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    ホンダ

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    1: 名無しさん 2018/01/28(日) 16:43:46.89 ID:rBP3PFXa0 
    ツインリンクもてぎ内の「ホンダコレクションホール」は、開館20周年を機に1階の展示エリアを一部リニューアルし、新展示「Honda 夢と挑戦の軌跡」を3月17日から公開する。

    ホンダコレクションホールは1998年、ツインリンクもてぎ内にオープン。
    ホンダを代表する二輪、四輪、汎用製品、レーシングマシンなど約300点を展示しており、2018年3月に開館20周年を迎える。

    新展示「Honda 夢と挑戦の軌跡」では、創業期の事業足跡を3つのテーマ「夢のはじまり」「夢の実践」「夢の拡大」で構成。
    夢の萌芽から夢の実現に向けた創業者・本田宗一郎の発想と歩みを当時の時代背景とともに紹介する。
    展示品は「自転車用試作エンジン」「ドリームD型」「CA100」「RC142」「スポーツ360(復刻車両)」「F60」など。また新たな試みとして、
    これらの展示品に加え、「創業者の肉声放映」や当時のレーシングマシンの設計図面、社内報、カタログを掲載するなど、ユニークな構成となる予定だ。

    あわせてホンダコレクションホールでは、展示車両の走行イベントをさらに充実させる。
    例年開催の「レースマシン公開走行確認テスト」「ホンダコレクションホール中庭ミニコース・ウイークエンドラン」のほか、2018年は市販車の走行イベントを開催。
    3月17日・18日は新展示公開記念として、「ホンダA型」「スーパーカブC100」「S600」「シビック CVCC」などが、7月16日および9月24日には開館20周年記念として、
    「ドリーム CB750」「CBX1000」「カブ号F型」「N360」「NSX」などが登場する。

    https://response.jp/article/2018/01/23/305096.html
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    【車系の博物館って最高だよな 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/26(金) 20:40:14.37 ID:crb2GgBK0 
     本田技研工業は1月26日、一部純正部品の生産再開を決定した軽乗用車「ビート」について、追加46部品の再販決定を発表。1月26日よりそのうちの8部品を販売開始した。

     ビートは1991年5月に発売した軽乗用車初の2シーター・ミッドシップオープンカー。現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されている。

     1月26日から販売を開始したのは、「インテークマニホールド」「エキゾーストマニホールド」「カウンターシャフト」「クラッチレリーズ」
    「トランクリッド」「トランスミッションケース」「フューエルシステム」「リヤーロアーアーム」

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1103295.html
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    ★関連:【自動車】ロードスターやビートまだ乗れる 各社が部品販売再開へ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18099734.html


    【ホンダ、「ビート」の思い出 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/22(月) 23:27:03.70 ID:JHWrSL7R0 
     “イケイケだった”80年代にホンダが作った傑作小型車。F1レースへの復帰も噂(うわさ)されていた81年に発売された初代「シティ」だ。
    名前のとおり、理想的なシティカーを作ろうというホンダの意気込みが結実したモデルである。

     使い勝手のよさだけでは物足りないということか。82年にターボを追加し、F1復帰と同じ83年にこのターボIIを発売した。

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     ターボIIは、エンジン排気量はシティ(とシティターボ)とおなじ1231cc。そこにインタークーラー付きターボチャージャーを装着して、67馬力から110馬力へ。
     スタイリングもユニークだ。ボンネットには大きなパワーバルジが設けられ、前後フェンダーも張り出したブリスタータイプ。
     バンパーが車体と同色に塗られていたのもカッコよかった。“ブルドッグ”というニックネームをメーカー自身がつけていた。

     ホンダは、ターボIIを出した83年に、ルイ・アームストロングの歌唱を使ったTVコマーシャルで話題を呼んだ「シビック」を発売している。
     スタイリッシュな小型スポーツクーペ「CR-X」もおなじ83年だ。いきおいがあるというのはこういうことかと感心せざるをえない。

     「シティターボII」は、運転すると“意あって力足らず”というところもあった。アクセルペダルを強く踏み込んだときにエンジントルクをうまく吸収できずにハンドルが片方に取られるトルクステアが出た。
     5段マニュアル変速機のシフトフィールは“ぐにゃっ”としていたし、乗り心地はやたら硬かった記憶がある。全体として今ひとつ感があったのは否めない。

     でももし、「シビックタイプR」や「シビック・ハッチバック6MT」といったすぐれたクルマをつくる現在のホンダが手がけていたら、狙いどおりのスポーティーなモデルになっていただろう。
     前にも書いたと思うけれど、ターボIIを出していたころのホンダは企画力で秀でていた。いまの技術力をもって、この「シティターボII」や、初代「CR-X」を復活してくれたらなあとファンとしては思うのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180122-00010001-asahiand-bus_all
    【“ブルドッグ”と呼ばれたホンダ「シティターボII」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/01(月) 22:28:48.15 ID:f9j//6O70 
     2017年9月に2代目へとフルモデルチェンジしたN-BOXが、発売から1カ月で5万台以上の受注と好調な売れゆきを見せている。
    2017年の年間販売台数トップ車種となることはほぼ確実で、このN-BOXをベースに、ホンダは2018年中頃に新たなニューモデルを投入。

     ホンダが仕掛けるN-BOXベースの新型車とは、ズバリ新型商用バン「N-VAN」だ。
     ベースとなる現行N-BOXは今年9月のフルモデルチェンジで(スタイリングはキープコンセプトながら)新開発のプラットフォームとエンジンを採用し、すべてを一新。

     先代型でもクラス最大級の室内空間を誇っていたが、新型ではさらにエンジンルームのコンパクト化、テールゲートの薄型化などにより、室内長で+60mmとさらに拡大。
    このN-BOXのコンポーネンツをベースにN-VANでは、商用車向けに徹底的に仕様を見直しているという。

     現時点でその具体的な数値の一部が判明していて、2名乗車時の荷室長が1630mm、荷室高が1365mm。
    さらに室内で面白いのがシートアレンジで、運転席以外のシートがすべて格納することができ、フルフラットな荷室スペースに変えることもできるというから注目だ。

     そのいっぽうで、N-VANの魅力は商用車としての実用性だけじゃないという。
     広い室内スペースを活かしてキャンパー仕様へのカスタマイズも可能で、フラットなフロアの上を荷室空間にしながら、その上にマットレスを敷けるベッドキットを用意。リアバンパーには電源コンセントを装備するという。

     モデル体系は「ノーマル」「COOL」「FUN」の3タイプが用意され、タイプごとに異なるフロントマスクになる模様。
     N-BOXが新型で価格アップしたため、N-VANでは130万円前後を中心にした割安感のある価格に設定し、若者もターゲットにするという情報もある。
    遊べる軽バンとしての可能性を大きく秘めたN-VAN。デビューは2018年7月頃になりそう。

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    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20171229-10280721-carview/?mode=full
    ★関連:【車】ホンダ、新型「N-BOX」9月1日発売 「VTEC」を軽初採用して燃費を27.0km/Lまで高める
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18308830.html


    【正直、もうN-BOXさえあれば十分だよな 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/22(金) 19:38:34.37 ID:7n2YjwGQ0 
    ホンダが、2018年1月12日(金)から14日(日)まで千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2018」に出展することを発表した。

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    CR-V カスタムコンセプト
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    ジェイド RS カスタムコンセプト
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    S660 Modulo X Concept
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    STEP WGN Modulo X Concept
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    Re:Z
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    ODYSSEY CROSS CRUISER
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    けもフレ フィット

    https://motor-fan.jp/article/10002086
    【ホンダが東京オートサロンでワクワクする車を多数発表!!!すっごーーい! 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0
    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、
    ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、
    ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、
    インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、
    そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、
    「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


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    ★関連:シビック TYPE R まんまガンダム
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19987719.html


    【ホンダシビックタイプR トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/28(火) 10:17:28.50 ID:aoFF1opo0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、
    欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。
    その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、
    数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとして
    ミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは
    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる
    2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した
    軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html#cxrecs_s
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    ★関連:ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!
    ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!


    【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か 名前は「ZSX」が濃厚【画像】 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。
    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、
    高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。
    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。
    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。
    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。
    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    ★関連:ホンダ タイプRエンジンを販売!!!
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19799717.html


    【ホンダ新型アコード タイプRのエンジンに10速ATを搭載 価格は340万円 】の続きを読む
         

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