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    1: 名無しさん 2018/02/26(月) 08:45:00.28 ID:VowXTvmJ0 
    いよいよ今冬~来春にも高らかに復活することになる新型スープラ。

    ■先代の面影を残しつつ、革新性もあるデザイン
     
    さっそく今回判明した最終デザインを見ていこう。
    新型スープラの全体的なフォルムは2014年に公開されたコンセプトカーの「FT-1」をベースとしているが、フロントヘッドライトの
    造形から受ける印象、リアビューでは、トランクリッド上部が跳ね上がったダックテール形状になっているところなどは
    (2002年に生産終了となった)A80型スープラを彷彿とさせる。

    ボディサイズは全長4380×全幅1855×全高1290mmでホイールベース2470mmと、A80スープラから全長で140mm短くなり、
    逆に全幅は45mmワイドになり、全高が15mm上げられている。

    エンジンラインアップは3種類。いずれもBMW製で、3Lの直6ターボとチューニングの違う2タイプの2L、直4ターボエンジンを設定する。

    トップグレードが搭載する3Lターボは340ps/45.9kgmを発生。最高出力は現在のBMW3シリーズでは326psだが、
    スープラではパワーアップされ搭載される。

    2タイプある2Lターボはそれぞれ、197ps/32.6kgm、258ps/40.8kgmを発生。最高速度は197ps仕様が235km/h、
    258ps仕様が250km/h以上(リミッターなので3Lも同じ)をマークし、0~100km/h加速加速は2Lターボの197ps仕様が6.6秒、
    258ps仕様が5.4秒、3Lターボが4.8秒だという。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/2433

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    初代スープラ
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    2代目スープラ
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    ★関連:トヨタ新型スープラ、2018年3月ジュネーブで一般公開へ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21604524.html
    【新型スープラ登場カウントダウン!! カッコイイ! 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/16(火) 06:50:18.42 ID:YjcRlvw20 
    新型スープラ、2018年3月ジュネーブモーターショーでワールドプレミア予定

    supra-ft-1_R

    supra-ft-1-rear_R

    supra-ft-1-side_R

    次期スープラはトヨタが独自に開発製造するモデルではなく、BMWによるOEM生産モデルとなり、プラットフォームは次期Z4と共用される。

    エンジンはBMW製となり、最高出力340psの3.0L 直6 ターボエンジンがトップグレードに置かれ、この他に2.0L 直4 ターボエンジンが最高出力258psと197psの2タイプが設定される見込みとなっている。トランスミッションはZF製8速ATが採用される。

    https://car-research.jp/tag/supra
    ★関連:【車】トヨタ スープラ新型の名称は「2000GT」に!? 2017年内に登場の可能性も
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20844319.html


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    1: 名無しさん 2018/01/14(日) 09:54:00.50 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL1F3TKNL1FUEHF001.html

     ファッションやサブカルチャーの分野で流行しているレトロなテイスト。千葉・幕張メッセで開催中の東京オートサロンでは、1990~2000年代の中古車をベースに、比較的廉価で手軽にヴィンテージの雰囲気やレトロ風味を楽しめるカスタムの提案も多く見られた。

     中古車販売会社「フレックス」(東京都港区)が出展したのは、トヨタ自動車のクロスカントリー(クロカン)車「ランドクルーザー(ランクル)」やワンボックス車「ハイエース」といったレジャー用途に人気の車両を、70~80年代のアメリカンな雰囲気に仕立てたモデル。住宅リフォームのような感覚で中古車を新車のように仕立てる「リノベーションカー」だ。

     00年代に生産されたランクル100系をベースに、80年代の60系に似た角目4灯ヘッドライトと格子状のグリルを装着したり、現行型ハイエースに80年代生産の3代目を思わせる縦長ヘッドライトをつけたりすることで、気軽に往年のモデル風に仕立てられる。クルマ自体にはさほど詳しくないが「人と同じクルマには乗りたくない」と生活スタイルにこだわりを持つ人たちをターゲットにする。顧客の好みに合わせて内外装のカラーや装備などを選ぶことで、自分好みの一台を完成させる楽しみも提案する。特に、新車で仕入れ可能で、車の購入費用も含めて400万円前後で完成するハイエースのカスタムは人気で、これまで100台超を販売したという。

    同じ手法は輸入車でも見られた。英国車を扱うショップ「レンジャーズ」(東京都目黒区)は、高級クロカン「レンジローバー」の90年代モデルをベースに70年代の初期型を再現して販売する。91年式の展示車両は、初期型のイメージカラーである鮮やかな黄色「ハバナゴールド」に全塗装され、前後バンパーを細いパイプ状に変えたり、プラスチックのモール類を取り去ったりして70年代モデルの特徴であるシンプルな外観とした。一方で、内装はパワーウィンドーなどの快適装備をそのまま残して使い勝手に配慮した。この車両は300万円ほどの車体を仕入れて400万円前後の費用をかけ、700万円台で販売。レストアやカスタムの程度で価格は上下するが、難しいメンテナンスが不要な安心感から、コンスタントな受注があるという。(北林慎也)

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    ★関連:【車】トヨタが新型「ランクル」をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに「300系」デビューか
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18346890.html


    【【自動車】リノベでよみがえるランクル 100系が60系に逆進化 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/12(金) 20:26:08.80 ID:Gw5jQUU30 
     1月12日、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)において「東京オートサロン 2018」が開幕した。東8ホールにブースを設けるトヨタ自動車は、
    TOYOTA GAZOO Racingをメインとした展示を行なっている。

     開幕直後に行なわれたプレスカンファレンスにおいてアンベールされたのが、世界初公開となる「GRスーパースポーツコンセプト」と、
    開発に使用されるテストカーだ。

     GRスーパースポーツコンセプトは、ハイパワーと環境性能を両立した次世代のスーパースポーツカー。パワーユニットはWEC
    (FIA世界耐久選手権)に参戦中の「TS050 HYBRID」で使用されているV型6気筒2.4リッターツインターボチャージャーエンジンを
    核とした「THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)」を搭載する。最高速度などは開発中のため非公開となっている。

    GRスーパースポーツコンセプト

    エンジン型式 V型6気筒直噴ツインターボチャージャー
    エンジン排気量 2400cc
    パワーユニット最高出力 735kW/1000PS(エンジン+ハイブリッドモーター)
    ハイブリッドシステム THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)
    フロントホイール 18×13J
    リアホイール 18×13J
    フロントタイヤ 330/710 R18
    リアタイヤ 330/710 R18

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018autosalon/1100811.html
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    【トヨタ「これが次世代のスーパースポーツカーだ!」 試作車を世界初公開 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/26(火) 05:28:14.34 0
    モデリスタ、1500万円超のコンプリート車「アルファード」「ヴェルファイア」“ロイヤルラウンジ”
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1098873.html

     トヨタモデリスタインターナショナルは12月25日、トヨタ自動車「アルファード」「ヴェルファイア」に“専用VIPシート”を装備する4人乗りの
    コンプリート車「Royal Lounge(ロイヤルラウンジ)」を発表した。発売は2018年4月2日、価格は1531万1160円~1578万5280円。
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    ★関連:特注アルファードロイヤルラウンジSPの送迎車(`;ω;´)
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19772564.html


    【新型「アルファード」「ヴェルファイア」が1500万円超wwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/13(水) 09:44:16.84 ID:CAP_USER9
    世界が注目するトヨタの新型クーペ『スープラ』が、2017年内にも初公開される可能性があることが新たに分かった。さらに、車名も別のものが与えられる可能性が浮上した。

    とはいえ、「スープラ」の車名が完全に消滅したわけではなく、復数の選択肢がありえるという。そしてその候補として、トヨタ史上に残る名車『2000GT』や『スープラ3000』などが予想されている。10月には、Spyder7が2000GT復活の噂を伝えたが、その噂とリンクしているのも気になる所だ。

    新型「スープラ」(仮称)はBMWとの共同開発で、新型『Z4』の兄弟車となる。モータースポーツ直系ブランド「GR」から販売される可能性が高く、「FT-1コンセプト」から継承されるグラマラスなエクステリア、3連LEDヘッドライト、86風テールライトなどが確認されている。

    パワートレインは、200ps程度を発揮する2リットル直列4気筒ターボエンジン、および340ps程度を発揮する3リットル直列6気筒ターボがラインナップされるはずだ。さらにハイブリッドモデルも1年遅れて登場の可能性が高いだろう。但し、マニュアルミッション設定の有無など不確定情報も多数あり、パワーユニットに関しても断言出来ない所だ。

    2018年内にオーストリアのマグナシュタイアで生産され、逆輸入の形で日本で販売されることになりそうだ。

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    配信2017年12月13日(水) 08時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/12/13/303660.html?from=tprt
    ★関連:車】トヨタ・スープラ兄弟車? BMWが次期型Z4お披露目、トヨタ版のグリルはどうなる?
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19802812.html


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    1: 名無しさん 2017/12/01(金) 13:47:15.09 ID:4M7vUy3a0
    トヨタ自動車が新型「センチュリー」を発表した。トヨタの創業者である
    豊田佐吉氏の生誕100年にちなんで名付けられた初代モデルが1967年に
    販売されて以降、国家元首や最高経営責任者(CEO)らに愛用される
    日本最高峰のラグジュアリーカーだ。御料車として使われるなど、選ばれし者だけが手にすることができる。
    フォーマルで風格があり、深い伝統を感じさせるセンチュリーは、
    誕生から50年でフルモデルチェンジは2回目にすぎない。一般的に
    6~7年でモデルチェンジを繰り返す自動車業界では想像できないほどの
    間隔だ。英ロールスロイスの「ファントム」でさえ、12年程度で世代交代している。
    ひと目見ただけでは新旧の違いを見分けるのは難しいだろう。
    これは意図されたものだ。文化的な価値を持つ車は、それが瞬時に
    認識されなければならない。新車の投入で先代を古く感じさせたり、
    連続性がないと思わせてはならない。
    日本車サイト「ジャパニーズ・ノスタルジック・カー」の開設者で
    編集責任者のベン・スー氏は、「東京は恐らく世界のどの都市よりも
    トレンドやファッションが変わっていくが、日本人が伝統として重んじる
    厳選されたモノがそこにはある」と指摘。「センチュリーはその一つだ。
    全体的なデザインはほとんど変わっておらず、最先端のスタイルに左右されない」と語った。

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    http://www.sankeibiz.jp/business/news/171120/bsa1711200500001-n1.htm
    ★関連:【東京モーターショー】トヨタ、新型「クラウン」「センチュリー」を初披露
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19656773.html


    【新型センチュリー発売で御料車はどうなるの? 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/12/01(金) 23:43:49.16 ID:uPCrYilMM
    かっこええやん

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    2: 名無しさん 2017/12/01(金) 23:44:03.50 ID:uPCrYilMM
    CHR買った間抜けおる?

    3: 名無しさん 2017/12/01(金) 23:44:16.42 ID:f3dM53Bi0
    なんやこれサーフけ

    6: 名無しさん 2017/12/01(金) 23:45:00.95 ID:LVVO+KohM
    ええやんなんぼなん

    7: 名無しさん 2017/12/01(金) 23:45:01.64 ID:NCgWW2SLa
    もう少し小さいハイラックスかサーフだしちくりー
    ★関連:【朗報】トヨタが若者向けコンセプトカーを発表 カッコ良すぎワロタwwwww
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19200528.html


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