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    1: ばーど ★ 2017/10/25(水) 18:43:29.60 ID:CAP_USER9
    「東京モーターショー2017」で、トヨタは2018年発売予定の新型「クラウン」を予告するコンセプトモデル「CROWN Concept」と、新型「センチュリー」を初披露した。

    初公開された「CROWN Concept」
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    ■全ての写真はこちら
    http://image.itmedia.co.jp/l/im/business/articles/1710/25/l_sk_toyota01_01.jpg

    トヨタが出展した「CROWN Concept」は、2012年に発売した現行モデルの後継となる15代目クラウンのコンセプトモデルだ。

    新型はTNGA(Toyota New Global Architecture)に基づきプラットフォームを一新し、ゼロから開発。ドイツ・ニュルブルクリンクで鍛えたという走りもセールスポイントだ。標準装備する車載通信機を使ったコネクテッド(つながる)サービスも特徴だ。

    コンセプトモデルのサイズは4910(全長)×1800(全幅)×1455(全高)ミリ(ホイールベース2920ミリ)、定員は5人。

    新型センチュリー
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    公用車などに使われる高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジする新型も初公開。国産乗用車唯一だったV型12気筒エンジンを廃止し、5リッターV型8気筒エンジンとハイブリッドシステム(THS II)を採用することで燃費性能、静粛性などを高めている。全長やホイールベースを拡大することで後席スペースが広がり、快適性も高めているという。18年の発売を予定している。

    配信2017年10月25日 10時04分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/25/news059.html

    ★関連:【自動車】新型レクサスLS発表。世界初の安全装備などを搭載して価格は980万円~1680万円
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508924609/
    【【東京モーターショー】トヨタ、新型「クラウン」「センチュリー」を初披露 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/10/23(月) 19:20:06.16 ID:BGBOBUdE0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、荷物を多く積むことができて、車いすを使う人も乗り降りしやすいように設計された新型のタクシーが運用を始め、東京都内で出発式が行われました。

    東京・江東区で開かれた出発式には、タクシーを開発したトヨタ自動車の豊田章男社長や全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長らが出席しました。

    新型のタクシーは通常のセダンタイプより車高を20センチ高く、床を5センチ低く設計したミニバンタイプで、車体は藍色で統一されています。助手席や後部座席を折り畳めば広い空間ができて、スーツケースなど大きな荷物を持った旅行者などが利用しやすくしています。
    また、車いすを使う人が乗り降りしやすいよう、スロープや手すりも備え付けられています。

    業界団体では、すでに販売が始まっている日産自動車のタクシーも含め、東京オリンピック・パラリンピックが開かれる2020年までに、こうしたタクシーの比率を全国で30%まで増やしたいとしています。

    全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋会長は「アメリカのイエローキャブ、ロンドンのブラックキャブに対して、藍色のこのタクシーが”ジャパンブルータクシー”と呼ばれるようにしたい」と話していました。

    トヨタ自動車の豊田社長は「このタクシーがオリンピックのレガシーの1つになるようにと開発しました」と話していました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011194701000.html

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    https://toyota.jp/jpntaxi/?padid=ag341_from_jpntaxi_navi_top
    carlineup_jpntaxi_grade_takumi_1_01_pc-compressor

    carlineup_jpntaxi_grade_takumi_1_02_pc-compressor

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508754006/

    【トヨタが新型タクシー車両を発売 その名も「ジャパンタクシー」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [GB] 2017/10/21(土) 10:14:37.81 ID:PXFYzfYQ0● BE:645596193-2BP(2000)
    https://s.response.jp/article/2017/10/20/301352.html


    トヨタ『プリウス』の派生ミニバン『プリウスα』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクの高速テストを開始、その模様をレスポンスの兄弟サイトSpyder7が始めて捉えた。

    「プリウスα」は、2列5人乗りのステーションワゴンタイプと3列7人乗りのミニバンタイプがある派生モデルで、欧州では「プリウス+」、北米では「プリウスV」の名を持つ。ベースである現行プリウスは、2015年にプラットフォームを刷新したが、プリウスαは従来型のまま販売を続けている。

    今回スクープした次期型の開発車両の姿から、ボディが大刷新されることが判明。現行モデルと比較してノーズは伸び、リアピラーデザインを大幅に変更。
    より広い後席の居住空間を生むためにルーフが高くなっている。これにより次期型はワゴンでもミニバンでもない、レクサス『NX』のような「クロスオーバー」に近いデザインとなることが判明した。その違いはリビューからも一目瞭然だ。

    面白いのはテールライトだ。現行とは大きく異なる水平基調の薄型タイプだが、よく見ればレクサスNXのものが装着されていることがわかる。
    これはフェイクと思われるが、生産モデルでも近い形状が採用される可能性が高い。またフロントマスクはプリウスとほぼ同じデザインとなりそうだ。

    パワートレインはプリウス同様、1.8リットル直列4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドで、JC08モード燃費で33km~35kmを目指しているという。

    ワールドプレミアは、早ければ2017年内もあるが、2018年前半が有力とレポートされている。


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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1508548477/

    【【車カス】新型プリウスαが歩行者から見えにくいステルス迷彩で出現。 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/10/06(金) 18:54:47.56 ID:NlMhl2Ckd
    若者のクルマ離れが言われて久しいけれど、こんなクルマはどうでしょう(?)というトヨタの提案が
    「Tj CRUISER(ティージェイ クルーザー)」。
    道具感にあふれたコンセプトは、今年4月に開催されたニューヨークショーで公開された「TOYOTA FT-4X」に通じるものがある。

    車名の「T」はTOOL-BOXから、「j」はクルマとさまざまな場世に出かけるJOYから。
    VANの積載性と、SUVの力強さを兼ね備えた新ジャンルのクロスオーバーコンセプトだ。

    ボンネットとルーフ、フェンダーには傷や汚れが付きにくいケアフリー素材(特殊塗装)を採用しており、
    無骨でありながらも遊びの相棒として重宝しそう。
    アウトドアが若者に人気だが、こんなクルマが発売されたらちょっとしたブームになりそうだ。

    https://lrnc.cc/_ct/17122701
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    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1507283687

    【【朗報】トヨタが若者向けコンセプトカーを発表 カッコ良すぎワロタwwwww】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/04(水) 17:05:12.00 ID:CAP_USER
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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発
    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。

    新型クラウンの主要諸元
    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all

    ★関連:【自動車】トヨタ クラウンが2018年初頭に発売か!? フルモデルチェンジでデザインも一新
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19061004.html
    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1507104312/

    【【自動車】トヨタがクラウンを7年ぶりに全面刷新、15代目となる新型クラウンを初公開!発売は2018年夏 】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER
    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。

    20170929-00010003-autoconen-000-1-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all

    引用元: http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1506774477/

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    1: 自治郎 ★ 2017/09/21(木) 21:57:41.23 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2017年9月19日、復元作業を施した、「トヨタ・スポーツ800」(通称ヨタハチ)のレーシングカーを発表した。

    トヨタ・スポーツ800は、トヨタが1965年から1969年にかけて製造したスポーツカー。今回の個体は、1966年に開催された「第1回鈴鹿500kmレース」において1-2フィニッシュしたうちの1台(フレームナンバー:UP15-10007)で、修復後は「スポーツ800 GR CONCEPT(コンセプト)」の呼び名が与えられている。

    作業に際しては、TOYOTA GAZOO Racingのエンジニアにより、内外装のレストアのみならず、運動性能に関わるチューニングも施されている。その過程では匠といわれるベテランから若手まで多くのメンバーが参加、技能伝承と人材育成も行われたという。

    同社では今後、全国各地で展示を行うなど、スポーツ800 GRコンセプトに一般のファンが触れられるイベントも検討しているとのこと。(webCG)

    トヨタ・スポーツ800 GRコンセプト
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    2017.09.19 
    http://www.webcg.net/articles/-/37149 

    ★関連:【トヨタGR目玉】なんと210PSオーバー、ヴィッツGRMN はフランス製 1.8リットル 210PS
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18828091.html
    引用元: http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1071/819/01.jpg

    【【自動車】「トヨタ・スポーツ800」(通称ヨタハチ)のレーシングカーが復活】の続きを読む

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    1: 的井 圭一 ★ \(^o^)/ 2017/09/12(火) 14:32:38.40 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日よりトヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。

    価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・タイランドのバンポー工場となる。

    ハイラックスは、1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売。累計世界販売台数は約1730万台と世界各国で愛用されている。

    新型ハイラックスは、「タフ&エモーショナル」をコンセプトに、迫力と躍動感を表現。また、インテリアは、随所に施したシルバー加飾、青色で統一した室内イルミネーションなどが、洗練さを演出している。

    外板色にはネビュラブルーメタリック、クリムゾンスパークレッドメタリックを含む全5色を設定し、内装色はブラックとしている。

    なお、デッキの低位置にスチールバンパーを設定することで荷物の積み降ろし時の乗降性を確保したほか、大型のアシストグリップを配置し、スムーズな車両の乗降に貢献している。

    新型ハイラックスは2.4リッターディーゼルエンジン2GD-FTVを採用

    新型ハイラックスは、2.4リッターディーゼルエンジン「2GD-FTV」を搭載。
    低回転域でも高トルクを発揮する動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現し、走行燃費11.8km/L(JC08モード走行燃費)を達成した。

    また、ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。
    市街地や高速道路では静粛性や燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両立した。

    ヒルスタートアシストコントロールやアクティブトラクションコントロール、ダウンヒルアシストコントロールを設定することで、様々な路面状況に応じて駆動力を制御。
    オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を実現している。

    そして、高強度のフレームに加え、振動減衰を高めるサスペンションを採用し、オンロード・オフロードとも優れた走行安定性と乗り心地を確保した。

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    詳細はソース先で
    自動車ニュース【オートックワン】 2017/9/12 13:30
    http://autoc-one.jp/news/5000116/

    ★関連:【車】トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18346890.html
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505194358/

    【【車】トヨタ、新型ハイラックス発売!「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入!】の続きを読む
         

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