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    ホンダ

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    1: サソリ固め(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/04/07(金) 21:20:53.64 ID:YVuSp1tm0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダは4月6日、新型『シビック Si』の量産モデルを米国で発表した。

    シビック Siは、米国向けの新型『シビック』に追加設定された高性能グレード。ボディタイプは、4ドアセダンと2ドアクーペの2種類。

    パワートレインは、直噴1.5リットル直列4気筒ガソリンターボをチューニングして搭載。最大出力174hpから205hpへ、最大トルクは22.4kgmから26.5kgmへ、31hp、4.1kgm強化された。

    トランスミッションは、ショートストロークの6速MT。足回りは、ダンパーやスプリングを強化。フロントのアッパーコントロールアームや前後のブッシュは、新型『シビック タイプR』と共用している。

    http://response.jp/article/2017/04/07/293220.html
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    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1491567653/

    【ホンダシビックSiきたーーー!! 1.5Lで205馬力!!6速MTのみ!!!】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/24(金) 15:56:11.08 ID:CAP_USER
    http://response.jp/article/2017/03/24/292550.html
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    ホンダ モンキー 50周年記念モデル


    ホンダは原付50CCバイク『モンキー』の生産を2017年8月末に終了することを決めた。ホンダモーターサイクルジャパンの
    加藤千明社長が3月24日に東京モーターサイクルショー2017のブース内で開いたプレスカンファレンスで明らかにした。

    加藤社長は「モンキーは初代『モンキー Z50M』を1967年に発売して以来、今年で50周年を迎える。
    愛らしいデザインや定評あるエンジンなどで半世紀にわたり皆様からご支持を頂いたモンキーも、
    『モンキー・50周年アニバーサリー』と『モンキー・50周年スペシャル』をもって、残念ながら生産を終了する予定」と述べた。


    プレスカンファレンス後に報道陣の囲み取材に応じた加藤社長は「既生産車については今年から排気ガス規制が強化される。
    小排気量車でユーロ4相当の国内のエミッション3次規制をクリアするのは技術的にも、コスト的にも非常にものすごく困難」と、モンキーの生産を終了する背景を説明した。

    加藤社長はモンキーについて「50年間という大変長い間、ご愛顧頂き、お客様から愛して頂いて、ある意味、
    ホンダの顔に近い部分がある」としながらも、「各社もだいぶファイナルエディションということで国内モデルについては
    かなり生産の打ち切りを進めているが、ホンダもそれほど事情が大きく変らない。50年という節目ということもあり、泣く泣く生産販売を終了する」と話した。

    さらに加藤社長は「2021年には、さらに厳しい規制がまたくる。やはり50CCというものの限界がある」と指摘した上で、
    「2030年になった時に原付1種が内燃機関を主体としたもので存続できるかというと、私は非常に厳しいと思う。
    日本の国内でいえば原付1種はすべからく電動化の先頭バッター、ランナーとして移行していくのではないか」との見通しを示した。

    東京モーターサイクルショー2017のホンダブースでは、生産終了が決まったモンキーの50周年記念車2モデルを始め、
    『CB1100 RS カスタマイズコンセプト』、『レブル250 スタイルコンセプト』を参考出品しているほか、『CB1100RR SP』、『CBR250RR』、
    『X-ADV』、『レブル500』などの市販予定車も展示公開している。

    このうちCBR250RRについて加藤社長はプレスカンファレンスで「直感、体感、新世代RRを開発キーワードにクラス初となる
    スロットルバイワイヤーを搭載するとともに力強く速さを直感するスタイリングなど新世代のCBRとして開発している」と紹介。

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490338571/

    【【バイク】ホンダ、モンキーの生産を8月で終了へ 排ガス規制強化で50年の歴史に幕】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/16(木) 17:32:31.05 ID:CAP_USER
    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
    新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。
    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、
    スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、
    低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できる
    パワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム
    採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。
    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。
    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、
    よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、
    軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
    CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489653151/

    【【バイク】ホンダ、大型スーパースポーツ「CBR1000RR」をフルモデルチェンジ…軽量化とマス集中化で戦闘力アップ】の続きを読む

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    1: 16文キック(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/03/10(金) 22:24:16.27 ID:stAqbhPA0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489152256/

    【これが新型S2000???謎のクルマを路上で発見】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/07(火) 16:36:19.88 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/3214948/

    ホンダは、新型シビックタイプRの市販モデルをジュネーブモーターショーで世界初公開した。なお、発売は2017年夏を予定している。


    新型シビックタイプRは新型シビックハッチバックをベースとし、街中でもサーキットでも卓越した
    ドライビングが楽しめるホットハッチとして開発された。
    新世代の2リッターVTECターボエンジンを搭載し、最高出力320PS、最大トルク400Nmを発揮。
    エンジンのセッティングを最適化し、スロットルレスポンスとドライバビリティが向上した。
    トランスミッションは6速マニュアルを搭載し、レブマッチングコントロールによりスムーズで正確なドライビングが可能になった。
    新型シビックタイプRはシビックハッチバックより軽く頑丈なボディとし、重要なポイントに溶接を増やした結果、
    先代モデルと比較してねじれ剛性が38%向上した。
    フロントサスペンションは、シビックハッチバックのものを改良したマクファーソンストラットサスペンションで、
    トルクステアを小さくしてスポーティなハンドリング性能を実現。
    リアは新型の独立懸架マルチリンク式サスペンションとし、ハッチバックに比べて頑丈なサスペンションアーム採用で性能が向上した。
    ドライビングモードは、スポーツモード、+Rモードに加え、 あらたにコンフォートモードを設定。
    どのモードでもアダプティブダンパーや操舵力、シフトフィーリング、スロットルレスポンスを必要に応じて最適化することができる。

    新型シビックタイプRでは、リアウイングの軽量化やフロントエアカーテン、ルーフラインのボルテックス
    ジェネレーターなどにより、先代モデルよりエアロダイナミクスが向上。力強くアグレッシブなボディで、ハイスピードでもクラストップの安定性を誇る。

    2017年夏よりホンダ・オブ・ザ・UK・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)で生産が開始される予定となっている。
    その後ヨーロッパをはじめ、日本やアメリカを含む世界各国へ輸出される。なお、ホンダバッジが付いたシビックタイプRが北米で販売されるのは初めてとなる


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    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1488872179/

    【【クルマ】史上最強!320馬力のホンダ新型シビックタイプR 市販モデルを世界初公開】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/3184425/
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    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1487507299/

    【【クルマ】ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

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    1: ダイビングフットスタンプ(catv?)@\(^o^)/ [KR] 2016/12/03(土) 16:35:10.68 ID:dfC4j0ns0
    最近はクルマの好きなユーザーを中心に、クロスオーバーSUVが人気を集めている。大径のタイヤを装着して外観がカッコ良く、ボディの上側はワゴンや
    5ドアハッチバックと同じ形状だから居住性も満足させやすい。荷室にはリアゲートが装着され、荷物の収納もしやすい。趣味性と実用性を両立させて人気を得た。

    SUV車はもともと悪路を走ることを考えたクルマで、タイヤのサイズも大きいが、今では一種のファッションになった。SUVだから走破力が高いとはいえず、
    駆動方式が2WDで、最低地上高(路面とボディの最も低い部分との間隔)が170mm以下の車種も増えた。少し背の高いワゴン&ハッチバックとなっている。

    その意味で注目される新型車が、2016年12月14日に発売されるトヨタ新型SUVのC-HRだろう。全長を4360mmに抑えて、3ナンバー車ではあるがSUV車ではコンパクトな部類に入る。

    C-HRを迎え撃つライバル車はホンダ ヴェゼル。全長を4300mm前後に抑えたコンパクトなSUVで、外観には存在感があり、ボディサイズの割に車内が広い。今回はこの2車種を比べる。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/whichone/20161202-02000055-autocone/

    引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1480750510/

    【トヨタ C-HR vs ホンダ ヴェゼル どっちが買い!?徹底比較】の続きを読む
         

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