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    1: 名無しさん 2017/11/10(金) 11:50:39.73 ID:CAP_USER9
    5mを超えるボディでも国内で人気を博しているトヨタ新型ハイラックス
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    13年ぶりに日本で復活したトヨタ 新型ハイラックスの販売が好調だ。

    これまでの国内における乗用車に対しニーズが高かった「低燃費」「コンパクト」「スライドドア」、どれもこのクルマには当てはまらない。

    国産車唯一のピックアップトラック トヨタ 新型ハイラックスの画像を見る(73枚)
    http://autoc-one.jp/news/5000647/photo/

    ヒンジドアで5メートルを超えるボディサイズ、JC08モード燃費で11.8キロと、日本におけるクルマニーズとは真反対だ。

    ハイラックスは1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売され、累計世界販売台数は約1730万台と世界各国で愛用されているピックアップトラック。前途で記したようなニーズの高まりでハイラックスの国内販売は低迷、国内では2004年に販売を終了した。しかし根強いファンも多く、今でも約9000台のハイラックスが現存しており、ユーザーからも復活してほしいという声があがっていた。

    これらの声に応えるため、トヨタは2017年9月12日、タイ生産の新型ハイラックス導入に踏み切った。とはいえ、トヨタとしても日本のニーズにマッチしない新型ハイラックスがどれだけ売れるか、「手探り状態の販売目標設定でした」と関係者は話す。

    しかし、蓋を開けてみれば、9月の発売直後ですでに年間販売台数の2000台を超える受注。その後も順調に受注を伸ばし、新型ハイラックスは発売から2か月で年間販売目標の1.5倍となる約3000台を受注したことがわかった。

    予想以上に好調な販売で、トヨタとしては嬉しい誤算だが、早く手元に欲しいユーザーからしてみれば気になるのは納期。単純に考えると年間販売目標台数の1.5倍なら1年半待ちとなるところだが、日本の好調な販売を受け、急遽日本向け生産分を増強し、少しでも納期短縮を図ったことで、現在注文から6ヶ月ほどを見込んでいるという。

    新型ハイラックスは、「ボディが大きくて駐車スペースが確保しづらい」「1ナンバークラスで毎年車検が必要」「高速道路での料金が少し高い」など、実用面から選択されにくいクルマかもしれないが、それでも販売が好調ということは、堂々とした佇まいや本格4WD車としての走行性能、アウトドアでの趣味利用など、他にはない魅力を持つハイラックスを待ち望んでいた人が多くいたということだろう。


    ■新型ハイラックスの販売傾向

    新型ハイラックスを購入した年齢層では40代までが75%となり、そのうち女性も5%を占めているという。なお、全体の男女比では男性が94%、女性が6%となっている。

    人気のボディカラーは、アティチュードブラックマイカが42%、次いでスーパーホワイトIIが25%とブラックとホワイトで全体の67%を占め、続いてネビュラブルーメタリックが14%、シルバーメタリックが13%となっている。

    また、趣味傾向が強い車種ということからも、新規・増車での購入ユーザーが多いという。

    最近ではアクティブ志向の強まりから、こういった趣味性の強い個性的な車種の登場を待ち望んでいる人が増えているのかもしれない。

    配信11/9(木) 17:58
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00010000-autoconen-bus_all

    ★関連:【自動車】トヨタ ハイラックス 新型、1980年代のラジコンカーを実車で復活
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19796476.html
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510282239/
    【【車】クルマへのニーズが変化?13年ぶり、トヨタ新型ハイラックス 全長5m超えでも大人気 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/04(土) 17:08:16.29 ID:CAP_USER9
    産経WEST2017.11.4 16:48更新 wst1711040042-p1

    http://www.sankei.com/west/news/171104/wst1711040042-n1.html

    生産台数が少なく「幻の名車」とも言われたスポーツカー「トヨタ2000GT」の誕生50周年を記念したイベントが4日、愛知県長久手市のトヨタ博物館で開かれた。全国から約20台が集まり、博物館の敷地内でパレードなどを実施した。

     白や青、赤といった車がずらりと並び、所有者は訪れたファンに車内やエンジンを公開した。博物館の布垣直昭館長は「ほとんど手作りの車。大量生産に慣れた現代だからこそ余計に魅力を感じるのだろう」と語った。

     東日本大震災の影響で愛知県に避難している人を対象に、助手席で乗り心地を体験する催しも。盛岡市から愛知県蒲郡市に移ったという主婦似内成子さん(79)は「憧れの車だった。一度は乗りたいという夢がかなった」と笑顔で話した。

     2000GTは、トヨタ自動車が昭和42~45年に337台生産した。運転席から車の前部が長く伸び、全体的に丸みを帯びたデザインが美しいと評価が高く、人気映画「007」シリーズで主人公が乗る「ボンドカー」にも使われた。

    ★関連:トヨタ2000GTが50周年! 今なお9割が日本に現存
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509782896/
    【【のりもの】「幻の名車」トヨタ2000GTが20台集結 誕生50周年イベント、「007」のボンドカーにも 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9
    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509819648/

    【【自動車】米で人気絶好調!トヨタのSUV「RAV4」日本でもついに2019年発売か? 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/28(土) 07:48:23.52 ID:CAP_USER9
    10/28(土) 7:35配信
    トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?

     独BMW日本法人は、11月5日まで開かれている東京モーターショーで、スポーツオープンカーのコンセプト車「The BMW Concept Z4」を展示している。8月に米国で発表したが、アジア地域での展示は初めてだ。現行「Z4」の全面改良版として2018年に発売する予定。


     BMWは、トヨタ自動車と共同でスポーツカーを開発中。今回出品された「Z4」も、デザインを変えたトヨタ版が発売されるとみられる。その際には、往年の看板スポーツカーだった「スープラ」の名前を復活させるとの観測も出ている。

     コンセプト車で目を引くのが、鮮やかなオレンジ色の2シーターの車体。「不要な装備をすべてそぎ落とした」といい、側面のガラス窓も取り去って、開放感を演出している。内装も、運転席に黒色、助手席にはオレンジ色のレザーがそれぞれ使われ、躍動感のある室内空間を強調する。(信原一貴)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000016-asahi-bus_all
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    AS20171027003462_comm

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    ★関連:【自動車】トヨタ スープラ 次期型、これがいよいよ最終型か…LEDライト光る
    http://gazou.2chblog.jp/archives/17915048.html
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509144503/
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    1: コモドドラゴン ★ 2017/10/31(火) 12:03:51.21 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は10月27日、英国で新型『ハイラックス』の「ブルーザー」(BRUISER)を発表した。

    同車は2017年9月、日本市場にも13年ぶりに復活導入されたピックアップトラック、新型ハイラックスがベース。ブルーザーとは1980年代に、タミヤ(当時:田宮模型)が発売してヒットしたハイラックスのラジコンカーに由来する。

    淡いブルーのボディカラーをはじめ、キャブ後方のホワイト塗装は当時のラジコンのイメージ。ただし、ルーフ付きのリアウィンドウは、実際のガラスを装備することが困難だったため、2カ所のプリントで再現された。

    ホイールもラジコンカーに合わせてクロームメッキ仕上げを施す。デカール類は、ハンドメイドのデジタル加工で製作し、3色のストライプも忠実に再現している。また、フロント正面のガードバーやロックスライダーはステンレス製の排気管で製作。ラジコンカーのプラスチック部品に見えるように、あえて白いビニールでラッピングした。

    パワートレインは、4気筒ターボディーゼルエンジンで最大出力は148hp。トランスミッションは6速MT、駆動方式は4WD。トヨタは、「ハイラックスには、ドライバーの顔に笑顔をもたらす遊び心がある。今、トヨタは、このミニチュアヒーローであるハイラックス ブルーザーのカスタムレプリカを製作し、当時のラジコンカーへの賞賛のお返しとしたい」と、その狙いを語っている。

    https://s.response.jp/article/2017/10/30/301856.html

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    ★関連:【車】トヨタ、新型ハイラックス発売!「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入!
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18598697.html
    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509419031/

    【【自動車】トヨタ ハイラックス 新型、1980年代のラジコンカーを実車で復活 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ES] 2017/10/26(木) 20:47:08.89 
    米倉涼子 送迎車に1,500万円!事務所が用意した仰天VIP待遇
    2017.10.26

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    10月12日から始まった米倉涼子(42)の主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)。
    今作でシリーズ第5弾となるが、初回視聴率は20.9%!19日放送の第2話も19.6%を記録しており、独走状態だ。
     
    「第1弾は全話平均視聴率が19.1%でした。これでもすごいのに、第2弾以降はいずれも20%超え。
    そして今回も期待を裏切らないスタートです。局内から『彼女のギャラを1話1千万円にしても問題ないくらい』
    との声が出ています」(テレビ朝日関係者)
     
    米倉が演じるのは「私、失敗しないので」という決めぜりふでおなじみの天才外科医・大門未知子。
    その言葉通りの結果だが、本人は「初めはシリーズ5に戸惑いもあった」とコメント。
    実際、これまでも“米倉が続編出演を渋っている”との報道が浮上していた。
     
    「彼女には同じ役を何度もやりたくないという思いがあるのですが、周囲の期待に応えるため
    何とか出演しています。東京近郊でのロケが多く、移動に片道1時間以上かかることも。
    1日がかりの撮影も多いので、体力的にも厳しい現場です。今年7月からミュージカル『シカゴ』にも
    出演していますし、さすがに疲れているようです」(ドラマスタッフ)
     
    9月に本誌がロケを目撃した際も、米倉は入念なストレッチをしていた。
    そんな彼女を支えるべく、所属事務所も驚きの“VIP待遇”を用意したという。
     
    「米倉さんが移動中にリラックスして休めるよう、事務所はトヨタの高級ミニバン
    『アルファード』の最上級モデル『ロイヤルラウンジSP』を購入しました。
    これは通常の8人乗りアルファードをカスタマイズしたもの。
    運転手と助手席以外にシートが2つしかないため、ファーストクラスのような快適さです。
    シートはマッサージチェアにもなっていて、冷蔵庫も完備。運転席側と仕切ることもできるなど、
    至れり尽くせりです」(芸能関係者)
     気になる価格はなんと1,500万円以上!まさに視聴率女王だから許される“特注専用車”だ。
    (略)
     
    失敗しない女は、移動車もケタ違いだった!

    https://jisin.jp/serial/エンタメ/エンタメ/31072

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1509018428/

    【特注アルファードロイヤルラウンジSPの送迎車(`;ω;´) 】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/30(月) 07:44:29.337 ID:RKC6YvAU0
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    3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/30(月) 07:46:04.292 ID:lV1F5SRha
    ツラはいいけどリアがカムリっぽくて安っぽくないか?

    7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/30(月) 07:47:23.928 ID:9xa1zAWRp
    リアフーガじゃねぇか

    10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/30(月) 07:48:29.507 ID:Ilw8rVG40
    欲しいとは思わない

    11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/30(月) 07:49:14.857 ID:Q4keZc3C0
    えー!これの前のほうがかっけー
    ★関連:【東京モーターショー】トヨタ、新型「クラウン」「センチュリー」を初披露
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19656773.html

    引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509317069

    【新型クラウンが歴史的に見ても最高レベルでかっこいいwwwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/24(火) 01:05:04.573 ID:4moKcGXU0
    これで天下取れるって
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    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/24(火) 01:05:54.079 ID:A3WQ/3L3d
    皿←これさえ何とかすればな
    昔のトヨタは無難だったのに

    3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/24(火) 01:06:02.149 ID:VnAruGrn0
    シエンタのクソ緑とかホント謎

    5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/10/24(火) 01:06:43.799 ID:1AhXsQBH0
    どんな顔したやつがデザイン考えてるんやろな
    わざとダサくしてんのこれ 庶民感だすために?
    ★関連:【東京モーターショー】トヨタ、新型「クラウン」「センチュリー」を初披露
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19656773.html


    引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1508774704/

    【トヨタの車ってダサいデザインしか無いのに売れてるって凄いよな 】の続きを読む
         

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