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    トヨタ

    1: 名無しさん 2018/05/08(火) 07:42:59.15 ID:SqMbnoKO0
    トヨタ、「C-HR」を一部改良 LED大型ヘッドランプを標準装備 (1/2)
    トヨタ自動車は5月7日、「C-HR」を一部改良し、発売した。価格(税込)は229万円~292万9200円。
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    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1805/07/news083.html

    1.2リッターターボ車に、新たに2WD車を追加設定した。

     また、全ての光源をLED化した大型ヘッドランプ(オートレベリング機能付Bi-Beam LEDヘッドランプ+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト)を新たに標準装備した。シーケンシャルターンランプは、右左折時に車両内側から外側に流れるように点灯する。
    【C-HR欲しいと思っている車カスはスターレットターボを300万で売りつけられている事に気付かないらしい 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/28(土) 10:41:02.993 ID:+UR1zk+gd
    スポーツカーは楽しいけど維持が安価なのがいいなあ0001_R

    0002_R

    2: 名無しさん 2018/04/28(土) 10:42:40.524 ID:Hatdx3cS0
    CRZ
    0001_R

    6: 名無しさん 2018/04/28(土) 10:44:43.435 ID:+UR1zk+gd
    >>2
    ホンダ?
    うーん、見た目が好みじゃないの

    【トヨタ86かマツダロードスターならどっち? 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/03/23(金) 22:45:46.44 ID:RPVM/Kw80
    新型クラウンのフルモデルチェンジ発売が2018年6月上旬にスケジュールされている。
    これまでのロイヤル、アスリート、マジェスタの3タイプのボディ設定は一本化されることになり、コンセプトで示されたスポーティなエクステリアの1タイプのみでグレードラインアップが構成される。
    ロングボディのマジェスタを後継するものは廃止となりそうである。
    レベル2自動運転に相当する第2世代セーフティセンスは全車標準装備となる見込み。
    パワートレインは従来型8AR-FTS 2.0Lターボと、新世代ダイナミックフォースエンジンの2.5Lハイブリッド&10速ATの2本立てとなることが予想される。

    https://car-research.jp/tag/crown
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    ★関連:新型クラウンが歴史的に見ても最高レベルでかっこいいwwwww
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19763547.html
    【新型クラウン6月発売、ロイヤル、アスリート、マジェスタを一本化 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/03/23(金) 16:35:28.90 ID:IPT/YgQp0 
    トヨタ自動車は、ニューヨーク国際自動車ショー(現地時間3月30日~4月8日開催)で米国仕様の新型「カローラ ハッチバック」を初公開する。

     これまで米国で「カローラ iM」として販売されていたモデルの後継となり、2018年夏に「カローラ ハッチバック」として発売。また、日本では2018年初夏からトヨタカローラ店を通じて販売が開始される予定。

    新しいカローラ ハッチバックはボディサイズが4370×1790×1435mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2640mm。
    プラットフォームにTNGA(Toyota New Global Architecture)の「GA-Cプラットフォーム」を用い、パワートレーンにも2月26日に発表した「TNGAで一新した新開発パワートレーン」を採用。

     エンジンは新型の直列4気筒2.0リッター直噴「Dynamic Force Engine(2.0L)」となり、これに発進用ギヤを採用する世界初の新型CVTとなった「Direct Shift-CVT」、
    または変速時のショックを低減する「iMT(intelligent Manual Transmission)制御」を採用する新型6速MTを組み合わせる。
    これらによって燃費・環境性能に優れ、スムーズで力強い走りを実現するという。

     足まわりではフロントサスペンションにマクファーソンストラット、リアサスペンションにダブルウィッシュボーンを採用。
    ジオメトリーの改善や構成部品の性能向上、現行モデルから20mm低くなる重心高などの効果で上質なステアリング操作感と乗り心地、操縦安定性の向上などを手に入れる。

    トヨタ、日本で初夏発売の新型「カローラ ハッチバック」ニューヨークショーで初公開
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1113203.html
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    【トヨタ新型「カローラ ハッチバック」初公開キタ━━(゚∀゚)━━!! かっけぇえええ!!!! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/03/10(土) 10:46:53.09 ID:CAP_USER9
    富山県南砺市の国道156号で2014年、走行中の希少なスポーツカー「トヨタ2000GT」が倒木の直撃を受けて大破し、けがをしたのは、県が管理を怠ったためとして、
    いずれも奈良県の所有者と運転手の男性2人が県を相手取り、車代や治療費など約3900万円の損害賠償を求めた訴訟は和解する見通しになった。
    県が約1787万円を支払う和解案が23日の2月議会で可決されれば、富山地裁で28日、成立する見込み。

    県によると、富山地裁が今年1月、和解案を示していた。

    原告側の代理人弁護士は「請求額の半分が認められ、県の道路管理態勢に問題があったことを、地裁が認めたと受け止める」としている。

    県道路課は「適切に道路を管理しており、責任を認めたわけではない。不幸にして起きた事故であり、地裁の和解案に従った」としている。【鶴見泰寿】

    倒れてきたブナの木で大破した「トヨタ2000GT」=2014年6月(原告側弁護士提供)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00000013-mai-soci
    ★関連:【のりもの】「幻の名車」トヨタ2000GTが20台集結 誕生50周年イベント、「007」のボンドカーにも
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19940129.html
    【【富山】トヨタ2000GT大破訴訟 「半額」で県と和解へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/03/06(火) 18:32:38.78 ID:5SVKiwpY0 
    新型トヨタ・スープラが走った!スノードリフトも披露!
    https://clicccar.com/2018/03/06/565720/

    [#ジュネーブモーターショー]
    #スープラ が16年ぶりに復活‼
    「GR Supra Racing Concept」 を世界初公開✨

    開発を担当したのはWECやWRCの活動も担うTMG
    WECやル・マン24時間に参戦可能なLM-GTE規定で制作されています

    ディティールまで、じっくりご覧ください🤓
    #GimsSwiss
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018geneva/1110060.html
    ★関連:新型スープラ登場カウントダウン!! カッコイイ!
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22458386.html
    【新型トヨタスープラ公開!うおおおお!かっけぇ! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/25(日) 06:23:58.43 ID:hYYPP8R60 
    トヨタ C-HRに低価格グレードとして1.2L ターボ 2WDモデルが2018年春に追加発売される見込みとなっている。
    現行グレードでは、1.2Lターボ4WDのS-Tグレードが最も安く、1.2Lターボ車に2WDは設定されていない。そこで、新たなエントリーモデルとして1.2LターボのFF 2WDモデルが追加される。
    4WDシステムの差額を考えると、1.2LターボFFの車両価格は230~235万円程度といったあたりが想定される。

    https://car-research.jp/tag/c-hr
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    【トヨタ C-HRに1.2LターボFFグレード追加、約230万円予想 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/26(月) 08:45:00.28 ID:VowXTvmJ0 
    いよいよ今冬~来春にも高らかに復活することになる新型スープラ。

    ■先代の面影を残しつつ、革新性もあるデザイン
     
    さっそく今回判明した最終デザインを見ていこう。
    新型スープラの全体的なフォルムは2014年に公開されたコンセプトカーの「FT-1」をベースとしているが、フロントヘッドライトの
    造形から受ける印象、リアビューでは、トランクリッド上部が跳ね上がったダックテール形状になっているところなどは
    (2002年に生産終了となった)A80型スープラを彷彿とさせる。

    ボディサイズは全長4380×全幅1855×全高1290mmでホイールベース2470mmと、A80スープラから全長で140mm短くなり、
    逆に全幅は45mmワイドになり、全高が15mm上げられている。

    エンジンラインアップは3種類。いずれもBMW製で、3Lの直6ターボとチューニングの違う2タイプの2L、直4ターボエンジンを設定する。

    トップグレードが搭載する3Lターボは340ps/45.9kgmを発生。最高出力は現在のBMW3シリーズでは326psだが、
    スープラではパワーアップされ搭載される。

    2タイプある2Lターボはそれぞれ、197ps/32.6kgm、258ps/40.8kgmを発生。最高速度は197ps仕様が235km/h、
    258ps仕様が250km/h以上(リミッターなので3Lも同じ)をマークし、0~100km/h加速加速は2Lターボの197ps仕様が6.6秒、
    258ps仕様が5.4秒、3Lターボが4.8秒だという。

    https://bestcarweb.jp/news/newcar/2433

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    初代スープラ
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    2代目スープラ
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    ★関連:トヨタ新型スープラ、2018年3月ジュネーブで一般公開へ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21604524.html
    【新型スープラ登場カウントダウン!! カッコイイ! 】の続きを読む
         

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