい企業、研究者などに参加してほしい」と目標を述べた。

    〈宇宙でロボットがテザー上を移動〉
    同日、静岡大学、日本大学、大林組による超小型衛星を使った宇宙エレベーター模擬実証衛星「STARS-Me(スターズミー)」の情報が公開された。
    静岡大学を中心としたチームでは、10cm四方の超小型衛星キューブサットを利用し、
    宇宙エレベーターで使われるテザーの宇宙空間での展開技術や挙動の調査を行っている。
    2016年にはテザーの展開実験を行うための「STARS-C」と名付けられたキューブサット打ち上げも行われてきた。
    2018年に打ち上げ予定のSTARS-Meは、2機のキューブサットが分離しながら14m程度の金属製ベルトテザーを繰り出して展開し、
    テザーに沿って小型昇降機が宇宙で移動する実証実験を行う予定だ。テザー関連技術だけでなく、
    小型ロボットでもある昇降機の制御や、分離して複数の衛星になるキューブサットの運用技術など、宇宙技術の蓄積を目指す。
    テザー衛星の展開、運用技術は、将来はスペースデブリの除去技術などにも応用が可能だという。
    また、テザー上を移動する昇降機ロボットにリニア駆動方式を取り入れる目標もあり、
    昇降機の開発を進める日本大学 青木義男研究室では、弾道飛行による微小重力環境での昇降機試験などを進めている。


    sorae.jp
    http://sorae.jp/030201/2017_11_24jsea.html
    【【宇宙開発】〈全長3万6,000km〉宇宙エレベーター、2018年に地上と宇宙で実証実験を目指す 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/10(金) 09:12:28.74 ID:CAP_USER9
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    11月10日 9時06分

    NASA=アメリカ航空宇宙局は、日本が先月発見した月の地下にある全長50キロにおよぶ巨大な空洞が宇宙飛行士の居住空間として活用できるとの見方を示し、今後、探査ロボットなどを送り込んで詳しく調べたいという考えを明らかにしました。

    NASAは、2030年代の有人火星探査の実現を目指し、そのための拠点を月に築く計画で、検討グループの最高責任者を務めるガーステンマイヤー氏が9日、議会下院で行われた公聴会で証言しました。

    この中で、ガーステンマイヤー氏は、拠点構築のために宇宙飛行士を月に送り込む上で最大の障壁となるのは宇宙から降り注ぐ放射線の影響だと指摘しました。そのうえで、先月、日本の月探査衛星「かぐや」の観測データから判明した月の地下に存在する全長50キロにおよぶ巨大な空洞について、「放射線を防ぐことができ、間違いなく宇宙飛行士の居住空間として検討できる」と述べて、拠点の候補地になりうるとの見方を示しました。

    そして、今後、月に探査ロボットを送り込むなどして、詳しく調べたいという考えを明らかにしました。

    月の探査をめぐっては、日本も2025年以降に日本人宇宙飛行士を月面に送る計画を検討しているほか、中国やロシアなども有人の月面探査を研究していて、宇宙開発の拠点として月が活用できるのか、注目されています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171110/k10011218471000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001 

    ★関連:月の地下に50キロの空洞発見。 UFO撃退の準備は整った !
    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510272748/

    【【宇宙】月の巨大空洞を宇宙飛行士の居住空間に NASA 】の続きを読む

    1: 野良ハムスター ★ \(^o^)/ 2017/08/10(木) 17:51:02.36 ID:CAP_USER9
    宇宙探査機ボイジャー1号・2号が運用40年目に入る。1977年9月5日に打ち上げられたボイジャー1号は、2012年に太陽系を脱出して以降、恒星間宇宙空間での飛行を続けている。同年8月20日に打ち上げられたボイジャー2号も今後数年で太陽系を脱するとみられるが、両機ともいまだ現役であり、地球に向けた観測データの送信を続けている。

    ボイジャー探査計画に携わったカリフォルニア工科大学の科学者Ed Stone氏は、「40年前ボイジャーの飛行がはじまったとき、40年後もまだ探査活動が続いているとは誰も思わなかった。この先5年の間にも、われわれがまだ知らない新発見がボイジャーによってもたらされる可能性がある」とコメントしている。

    ボイジャー1号は現在、地球から209億kmほど離れた恒星間宇宙空間を飛行中。いまのところ太陽系の外の恒星間宇宙に進出した唯一の宇宙探査機であり、太陽系の惑星軌道面に対して(地球から見て)北方向に進路を取って進んでいる。

    ボイジャー1号が送ってきた観測データから、恒星間宇宙空間では宇宙線の量が地球周辺に比べて4倍以上多いことがわかっている。これは、太陽圏(太陽風が届く範囲に形成されている荷電粒子の泡、ヘリオスフィア)が、各惑星を保護する放射線シールドの役割を効果的に果たしていることを意味している。また、局所的な星間物質のもたらす磁場が太陽圏のまわりを取り巻いていることも、ボイジャー1号のデータから示唆されているという。

    ボイジャー2号は、木星、土星、天王星、海王星という4つの外惑星に接近した唯一の探査機であり、太陽系の惑星と衛星に関する貴重なデータを多数もたらした。同機は現在、地球から177億kmほどの距離にあり、今後数年で太陽系を脱するとみられている。

    ボイジャー2号が1号とは別の宇宙領域で荷電粒子、磁場、低周波電波、太陽風プラズマの観測を行うことによって、異なる場所での太陽圏と星間物質の相互作用などについて比較研究を行うことができるようになっている。今後、ボイジャー2号が星間物質中を通過することになれば、異なる2つの場所で同時に星間物質をサンプリングできるようになる。

    ボイジャー1号・2号は電源としてそれぞれ原子力電池を3個搭載し、プルトニウム238(半減期約88年)の崩壊熱を電気エネルギーに変換して用いている。ボイジャーの電力は毎年4ワットずつ減少していくので、限られた電力でいかに運用していくかがNASAの技術者の課題となっている。運用期間を最大限引き延ばすため、数十年前に作成されたコマンドとソフトウェアの説明文書を調べたり、退職した元技術者たちからのコンサルティングを受けたりといった技術の継承作業も必要になっているという。

    ボイジャーに搭載された観測機器は、2030年までに最終的に停止すると予想されている。観測停止後も飛行は続き、時速4万8280kmの速さで宇宙空間を移動し続けることになる。両機には地球の音楽や映像、メッセージなどを収録した「ゴールデンレコード」も納められている。いつか人類が滅亡した後、これらのタイムカプセルが地球文明の最後の痕跡になる日が来るのかもしれない。

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    http://news.mynavi.jp/news/2017/08/09/118/
    ボイジャー計画(ボイジャーけいかく、英: Voyager program)は、アメリカ航空宇宙局(NASA)による太陽系の外惑星および太陽系外の探査計画である。2機の無人惑星探査機ボイジャー(英: Voyager)を用いた探査計画であり、1977年に打ち上げられた。惑星配置の関係により、木星・土星・天王星・海王星を連続的に探査することが可能であった機会を利用して打ち上げられている。1号・2号とも外惑星の鮮明な映像撮影に成功し、新衛星など多数の発見に貢献した。

    原子力電池の出力低下にともない、少しずつ観測装置の電源を切っており、稼動を完全に停止するのは2025年頃の予定である。

    ボイジャー計画 - Wikipedia

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502355062/

    【【アラフォー】運用40年目を迎える宇宙探査機ボイジャー、今も太陽系外から交信続く】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/07/13(木) 13:58:06.24 ID:CAP_USER9
    木星の「赤い目」に探査機接近 NASAが最新画像公開:朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK7F2Q7DK7FUHBI006.html
    ワシントン=小林哲2017年7月13日13時30分
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     米航空宇宙局(NASA)は12日、探査機ジュノーが撮影した、木星の赤い目玉のような巨大な渦「大赤斑」の最新画像を公表した。ジュノーは昨年7月に木星の周回軌道に入り、2018年2月まで探査を続ける。

     NASAによると、ジュノーは10日、木星まで約3500キロまで最接近。その後、大赤斑の約9千キロ上空を通過した際に搭載している観測用カメラで撮影するなどした。今年9月初旬にも再び近づいて観測する。

     大赤斑は、木星の赤道よりやや南側にある濃い赤褐色の大気の渦。幅は約1万6千キロあり、地球がすっぽり入るほど大きい。過去の文献などから350年以上前から存在しているとみられるが、詳しい発生の仕組みなどはわかっていない。最近の観測で、徐々に縮んでいることがわかってきたという。

     NASAは、ジュノーから送られてきた画像の生データを専用サイトで公表。研究者や愛好家らが見やすく処理した画像を次々に掲載している。NASAは今後、より詳細な画像などの分析結果を発表していくという。(ワシントン=小林哲)
    1024px-Juno_Mission_to_Jupiter_(2010_Artist's_Concept)
    木星に到着したジュノーの想像図
    ジュノー (Juno) は、NASAの木星探査機である。中規模の太陽系探査を行うニュー・フロンティア計画の一環として行われる。木星を観測し、木星の衛星を発見したことで知られるイタリアの天文学者ガリレオ・ガリレイの記念プレートと、LEGO人形3体(ローマ神話の神ジュピター、その妻ジュノー、およびガリレオ)が搭載されている。木星軌道投入後、1年間(33周回)観測を行う予定。観測データを中継し終えると、木星の大気圏に突入することとなっている。これは、生命の存在の可能性があると考えられるエウロパに衝突して衛星に付着している地球の微生物による汚染の危険性を排除するためである。

    ジュノー (探査機) - Wikipedia
    ★関連:木星ってガスの塊って聞かされて非常に怖かった
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16847252.html

    引用元: http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499921886/

    【【宇宙】木星の「赤い目」に探査機接近 NASAが最新画像公開】の続きを読む

    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/07/12(水) 19:23:27.46 ID:CAP_USER9
    宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、探査機「はやぶさ2」が目的地の
    小惑星「りゅうぐう」に約3千万キロまで近づき、あと1年で到着すると発表した。
    2014年12月の打ち上げ以来、約24億キロを順調に飛行したという。りゅうぐうで岩石の採取を目指す。

    りゅうぐうは、地球や火星の公転軌道付近を回る、直径約900メートルのほぼ球形の小惑星。
    JAXAによると、はやぶさ2は現在、りゅうぐうを秒速約26キロで追尾し、約3140万キロに迫った。
    18年初めから約半年間、イオンエンジンを噴射し、同年6~7月に高度20キロに到達する。

    dly1707120018-p1
    https://this.kiji.is/257804369699880962?c=110564226228225532

    別ソース
    はやぶさ2 小惑星「リュウグウ」到着まであと1年
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170712/k10011056061000.html
    はやぶさ2は、小惑星探査機「はやぶさ」(第20号科学衛星MUSES-C)の後継機として宇宙航空研究開発機構 (JAXA) で開発された小惑星探査機である。地球近傍小惑星 「リュウグウ」への着陸およびサンプルリターンが計画されている。「はやぶさ2」という名称は探査機を用いる小惑星探査プロジェクト名にも使われている。
    はやぶさ2 - Wikipedia

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499855007/

    【【宇宙】はやぶさ2、順調に飛行。小惑星「リュウグウ」到着まであと1年 JAXA】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/08(土) 01:23:52.49 ID:KdWXT6J+M
    「火星は思ったより住みにくい」とする研究結果が発表。土壌成分と降り注ぐUVで微生物はあっという間に死滅

    NASAやESAその他宇宙機関が火星を目指す計画を立て、2015年には火星に水が存在する可能性が高まったことから、最近では火星移住計画も荒唐無稽な話ではないという感覚になりつつあります。
    ところが、最新のScientific Reportsに掲載された論文では、火星に土壌成分には細菌レベルでも生命が存在できないほどの毒性があると報告されました。

    1970年代にNASAが実施したバイキング計画では、火星表面に過塩素酸塩で覆われる土壌があることがわかっています。

    過酸化水素と言えば、要するに殺菌消毒液オキシドールの成分。これでは生命が存在する可能性どころではありません。

    mainmrs

    http://japanese.engadget.com/2017/07/07/uv/
    ★関連:【宇宙】イーロン・マスク「火星移住は生きている間に可能だと知ってほしい」
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16581143.html

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1499444632/

    【【悲報】火星移住、不可能だった 予想外に土が猛毒と判明】の続きを読む
         

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