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    スズキ

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    1: 名無しさん 2017/11/04(土) 16:07:11.16 ID:CAP_USER9
    「SUZUKIのコンパニオンさん訓練されている」

     10月28日から11月5日まで東京ビッグサイト(東京・有明)で開催の「東京モーターショー」で、SUZUKIブース(東7ホール)の女性コンパニオンが指で作るSのマークの再現度が高いとネット上で話題になっています。

    どうみてもSのマークです(画像提供:タロウサさん)
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    https://twitter.com/tarousa_373/status/925988905660190720

     この画像を投稿したのは、Twitterユーザーのタロウサ(@tarousa_373)さん。「SUZUKIのコンパニオンさん訓練されている」と短い文を添えている通り、胸元で指を組んだ空間に浮かび上がる「S」のマーク。SUZUKIのエンブレムを手軽に美しく再現しているフィンガーサインは「見える見えるぞ。私にもSが!」「これは良いSUZUKI」など驚きをもって4万3000件以上リツイートされています。滑らかな曲線がすごく……Sです……。

    SUZUKIのエンブレムをバックに(画像は山下沙織Picbearから)
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    以下ソース先でお読み下さい

    配信2017年11月04日 12時39分
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1711/04/news018.html

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509779231/

    【【東京モーターショー】「見えるぞ。私にもSが!」「これは良いSUZUKI」 とあるコンパニオンのフィンガーサインが話題に 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [LT] 2017/10/10(火) 11:04:34.70 ID:vCHcZMJv0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    スズキが世界に誇る本格軽自動車オフローダー、『ジムニー』次期型プロトタイプが、峠のワインディング・ロードでテスト走行する姿をビデオが捉えた。
    上りでは力強い加速、下りではスムーズな走りを見せた。

    一時停止状態から加速すると同時に、軽とは思えぬ高次元の走りの質感や安定感が見て取れ、次期型の完成度の高さを感じる。
    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されており、駆動方式はローレンジ付きAWD、
    またはFRを選択可能とレポートされている。

    よりボクシーになったボディは高級感もアップ。コックピットには、ジェスチャーコントロール対応の最新世代タッチ式インフォテインメントシステムが予想され、
    内外ともにオフローダー力がアップしているようだ。

    ワールドプレミアは、10月の東京モーターショーに期待したいが、万一出展されなくとも、2018年の発売は確実だろう。

    https://response.jp/article/2017/10/09/300823.html#cxrecs_s
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    動画
    https://youtu.be/9rjx37JU4Hs

    引用元: ・新型 ジムニー の走行シーンをスクープ!発売は2018年か【動画】

    【【動画】新型 ジムニー の走行シーンをスクープ!発売は2018年か】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 18:29:55.69 0
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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド

    3: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 18:31:02.04 0
    ハスラーの普通車版出すと言ってたがこれか

    4: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 18:31:04.39 0
    けっこうかっこいいな黒

    6: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 18:31:37.69 0
    俺得すぎる
    ★関連:【自動車】スズキが新型「スイフトスポーツ」を発表
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18631676.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1506072595/

    【俺たちのスズキがまたやりやがったwwwwww】の続きを読む

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    1: 自治郎 ★ 2017/09/13(水) 18:39:11.84 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年9月13日、新型「スイフトスポーツ」を同年9月20日に発売すると発表した。

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    ■今や希少な“ホットハッチ”が4代目に進化

    コンパクトでリーズナブルながら、スポーツごころあふれるホットハッチとして、コアなファンを持つ通称「スイスポ」ことスイフトスポーツ。新型は2005年に登場した初代から数えて4代目となるが、スズキでは3代目と呼んでいる。古くは「カルタス」の輸出仕様がスイフトの名を冠していたり、逆に初代スイフトが海外では「イグニス」を名乗っていたりしたことなどから、スズキでは軽自動車「Kei」をベースにした初代スイフトを、歴代モデルに含めていないのだ。

    それはともかく、新型スイフトスポーツのコンセプトは“Ultimate Driving Excitement”。開発にあたっては、Bセグメントのホットハッチとしての圧倒的な動力性能と、スイフトのフラッグシップとしてのエキサイティングなハンドリング性能を追求。ドライバーに操る楽しさと感動を与え、五感に響く刺激的なドライビングが楽しめるモデルと主張している。

    ■従来モデルから70kgの軽量化を実現

    走りの基礎となるボディーは、軽量高剛性の新プラットフォームを土台に、軽量で強度の高い超高張力鋼板を先代の約3倍使用し、スポット溶接打点を追加するなどして構成。この剛性を高めつつ軽量化したボディーを筆頭に、エンジンや内外装部品など細部に至るまで最適化し、先代比で70kgもの軽量化を達成。車両重量は6段MT車で970kg、6段AT車で990kgと1t以内におさめている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3890×1735×1500mm、ホイールベース2450mm。旋回性能を高めるべく前後トレッドをそれぞれ30mm拡大したため、全幅が1.7mを超えてスイフトとしては初の3ナンバーサイズとなった。とはいうものの、実は1735mmという全幅は海外向けのスイフトと同じ。国内向けのノーマルのスイフトのみ、5ナンバーサイズにおさめるためにダウンサイズしているのである。

    拡幅により安定感を増したエクステリアは、逆スラントした大開口のハニカムグリルやルーフエンドリアスポイラー、存在感のあるデュアルエキゾーストパイプなどでスポーティーに装う。インテリアはスポーツドライビングをサポートすべく、メーター、ステアリングホイール、シート、ペダルプレートなどを専用開発。マルチインフォメーションディスプレイには、新たにブースト計と油温計を追加している。

    ■エンジンには1.4リッター直噴ターボを採用

    フロントがマクファーソンストラット/コイル、リアがトーションビーム/コイルのサスペンションは、形式はノーマルと同じだが、ステアリング操作に対する応答性を高めるべく、専用ハブベアリングやトーションビームを採用して車軸支持剛性を強化。さらに専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などによってロール剛性を最適化。歴代モデルで定評のあるモンロー製ストラット&ショックアブソーバーも引き続き採用している。ブレーキは、フロントに先代より1インチ大径となる16インチのベンチレーテッドディスクを導入して動力性能向上に対応。足元は専用17インチアルミホイールに専用開発された195/45R17タイヤを履く。

    エンジンは1.4リッター直4直噴ターボのK14C型ブースタージェット。すでに「エスクード1.4ターボ」に積まれているユニットをベースに専用チューニングを施したもので、最高出力140ps/5500rpm、最大トルク230Nm/2500-3500rpmを発生。いずれも先代の自然吸気1.6リッターを上回り、0-100km/h発進加速は先代よりMT車で約20%、AT(先代はCVT)車で約25%向上しているという。いっぽう燃料消費はJC08モードで16.0km/リッター(6MT)と、先代(14.8km/リッター)より低減している。なお使用燃料はプレミアムガソリンである。トランスミッションはクロスレシオの6段MTと、先代のCVTに代わって、パドルシフトを備えたトルコン式の6段ATを用意している。駆動方式はFFのみである。

    スズキのフラッグシップとなるだけに、安全運転支援システムもより充実した。セーフティパッケージ装着車には、単眼カメラとレーザーレーダーによる、歩行者の検知も可能な衝突被害軽減ブレーキシステムやアダプティブクルーズコントロール、スズキ車としては初となる車線逸脱抑制機能などで構成されたシステムを搭載する。

    スズキスポーツDNAの結晶とうたう新型スイフトスポーツ。価格はMT車が183万6000円、AT車が190万6200円。それぞれに8万6200円高でセーフティパッケージ装着車が、14万4720円高でセーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ装着車が用意される。(文=沼田 亨)

    2017.09.13
    http://www.webcg.net/articles/-/37072

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505295551/

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    1: ばーど ★ 2017/08/25(金) 16:20:13.12 ID:CAP_USER9
    ジムニー
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    世界でも高い評価を得ているスズキの本格軽自動車オフローダー『ジムニー』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    3代目にあたる現行モデルは1998年に発売。以来これまでフルモデルチェンジは行われておらず、これが20年振りの新型となる。

    強度や耐久性に特化した最新版のラダーフレームを採用する次期型。そのエクステリアデザインはキープコンセプトだが、よりスクエアなデザインを採用。グリルやバンパー、テールライト、リアクォーターウィンドウが刷新されており、全体的によりオフローダー色を濃くした印象だ。その姿はまさに「ベイビーGクラス」。

    コックピットは、中央に最新のインフォテインメントシステムディスプレイが装備されている他、メーターもオフロード色が強調されたデザインに変更されているとの情報が入っている。

    パワートレインは、660cc直列3気筒ターボ+「S-エネチャージ」マイルドハイブリッドが予想されている。駆動方式はローレンジ付きAWD、またはFRを選択可能になるという。

    ワールドプレミアは、2017年東京モーターショーが有力。2018年の発売が期待出来そうだ。

    配信2017年8月25日(金) 14時00分
    response
    https://response.jp/article/2017/08/25/298945.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503645613/

    【【車】スズキ ジムニー がついに20年ぶりフルモデルチェンジ! 東京モーターショーで公開か】の続きを読む

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    1: 1級神2種非限定φ ★ \(^o^)/ 2017/07/25(火) 04:50:58.88 ID:CAP_USER
    スズキは2017年7月24日、第67回フランクフルト国際モーターショー(会期:2017年9月12日~24日)において、
    新型「スイフトスポーツ」を世界初公開すると発表した。

    スイフトスポーツは初代の発売以来、スズキのスポーティーなイメージをけん引してきたモデルである。
    今回の新型では、「世界中のスポーツドライブファンにさらなる刺激を与えるクルマに進化した」とうたわれる。

    新型スイフトスポーツの詳細については、9月12日に行われる、
    フランクフルト国際モーターショーの記者発表会で明らかにされる予定。

    http://www.webcg.net/articles/-/36784
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    ★関連:新型スイフトがカッコ良すぎワロタ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/9941970.html

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1500925858

    【【自動車】スズキ、新型「スイフトスポーツ」を世界初公開】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/09(日) 09:11:15.54 ID:oKPdgUtjr
    もはや外車やん
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    2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/09(日) 09:11:46.77 ID:Sw3dnm5q0
    そりゃパクってるからね

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/09(日) 09:12:11.71 ID:oKPdgUtjr
    しかも安いという

    4: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/09(日) 09:12:25.48 ID:AbXZ9FTua
    エンブレムがダサすぎる

    5: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/09(日) 09:12:38.24 ID:oKPdgUtjr
    ただ内装がやや弱いなぁ

    引用元: http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1499559075/

    【スズキの新型SX4がカッコ良すぎるんやが】の続きを読む

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    1: アイアンフィンガーフロムヘル(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/03/13(月) 21:01:04.78 ID:6zvqmuhD0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
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    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1489406464/

    【スズキ カプチーノ、20年振り後継モデル登場か!?】の続きを読む
         

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