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    1: 名無しさん 2018/06/01(金) 12:22:26.76 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は6月1日、軽貨物自動車の新型「N-VAN(エヌ バン)」の車両デザインやグレード展開などを公開した。

      N-VANは全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー軽貨物車となり、5ナンバー軽乗用車と比べて軽自動車税の負担が軽減される。また、初回車検と2回目以降の車検の有効期間は共に2年間となる。

     モデル展開は、ベーシックモデルとして“プロの道具としての機能性を追求した”という「G」、“便利な装備を追加し、機能美を磨いた”という「L」を設定。また、「ホンダ スマートキーシステム」などを採用し、仕事とレジャーのどちらでも使える「+STYLE」として、フレンドリーな丸型のフルLEDヘッドライトを採用した「FAN」、スタイリッシュな「COOL」を設定。FANとCOOLにはターボモデルも用意される。なお、G、L、FANはハイルーフで、COOLのみロールーフとなる。

     荷室は、軽バン初の助手席ピラーレス仕様による1580×1230mm(幅×高さ)の助手席側開口部と、1230×1300mm(幅×高さ。+STYLE COOLは高さ1260mm)のテールゲート開口部による“ダブルビッグ大開口”で使い勝手を向上。エンジンをクルマの前方へ配置して床を低くすることで、荷室高1365mm(+STYLE COOLは1260mm)の広い空間を確保するとともに、助手席とリアシートをダイブダウンさせることで最大スペース長2635mm(+STYLE COOLは2560mm)のフラットな荷室とした。これにより、脚立などの長尺物も積みやすくしたほか、段ボール箱71個、ビールケース40個を積載可能。最大積載量は350kg(2名乗車時)となる。

     駆動方式は2WD(FF)と4WDが用意され、トランスミッションはそれぞれにCVTと6速MTを搭載。FANとCOOLに設定されるターボモデルは、2WD(FF)/4WD共にCVTのみとなる。

     ボディカラーはGとLに「タフタホワイトII」「ルナシルバー・メタリック」を採用。+STYLEでは、「プレミアムホワイト・パールII」「シャイニンググレー・メタリック」「クリスタルブラック・パール」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「プレミアムピンク・パール」「ガーデングリーン・メタリック」のほか、FUN専用色の「プレミアムイエロー・パールII」、COOL専用色の「プレミアムベルベットパープル・パール」を設定した。

     インテリアは自然な姿勢を保てるシートや、タフなつくりの棚をイメージさせる収納、傷や汚れが目立ちにくくきれいな状態を保てる内装など、“道具としての使いやすさと、気持ちよく働ける空間を目指した”としている。

     なお、全モデルに「Honda SENSING」を標準装備。「衝突軽減ブレーキ(CMBS)」「誤発進抑制機能」「歩行者事故低減ステアリング」「先行車発進お知らせ機能」「標識認識機能」「路外逸脱抑制機能」「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」「LKAS(車線維持支援システム)」「後方誤発進抑制機能」「オートハイビーム」を搭載するが、6速MTモデルには誤発進抑制機能、ACC、LKAS、後方誤発進抑制機能が、GとLにはオートハイビームがそれぞれ装備されない。
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    Car Watch,編集部:北村友里恵

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    6/1(金) 11:00
    Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000040-impress-ind
    ★関連:ホンダN-VANきたーー!!完全フルフラットで車中泊最高な車!
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23544476.html
    【ホンダ、軽貨物車の新型「N-VAN」車両デザイン公開 全モデルが自家用として登録可能な4ナンバー 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/23(月) 13:24:41.66 ID:CAP_USER9
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    従来の50ccモデル「モンキー」の魅力はそのまま

     ホンダは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を2018年7月12日(木)に発売すると発表しました。

     ホンダは「モンキー125」の開発にあたって、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。

     従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
     
     スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしています。

     エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。

     車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。

     脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。

     ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現したといいます。

     主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしています。

    「モンキー125」の販売計画台数(国内・年間)は3200台といい、価格(消費税込)は39万9600円から43万2000円です。

    :4/23(月) 13:20
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010002-kurumans-bus_all
    【【バイク】ホンダ「モンキー」が復活!50ccから125ccにパワーアップ新型「モンキー125」 7月12日発売 お値段39万9600円~ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/04/20(金) 21:48:10.98 ID:15yNL3w00 
    ホンダは4月20日、今夏発表を予定している新型軽キャブバン『N-VAN(エヌ バン)』に関する情報をホームページで先行公開した。

    N-VANは、「N」シリーズのラインアップに追加する、新スタイルの軽貨物車だ。ティザーサイトでは全体のシルエットと特徴的な内部写真が公開。
    働く人の毎日を豊かな時間に変えるため、荷物の積み降ろしや運搬をサポートする、様々な新発想の機能が備わっているという。

    リアシートに加え、助手席シートもフラットに収納できるダイブダウン機能を採用。「N」シリーズならではの低床フロアと相まって、
    助手席からテールゲートにかけて広がるフラットな空間が新たな積載スペースを生み出し、大容量の荷室を実現している。
    さらに、軽バン初の助手席側ピラーレスを採用することで、「ダブルビッグ大開口」を実現。テールゲートと合わせて2つの動線を使えることで、積み降ろしの効率が劇的に変わるという。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」を標準装備し、働く人に安心・快適な運転環境を提供する。

    ホームページでは、N-VANに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308791.html
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    1: 名無しさん 2018/03/25(日) 16:24:18.85 ID:75THwnlT0 
     惜しまれつつ生産が終了したホンダの原付きバイク「モンキー」が2回り大きくなって帰ってくる。
    23日から始まった東京モーターサイクルショーで、ホンダは「モンキー125」を披露。
    登壇したホンダの二輪販売会社の加藤千明社長は「ホンダのアイコンモデル。販売を決定した」と宣言した。夏前にも発売するとみられる。

     排ガス規制の強化で2017年8月、生産50周年の節目の年に生産を終えたモンキー。
    だが、根強いファンも多いことから、ホンダは同年の東京モーターショーに125ccの「グロム」をベースに参考出展し、「反応をみて販売を検討する」としていた。

     そのもくろみ通りということか。「復活」を望む声が多くよせられたといい、今回は「市販予定車」として展示されている。夏前にも発売するとみられる。
    まだ詳細は決まっておらず、細部などは変更が加えられる可能性があるが、色は東京モーターショーで展示された黄色ベースと、今回の赤ベースの2色が基本になる予定という。

     展示されたモンキーは触れることもできる。50ccと比べると2回りは大きくなり骨太感がある。
    シートも高く、身長172センチの記者がまたがっても目線の高さは立っている時とほぼ変わらない。会場では「思ったよりでかいな」「やったな」などと口にしながらファンが取り囲んでいた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL3R4DP1L3RUEHF00B.html?iref=sptop_8_04
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    ★関連:【バイク】50年の歴史に幕 「ホンダ・モンキー」の最終モデル発売
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16695737.html
    【HONDA モンキー125 今夏発売 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/03/10(土) 11:10:55.67 ID:dHl+RTzQ0 
    ホンダ・アーバンEV ほぼコンセプトどおりで2019年に発売へ

    好評をもって迎えられたホンダ・アーバンEVは来年予約受付が開始され、その生産は2019年後半からとなる。
    今回のジュネーブでも展示されているコンセプト・バージョンが、量産モデルのスタイリングのヒントだ
    。最終的な量産モデルは来年のジュネーブ・モーターショーで発表される。

    コンセプトモデルが好評だったことで、量産モデルのデザインもほぼそのままとなるだろう。
    英国での受付開始について語ったさい、英国ホンダのトップであるデイブ・ホジェッツはこの小型EVのセールスが「素晴らしいものになるだろう」と話している。
    さらに、そのスタイルを越えて、このクルマに対する「ひとびとの本当の評価を示すことになる」とも付け加えている。

    しかし、現時点では量産モデルの詳細についてはほとんど明らかにされておらず、ホジェッツは、このモデルに興味を持つひとびとが、
    どんなクルマにお金を払おうとしているのかを知ることができるよう、「具体的な情報を得ようと必死です」と話している。

    このクルマは欧州市場におけるホンダ初のEVであり、新たなEV専用プラットフォームを与えられることになる。
    そして、今後のホンダ製EVの「テクノロジーとデザインの方向性を示す」モデルでもある。

    アーバンEVのロー&ワイドなプロポーションは、ジャズ(日本名:フィット)よりも100mm短く、その全長は3895mmとなる。
    そして、発売後も他のモデルからセールスを奪うことはないだろうとホンダの内部筋は話す。

    コンセプトモデルでは乗車定員は4人だったが、量産モデルでは5人乗りとなるだろう。
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    https://www.autocar.jp/news/2018/03/08/274947/ 
    ★関連:ホンダが東京オートサロンでワクワクする車を多数発表!!!すっごーーい!
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21077545.html
    【市販決定したホンダEVのデザインがすっばらしすぎる件 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/22(木) 19:34:33.23 ID:dFLc93mE0 
    ホンダジェット、セスナ主力機抜き首位 17年納入機数

    ホンダのビジネスジェット機「ホンダジェット」の2017年の世界での納入機数が前年比20機増の43機となり、
    米セスナの主力機「サイテーションM2」を抜いて初めて首位となった。

     全米航空機製造者協会(GAMA)が21日(日本時間22日未明)にまとめた集計で明らかになった。
     ホンダジェットは15年末に米連邦航空局(FAA)の認証を取得して事業化した。すでに100機以上の受注を抱えていたが、
    実質初年度となる16年は生産のノウハウが不足し、納入機数は23機にとどまった。
    17年はセスナのサイテーションM2の39機を上回り、機種別で初めて年間首位となった。

     当初は米パイパー・エアクラフトと提携して手薄な販売やサービスを委託する方針だったが自社で販売網を展開する戦略に転換。
     7人乗りのホンダジェットの最大の特徴はエンジンを主翼の上に置く独特の設計にある。胴体にエンジンを取り付ける競合機と比べて室内空間を広く取れ、騒音も小さい。

     世界的な燃料高も販売を後押しした。ホンダジェットは世界の航空機メーカーでは唯一、ジェットエンジンも自社で供給しており、燃費性能が競合機と比べて最大2割ほど高い。

     ホンダは1986年に極秘裏にジェット機とジェットエンジンの開発に着手した。航空機参入は創業者である本田宗一郎氏の幼少時代からの夢だった。
    航空機のノウハウがないため開発は難航したが、2006年に事業化方針を決定。当時社長だった福井威夫氏は「F1に変わるブランドリーダーとしての役割を期待した」と述べている。

     ホンダジェットのカタログ価格は450万ドル(約4億8000万円)。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27230730S8A220C1000000/
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    HondaJet(ホンダジェット)は、本田技研工業並びにホンダエアクラフトカンパニーが開発、ホンダエアクラフトカンパニーが製造と販売をするビジネスジェット機(超軽量ジェット機)である。主翼上に位置するジェットエンジンの配置が最大の特徴で、エンジンも自社製(厳密にはゼネラル・エレクトリック系とHonda系の合弁会社であるGE・ホンダ・エアロ・エンジンによる開発・製造)という世界的にも珍しい機体構成となる。HondaJet_Ryabtsev_R
    HondaJet - Wikipedia
    【ホンダジェット、セスナを超え販売数世界トップに!世界をひっくり返すのはやっぱりホンダ! 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/02/24(土) 23:10:53.04 ID:rIErqp1q0 
    【昭和末期の名車列伝】エンジンは水平対向4気筒の半分! トレンドと真逆の低全高ながら広い室内をも実現したホンダ・トゥデイの独創力

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    昭和末期から平成初期にかけての名車を紹介するシリーズ企画。今回紹介する1985年登場の初代トゥデイはFF・2BOXの軽自動車です。
    その特徴は何と言っても低く、流れるようなルーフ形状にあります。
    当時のライバルたちが室内空間の広さを競うため全高を1400mmオーバーと高く確保していく中で、トゥデイの1315mmは異質でした。
    しかしホンダはワイドトレッド(前1225mm・後1230mm)化や、2330mmのロングホイールベース化を実現することで室内空間を大きく取ることに成功していました。

    初代トゥデイ発表時に搭載されていた2気筒545ccエンジンは、実は輸出向けバイク・GL1000の水平対向4気筒ユニットをベースに片バンクだけを使ったもの。
    正しい言い方ではありませんが「フラット2」とも呼べる水平配置エンジンなのです。

    このフラットな独特のエンジンがあって初めてフロントウインドウと面一の低いフロントフードが実現し、トゥデイのロングルーフコンセプトが完成したのでした。
    カッコだけでなく、メカニズムでもヤル! ホンダの会心の一作です。

    https://clicccar.com/2018/02/23/561451/
    【ホンダ・トゥデイの思い出 】の続きを読む

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    1 名無しさん 2018/02/05(月) 18:12:18.36 ID:CAP_USER9
    本田技研工業は2018年2月5日、レジャー二輪「クロスカブ110」をフルモデルチェンジするとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに設定し、同年2月23日に発売すると発表した。

    ■新たに50ccモデルを設定

    クロスカブ110は今回、エクステリアデザインを一新。レッグシールドを廃止したほか、LEDヘッドライトを囲むガードやスリット入りマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用するなどして、従来型よりも堅牢(けんろう)な雰囲気を高めている。

    また、新たにタンデムステップを装備し、2人乗りに対応した。

    エンジンは「スーパーカブ110」と同じ、最高出力8psと最大トルク8.5Nmを発生する109cc空冷4ストローク単気筒を採用する。

    ボディーカラーは「パールシャイニングイエロー」「マグナレッド」「カムフラージュグリーン」の全3色展開となる。

    新たに設定されたクロスカブ50は、クロスカブ110に準ずるスタイリングに、小径14インチタイヤと足つき性を考慮した形状のシートを採用することで、より身近でフレンドリーなモデルとしている。

    パワーユニットには「スーパーカブ50」と同じ、3.7psと3.8Nmを発生する49cc空冷4ストローク単気筒エンジンを採用。

    ボディーカラーは「マグナレッド」と「クラシカルホワイト」の2色を用意する。

    価格はクロスカブ110が33万4800円、クロスカブ50が29万1600円。(webCG)

    2018.02.05
    http://www.webcg.net/articles/-/38197

    クロスカブ110
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    クロスカブ50
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    ★関連:ホンダ 新型スーパーカブ発売へ カタログ上の燃費は110km/Lという驚くべき数値
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19529195.html
    【【バイク】デザイン一新! 「ホンダ・クロスカブ」がフルモデルチェンジ 】の続きを読む
         

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