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    地震

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@\(^o^)/ ©2ch.net [CN] 2017/06/19(月) 21:56:37.20 ID:/cj2aAye0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    【6月19日 AFP】デンマーク領グリーンランド(Greenland)中西部で17日夜、ウマナック(Uummannaq)島の沖合を震源とする
    マグニチュード(M)4.0の地震が発生し、これに伴う津波で4人が行方不明となっている。

     地元メディアが18日に警察発表として伝えたところによると、この地震と津波の影響で、ウマナック島ヌーガーツィアク
    (Nuugaatsiaq)村の住民が避難する事態となった。これまでのところ死者は確認されていないが、家屋11棟が押し流され、
    4人の行方が分からなくなっているという。

     気象学者のトリーヌ・ダール・イェンセン(Trine Dahl Jensen)氏は、デンマークの通信社リツァウス(Ritzau)に対し
    「グリーンランドでこれほど大きい地震が起きるのは珍しい」と述べている。(c)AFP

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3132492

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497876997/

    【北欧グリーンランドでM4.0の大地震発生 津波で4人行方不明】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/04/13(木) 21:04:13.50 ID:CAP_USER9
    あの熊本地震からまもなく1年を迎える。2016年4月14日以降、2度発生した震度7の地震などにより、200名以上が命を落とす大災害となった。
    地震大国である日本に暮らす私たちが今、真剣に考えなければならないのは、熊本地震の次に日本で起きる大地震は、一体どこになるのかという点だろう。
    筆者のもとに集まってきた情報を総合すると、それはどうやら「九州」あるいは「西日本」になる可能性がありそうだ。

    ■警告1:神社の歴史的神事が呼びかける「地震に注意」

    まず、今年発生するかもしれない大地震ということで最大限の注意を払いたいのが、九州の大地震だ。
    というのも、3月の記事で書いたように、九州にある3つの神社の今年の粥占祭で、「地震に注意」との結果が出ているのだ。

    2月12日、大学稲荷神社(福岡県久留米市)の「初午祭(はつうまさい)」では、「大風(台風)、地震、陥没などの災害に注意」と出た。
    さらに3月15日、河童神社(佐賀県佐賀市)の「お粥開き」(3/15)では、30年間で最悪の「災害に注意」と出た。
    そして同じく3月15日、千栗(ちりく)八幡宮(佐賀県三養基郡みやき町)の「御粥試(おかゆだめし)」でも、地震と火災について「大いに見ゆ」、つまり“大いに兆しが見られる”と出ているのだ。

    このように、九州北西部に位置する3つの神社で同一の結果が出た事態は、これまで粥占のデータを数多く収集してきた筆者の経験からしても初めてのことで尋常ではない。
    このこと一つとってみても、今年はこの地域でどんな大災害が起こるのかと末恐ろしくなるのだ。

    ■警告2:超能力主婦が九州の破滅を危惧

    次に、これまで数多くの災害の夢や予感が現実になってきた東京在住の主婦、スズ氏のこと。
    2015年8月、スズ氏は夢の中で、誰かに「噴火はもちろんのこと、大分県北部地震、慶長地震がそのままに起こる」と耳元で囁かれた。

    この夢の一部は、熊本地震や阿蘇山噴火として現実となった。
    過去の記事でも紹介したように、慶長時代に起きた一連の災害の中で、対応するものが起きていない地震といえば、京阪神の大地震と南海トラフ巨大地震だけだ。

    そのスズ氏が最近もっとも気になっている場所は、3月の記事でも書いたように、九州なのだという。
    筆者の質問に、「以前から“もう1つの原発事故”を危惧していた」と答えているが、それこそ九州にある2箇所の原発とのこと。
    もしも九州の原発で事故が起きるとすれば、場合によっては九州全滅、あるいは日本全滅という事態も有り得るだろう。

    ■警告3&4サイキックが次々と「西日本&九州がヤバい」と断言

    続いて、スズ氏以外の女性2人が見た最新の予知夢とヴィジョンも紹介したい。

    まず、東日本大震災の津波や福島原発事故など、多くの予知夢が現実になってきた茨城県在住の郁代(仮名)氏だ。
    彼女によると、3月17日の朝、「夢ではなく幻聴というかテレパシー的な声を聞いた」という。
    しかもその内容は、「次は西日本大震災だ」というものだった。

    直感的には、今年の12月あたりが危ないのではないかとのこと。
    また、筆者宛の最新メールには、「福岡県の警固断層はいつ動いてもおかしくない状況のようで気になっている」とある。
    やはりここでも九州なのだ。

    もう1人、東京都在住で霊的コンサルティングの仕事をしている友美氏からも、数日前に最新のヴィジョンを報告してもらった。
    友美氏は、東日本大震災の2日前から自分が逃げ惑う姿と、原発事故が起きる光景を夢で見ていた女性だ。
    そんな彼女は4月、とある広島の医師に対してカウンセリングのセッションを施したが、未来のヴィジョンとして、後に転勤する大病院が災害で大騒ぎになっている光景が見えたという。

    また、友美氏のメールには、現在もっとも気になっている場所として「大分を出てすぐ、山口に向かうの間の海底に大きく圧力がかかっていること」と記されていた。
    大分県の国頭半島と山口県南部の間にある周防灘の海底には、「周防灘断層群」という活断層郡があるが、筆者が質問すると「その場所で間違いない」との回答を得た。

    http://tocana.jp/2017/04/post_12912_entry.html
    http://tocana.jp/2017/04/post_12912_entry_2.html
    http://tocana.jp/2017/04/post_12912_entry_3.html

    ※続きます

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1492085053/

    【【熊本地震1年】今年12月に「西日本大震災」が迫っている 科学者や予言者たちの“7つの警告”が完全一致!】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/18(土) 11:01:55.33 ID:CAP_USER9
    ここ数日、全国各地の空で奇妙な形の雲が多数観察され、ツイッターなどを通じて拡散、注意を呼びかける声が上がりはじめている。
    というのも、それと同様の奇妙な雲が、あの阪神・淡路大震災や東日本大震災の前後にも目撃されていたのだ。
    首都直下型地震や南海トラフ巨大地震について、複数の科学者が「いつ起きても不思議ではない」と指摘していることは周知の事実だが、とうとう“その時”が目前に迫っているということなのだろうか?

    ■決して軽視するな! 「地震雲」はある!

    まず、今回の空の異変について考察を進める前に、「地震雲」についての基礎知識をもう一度確認しておこう。
    巨大地震の前後に、自然界でさまざまな異変が見られることは、古くから指摘されてきたことである。

    奇妙な形の雲のほかにも、火山活動の活発化、陸上動物や海洋生物の異常行動、謎の発光体や光の柱、見慣れない虹(日暈・環水平アーク・白虹など)、さらに人々の頭痛や耳鳴り、予知夢などあらゆる「宏観異常現象」が報告されているのだ。
    とりわけ地震雲は人々が目撃しやすい異変であり、他の宏観異常現象と比べて報告例も格段に多く、その特徴は、概ね以下のように集約できる。

    ・ 低高度に発生する
    ・ 風に流されず、長時間消えない
    ・ 地震の規模にかかわらず発生する
    ・ 形状は「筋状」「洗濯板状」「波紋状」「放射状」「弓状」など多岐にわたる

    つまり、空を見上げたあなたが「何やら見慣れない形の雲がある」と感じ、それが低空でしばらく観察できた場合には、地震雲である可能性が高いというわけだ。
    地震雲を含む宏観異常現象について、地殻の変動によって放出されるパルス電磁波の影響ではないかと指摘する説はあるものの、依然として因果関係が証明された例はない。

    そのため、とかく宏観異常現象を「オカルト的なもの」として一笑に付す風潮も一部で見られるが、それは間違いだ。
    多くの人々が、巨大地震の発生前に、異変を目撃したり感じ取っていることは紛れもない事実。

    中国などは、国家レベルで宏観異常現象の解明に心血を注いでいるほどだ。
    現代の科学で解明することができないからといって軽視する姿勢こそ、被害拡大につながる危険に満ちた愚行といえる。

    ■30年の経験から分析する、ここ数日の「地震雲」

    では、ここ数日間で相次いでいる地震雲の出現をどのように捉えるべきか?
    日本列島全体が大きな揺れに襲われるような超巨大地震が目前に迫っているのだろうか?
    まだ科学を頼りにすることができない現在、私たちが参考にすべきもの、それは“経験則”だ。

    そこで今回、トカナ編集部は地震関連の連載でもお馴染み、百瀬直也氏にコメントを求めた。
    30年以上にわたりデータ重視の超常現象研究、地震前兆分析に取り組んできた百瀬氏の見解は、以下のようなものだ。

    「今回、全国各地で話題となっている不思議な形の雲ですが、その中で、いわゆる『竜巻雲』などと呼ばれているものは、『これが出ると大地震』とか『雲が湧き出ているところが震源』などといわれたりしています」

    「たしかに、阪神・淡路大震災の前に撮影されたといわれる写真は有名ですが、実はあれは、湧き出ていたとされる地点が移動しており、長時間移動しないという特徴を持つ地震の前兆雲ではなかったといわれています。
    飛行機雲が風邪などで崩れたもだったのかもしれません」

    「長年にわたり地震雲にフォーカスした研究に取り組まれてきた上出孝之氏の『わかりやすい地震雲の本』(北國新聞社)のカラーグラビアページに、『竜巻状の飛行機雲』と題した写真が載っていますが、これはまさに巷で『竜巻雲』と呼ばれ、大地震の前兆とされている雲に酷似しています。
    しかし上出氏は、この写真に対して『地震雲に間違えやすいが実は飛行機雲』とコメントしているのです」

    「また、地震雲研究の先駆者とされる鍵田忠三郎氏(元・奈良市長)の地震雲に関する著作には、竜巻状の雲はまったく出てきません。
    ほかに、『あばら状の雲』または『肋骨雲』などと呼ばれる雲も、地震の前兆とされることもあるようですが、雨の前兆であるともされており、両者を見分けるのは至難の業です」

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw2694502?news_ref=top_latest


    ■関連スレ
    【緊急警告】全国各地で奇妙な形の「地震雲」の目撃が相次ぐ 超巨大地震の発生間近か
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489718893/

    ※続きます

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489802515/

    【【ニュース解説】全国各地で「地震雲」の目撃ツイート相次ぐ 専門家に本物か聞いてみた】の続きを読む

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    1: マスク剥ぎ(東日本)@\(^o^)/ [JP] 2017/03/10(金) 14:31:28.64 ID:rL6ziT6g0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    東日本大震災6年

    住民帰還へ環境整備 福島県・内堀雅雄知事
    東京電力福島第1原発事故による国の避難指示が今月末に飯舘村、川俣町山木屋地区、浪江町で、4月1日に富岡町で解除される。
    一方、今もなお8万人近い県民が避難を続けており、廃炉・汚染水対策、被災者の生活再建、産業の再生など課題は山積している。
    復興は長い闘いで県民とともに確実に歩んでいきたい。

    http://mainichi.jp/articles/20170310/ddm/010/040/024000c

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489123888/

    【2011年3.11 東日本大震災から6年 ラジオ買ったり、ガスボンベや電池買ったりと充実した日々やった】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/11(金)17:35:13 ID:wBX
    ちな中日
    no title
    関連:【閲覧注意】東日本大震災の画像を淡々と貼っていく【69枚】
    http://gazou.2chblog.jp/archives/13067299.html

    引用元: ・2011年3月12日の新聞貼る

    【2011年3月12日の新聞貼る【画像23枚】】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/06/16(木)06:22:42 ID:5qu
    no title
    関連:2011年3月12日の新聞貼る【画像23枚】
    http://gazou.2chblog.jp/archives/13222437.html

    引用元: ・【閲覧注意】東日本大震災の画像を淡々と貼っていく

    【【閲覧注意】東日本大震災の画像を淡々と貼っていく【69枚】】の続きを読む

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    1: 稲妻レッグラリアット(チベット自治区)@\(^o^)/ [US] 2017/01/19(木) 00:41:42.25 ID:Ee1j6BTE0 BE:324419808-2BP(2000)
    米国地質調査所(USGS)によると、日本時間1月18日19:14頃、イタリア中部を震源とするM5.7の地震が発生しました。この地震を含め、イタリア中部ではM5級の地震が相次いで発生しています。
    なお、イタリア中部では、昨年(2016年)8月にM6.2の地震があったほか、10月にはM6.6の地震が発生し、大きな被害が出ました。【1月19日00:00現在、レスキューナウまとめ】

    ■日本時間1月18日19:14頃発生の地震(M5.7)の概要
    【発生事象】(USGS)
    震源地:イタリア中部(北緯42.6度 東経13.2度)
    近隣都市からの方角・距離:
    イタリア・アマトリーチェの西南西 5.3 km
    イタリア・ラクイラの北北西 30.7 km
    イタリア・テラモの西 38.2 km
    イタリア・リエッティの北東 38.3 km
    イタリア・アスコリピチェノの南西 39.2 km

    発生日時(日本時間):1月18日19:14頃
    震源の深さ:10km
    地震の規模:M5.7

    ■イタリア中部を震源とする地震(M5以上)〔USGS・発生日時は日本時間〕
    <1月18日>
    ・22:33 M5.2 6.9km イタリア・モンテレアーレ付近
    ・19:25 M5.6 10.0km イタリア・アマトリーチェ付近
    ・19:14 M5.7 10.0km イタリア・アマトリーチェ付近
    ・18:25 M5.3 10.0km イタリア・アマトリーチェ付近

    ■イタリア中部を震源とする最近のM6級の地震〔USGS・発生日時は日本時間〕
    ・2016年10月30日15:40頃 北緯42.8度 東経13.0度 M6.6
    ・2016年10月27日04:18頃 北緯42.9度 東経13.0度 M6.1 ※同日02:10頃にはM5.5の地震も
    ・2016年08月24日10:36頃 北緯42.7度 東経13.1度 M6.2

    ソース
    http://news.goo.ne.jp/article/rescuenow/nation/rescuenow-00000005249341.html
    関連記事
    イタリアの超巨大火山が活発化か 破局噴火すれば巨大隕石の衝突に匹敵する地球的大惨事に
    http://gazou.2chblog.jp/archives/9891395.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484754102/

    【イタリア中部でM5級の地震相次ぐ いよいよヤバイのか?】の続きを読む

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    jishin_house

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/05(月)00:58:08 ID:Hs8
    1923年以降で大きな地震が多いのはどこなのか。
    「気象庁の震度データベース検索」で震度別にカウントした。
    わかりやすくするためにポイント化して都道府県別に順位をつけてみた。
    ただポイント化は独自のルールにのっとっているのでご注意を

    引用元: ・【1923年以降】震度5以上都道府県ランキング

    【【1923年以降】震度5以上都道府県ランキング】の続きを読む
         

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