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    スペイン

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    115: 名無しさん 2016/09/17(土)11:40:20 ID:PSG
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    昨夜の続きゆっくりと。
    スペインと関係ないけどTVGでバルセロナ入りした時の。
    リヨン駅と電車内装が良かったので貼っておきます

    116: 名無しさん 2016/09/17(土)11:42:23 ID:PSG
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    スペイン旅行時の朝食はこんな感じでした
    これはグラナダでの一枚
    ★前記事:寝落ちするまでスペイン旅行時の写真貼ってく★1
    http://gazou.2chblog.jp/archives/26752784.html
    【寝落ちするまでスペイン旅行時の写真貼ってく★2】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/09/16(金)21:02:06 ID:oTm
    画像整理してないからのんびりと
    IIxsJql

    2: 名無しさん 2016/09/16(金)21:03:48 ID:2rG
    おやすみ
    起きたら見るからお気に入りに入れとくわ

    7: 名無しさん 2016/09/16(金)21:07:21 ID:oTm
    >>2
    ありがとう!
    ゆっくりやってます

    3: 名無しさん 2016/09/16(金)21:03:52 ID:hfd
    何書いてあるか全然読めない

    7: 名無しさん 2016/09/16(金)21:07:21 ID:oTm
    >>3
    すみません
    こちらもわかりません

    【寝落ちするまでスペイン旅行時の写真貼ってく★1】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/09/09(日) 18:21:23.80 ID:mSGfbkxV0
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018090900147

    スペイン北部アストゥリアス自治州のラニャドイロ村にある小さな教会で最近、
    15世紀のマリア像が派手な色彩で修復され、スペイン各紙の話題をさらっている。
    修復前は木目がそのままの彫像だったが、今は鮮やかなピンクやスカイブルーで塗られ、
    殺到する批判に対し、修復した近所の女性マリア・ルイサ・メネンデスさんは「私はプロではない」
    と地元紙に反論した。

    メネンデスさんは教会の責任者の許可を取って修復した。
    「私はこういう作業が好きだし、私のできる範囲で色を塗った。私にとってはすてきな色だし、
    近所のみんなも気に入ってくれている」と述べた。

    スペインでは2012年にも北東部アラゴン自治州ボルハの教会で、約100年前の古いキリストの
    フレスコ画を近所の素人の女性が塗りつぶすような修復を行って騒ぎになった。
    スペイン美術保護協会(ACRE)は「こんなことを繰り返されて誰も気にしないのか。
    祖先の遺産を目の前で破壊されるのを傍観して、一体どういう社会なのか」と怒りの声明を出した。
    ボルハの教会は修復で有名になり、観光客が殺到している。

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    2: 名無しさん 2018/09/09(日) 18:22:02.67 ID:aKq0SLRM0
    東南アジアにありそう

    238: 名無しさん 2018/09/10(月) 02:01:35.41 ID:WLIs08CU0
    >>2
    今は無きタイガーバームガーデンっぽい

    6: 名無しさん 2018/09/09(日) 18:23:48.28 ID:b0oqkJVp0
    ヒンドゥーに改宗したっぽい

    4: 名無しさん 2018/09/09(日) 18:22:28.77 ID:TiyxIDg20
    全く歴史が感じられない
    ★関連:またスペインw 今度はレリーフの聖ジョージ像を素人が修復
    http://gazou.2chblog.jp/archives/24723662.html
    【スペインの教会の15世紀のマリア像が修復されてロシアの土産物みたいな色になる。 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/06/28(木) 03:28:24.33 ID:6BqthSgP0 
    ペンキのひとはけが退屈なインテリアを様変わりさせることもある。しかしそれが歴史的な彫刻なら、専門家に任せるのが最善の策のようだ。
    スペイン北部の教会は、16世紀に作られた木彫りの聖ジョージ像の清掃を美術教師に任せた後に、このことに気付いた。
    ソーシャルメディアでシェアされている画像では、聖ジョージの彫像がピンクの顔と明るい色の鎧に変えられているのが確認できる。
    スペインの美術保全教会(ACRE)は声明で、「こうした仕事に必要な訓練が恐ろしいほど欠けていることがわかる」と話した。
    スペインのEFE通信によると、北部ナバラ州の町エステリャにあるこの教会の司祭は彫刻を清掃して欲しかっただけで、修復の予定はなかったと話した。
    しかし地元自治体の職員は、教会側の計画を十分に知らされていなかったことについて怒りをあらわにしている。
    エステリャのコルド・レオス町長はガーディアン紙に対し、「ナバラ州政府も町の自治体も聞かされていなかった」と語った。
    「(修復チームは)しっくいと間違った種類の塗料を使っていて、元の絵が失われた可能性がある。これは専門家によって専門的に行われるべき仕事だった」
    修復を手掛けたカルマカラーというグループは、フェイスブックに作業の様子を捕らえた動画を投稿していたとされるが、現在は削除されている。
    フェイスブックでは彫刻の画像に「大きな損失だ」とコメントする人がいた。「禁錮刑を科せば、こうした文化遺産への攻撃を防げるのでは」というコメントもあった。
    2012年にはスペイン北東部ボルハで、イエス・キリストの壁画が「修復」作業によって大きく改変され、世界的な話題になった。
    「Ecce Homo(この人を見よ)」という題の19世紀の壁画が湿気で傷んでいたため、地元の高齢女性セシリア・ヒメネスさんが修復に着手したものの、その結果は「サルのキリスト」とやゆされた。
    しかし、このおかげでボルハの町には「修復」を見ようと何千人もの人が訪れたほか、ヒメネスさん自身も個展を開いた。
    ヒメネスさんのしたことを同情的に取り上げた歌も作られた。ミュージックビデオにはヒメネスさん本人が出演している。

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    http://www.bbc.com/japanese/44625028 
    エステーリャ(スペイン語: Estella)またはリサラ(バスク語: Lizarra)
    スペイン・ナバーラ州の基礎自治体。
    かつてはナバラ王国の宮廷がおかれ、現在はその王宮が美術館とされている。サンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かう巡礼路の途上にある。

    サンティアゴ・デ・コンポステーラには、聖ヤコブ(スペイン語でサンティアゴ)の遺骸があるとされ、ローマ、エルサレムと並んでキリスト教の三大巡礼地に数えられている。
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    ▲Puente Estella

    wikipedia.org

    【またスペインw 今度はレリーフの聖ジョージ像を素人が修復 】の続きを読む
         

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