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    太陽系外惑星

    1: 名無しさん 2018/06/11(月)22:55:31 ID:kGN
    no title

    no title

    こんな世界に行きたいンゴ

    2: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:05 ID:hgG
    ええなぁ

    3: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:25 ID:V2h
    2枚目たまらんなぁ

    4: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:41 ID:kVc
    イッチ絶対Miliの曲好きになれそう
    すごい幻想的な世界を音楽で表現してるから絶対ハマると思うで

    10: 名無しさん 2018/06/11(月)22:58:58 ID:kGN
    >>4
    知らんかったわ
    ちょっとツベで聞いてみるわ

    7: 名無しさん 2018/06/11(月)22:57:38 ID:EZh
    ロマンあるよな
    映画アバターもこれやったか

    10: 名無しさん 2018/06/11(月)22:58:58 ID:kGN
    >>7
    せやせや

    5: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:47 ID:tw@shine_yo_o
    ここにイルカ付け足したらラッセンの絵になりそうやな

    10: 名無しさん 2018/06/11(月)22:58:58 ID:kGN
    >>5
    せやな
    付け足したらいい感じになるよな

    【ガス惑星のハビタブルムーン(生命の存在する月)の画像見て貼るで~】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/22(水) 16:05:34.12 ID:CAP_USER
    地球から約40光年離れた系外惑星「かに座55 e」が厚い大気に覆われており、
    その組成が地球のものに似ている可能性を示す観測結果が発表された。

    【2017年11月21日 NASA JPL/Spitzer】

    「かに座55 e」は、40光年彼方の6等星、かに座55番星「コペルニクス」の周囲に見つかっている5つの惑星のうちの一つで、
    直径が地球の2倍、質量が8倍のスーパーアース(巨大地球型惑星)だ。
    「ヤンセン」と名付けられたこの惑星は炭素が豊富で温度と圧力が共にとても高いとみられており、
    内部に大量のダイヤモンドが存在するかもしれないと話題になったこともある


    かに座55 eは、サイズや温度が太陽に似た中心星からわずか230万km(太陽から地球までの65分の1)の距離を、
    18時間足らずで公転している。その近さのために潮汐固定が起こっており、惑星は常に同じ面を中心星に向けている。

    NASAの赤外線天文衛星「スピッツァー」による観測データから、この惑星上の昼の半球では溶岩が自由に流れ、
    夜の半球では固まっているかもしれないと推測されていた。
    そして、観測されている惑星の温度は、昼側の溶岩が星の光を反射した結果であると考えられていた。

    米・カリフォルニア大学バークレー校のIsabel AngeloさんとNASAジェット推進研究所のRenyu Huさんが同じデータを詳しく分析したところ、
    かに座55 eに厚い大気が存在し、しかもその組成が地球のものに似ている可能性が示された。
    惑星に大気が存在していなければ、直接宇宙空間にさらされる溶岩によって高温領域「ホットスポット」が形成されるはずだが、
    観測結果はそうなっていなかったのだ。「溶岩は厚い大気によって観測から隠れているのでしょう」。

    さらに、どのようにエネルギーが循環し宇宙へ再放射されているのかを最新モデルで調べたところ、
    惑星の夜側はこれまで考えられていたほど低温ではないことが明らかになった。夜側の温度は摂氏1300度から1400度ほどと計算され、
    地球基準であれば非常に熱いが、中心星からの光を絶えず受けている昼側の平均温度は約摂氏2300度とさらに熱い。
    そして、もし惑星に大気がなければ、昼側と夜側の温度差はもっと極端になるはずなのだ。

    「この惑星に地球や金星のような大気が存在するのか、あるいは水星のように核が岩石質なだけで大気は存在しないのか、
    議論が続いてきましたが、大気が存在する可能性はこれまで以上に高くなりました」。
    大気には窒素や水、酸素も含まれているかもしれないという。

    かに座55 eについては、なぜこれまで大気が惑星から引きはがされることがなかったという疑問をはじめ、未解決の問題が多い。
    「この惑星を理解することは、岩石惑星の進化に関するより大きな問題の解決に役立つことでしょう」

    イメージ図:「かに座55 e」(右)と中心星「かに座55番星」の想像図
    no title


    アストロアーツ
    http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9531_55cnce

    ※ご依頼いただきました
    ★関連:【朗報】太陽系から11光年先に地球に似た惑星発見される
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20249777.html


    【【宇宙】〈40光年離れた系外惑星〉地球に似た組成の大気を持つスーパーアース 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/17(金) 17:12:05.14 ID:FZXpeIjN0
    >太陽系から11光年しか離れていない場所に、もしかしたら生命が存在するかもしれない惑星が発見されました。この惑星「Ross 128 b」は、表面温度が-60~20℃の範囲とされるため、水が液体で存在している可能性が高いと見積もられます。

    >Ross 128 bが周回する赤色矮星は活動も穏やか。加えて惑星の自転や磁気活動の緩やかさはそこに大気を留めるのにちょうどよい具合であると考えられます。

    mianexo

    http://japanese.engadget.com/2017/11/16/11-ross-128-b-60-20/
    ★関連:16光年先に「地球と非常に似ており、おおよそ生態系が存在する惑星」が見つかったけど
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18716265.html


    【【朗報】太陽系から11光年先に地球に似た惑星発見される 】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/16(土) 19:13:24.862 ID:+g4gHI6V0
    no title

    16光年って割と近いから行けるんじゃないの?
    グリーゼ832c (Gliese 832 c) とは、地球から見てつる座の方向に約16.1光年離れた位置にあるグリーゼ832を公転する太陽系外惑星である。グリーゼ832星系の中で、恒星から最も近いところを公転している。グリーゼ832cは地球の5.4倍の質量を持つ星で、公転周期は35.68日。

    主星からの距離が太陽~地球の0.16倍前後(太陽~水星の約40%)と、主星に近いところにある。液体の水が存在できる0.132AU〜0.343AUの範囲(ハビタブルゾーン)からは外れているように思えるが、主星は太陽よりもずっと暗いので、グリーゼ832cはハビタブルゾーン内に収まっている。ただし地球の5倍以上の重さがあり、その重力で集められた濃い大気が熱をかかえこんで灼熱の世界となっている可能性もあるという。もしそうなら、この惑星はいわば「スーパービーナス(金星の大型版)」といえる。

    グリーゼ832c - Wikipedia


    2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/16(土) 19:13:47.610 ID:V3XknKVd0
    ムリダナー

    4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/16(土) 19:14:25.426 ID:rtMzKY9J0
    いやいや遠いよ

    6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/16(土) 19:15:39.587 ID:Oz+5D0BI0
    地球に似てるなら別行かなくてもいいんじゃないか?

    7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/16(土) 19:15:42.005 ID:e7Xa4BNgK
    見てみたいよな

    引用元: http://hebi.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1505556804/

    【16光年先に「地球と非常に似ており、おおよそ生態系が存在する惑星」が見つかったけど】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/06/06(火) 08:29:59.17 ID:CAP_USER9
     東京大などの国際研究チームは、太陽系から約620光年離れた宇宙で、セ氏約4300度に上る惑星を見つけたとの研究結果をまとめた。

     観測史上最も熱い惑星で、太陽の表面温度(約5500度)に近い。5日付の英科学誌ネイチャー電子版に論文が掲載される。

     この惑星は、「KELTケルト―9」という恒星のすぐ近くを、1日半で1周する。木星や土星に似た巨大ガス惑星で、重さは木星の約2・9倍。遠赤外線の観測で表面温度を推定した。

     恒星の間近を回る巨大ガス惑星は100個以上見つかっているが、いずれも3000度以下だった。チームの成田憲保のりお・東京大助教は「もっと外側の軌道から、恒星の近くへはじき飛ばされてきた可能性がある」と話している。

    (続きは会員登録で読めます)
    73825ff8
    2017年06月06日 00時03分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170605-OYT1T50156.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496705399/

    【【宇宙】セ氏4300度「最も熱い」惑星発見…東大など】の続きを読む
         

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