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    スズキ

    1: 名無しさん 2018/04/15(日) 12:43:50.05 ID:Mq83Elne0
    最強のオフローダーとしての呼び声も高く、その存在への賛辞はなりやまないスズキ・ジムニー。
    さらに夏には新型も噂されているだけに今後の展開にも期待してしまうのは致し方ない。
    そんな業界的にジムニーの話題が多い今日この頃、30年前のジムニーが新車で買えるという情報が舞い込んできた。

    しかもインド生まれで大人4人が乗れるという。しかもリーフサスだっていうじゃないですか!! そんな奇跡のようなジムニーに迫ります。

    ジムニーといえば軽自動車という限られた枠ながら、ラダーフレームを採用した本格派オフローダーとして、多くのクルマ好きもその性能は認めるところ。そんなジムニーも20年近いモデルライフを終えて、今夏に新型のデビューが予測されている。

    顔は懐かしいあの頃のジムニーだ。しかしハイルーフになっていること、リアウィンドウの大きさなど、そのたたずまいは一般的なジムニーと異なっている

    JB23型という現行型は3代目にあたるジムニーだが、その快存在意義は大きいものがあった。
    3代目は、実用性一辺倒だったかつてのジムニーに不足していた「日常性」も加えたモデル。
    コイルサスペンションを採用し、舗装路での乗り味も我慢が必要なくなったモデルだった。

    しかしジムニー愛好家のなかにはリーフサスペンションの乗り味が好きな人も多かったり、メンテナンスやカスタムをしやすいことからリーフサスのモデルを愛用している層も多い。

    幸運なことにスズキは部品の生産を長年続けてくれるメーカーで、リーフサスのジムニーでも、いまだに純正部品をディーラーで買うことはできる。

    ジプシーのリアスタイルは非常に独特。まるで一斤の食パンのような姿は一度見ると目に焼き付く

    ただ願っても叶わないのが新車のリーフサスのジムニーを買うこと。衝突安全や排ガス性能などで過去のクルマを生産することはできないし、レストアしていくしかないのだ。

    しかし神奈川県厚木市にあるジムニーのエキスパートショップ、「RV4 WILD GOOSE」社長の二階堂裕さんがそんな夢を叶えてくれそうだ。

    写真の「ジプシー」というモデルを10台だけ販売するという。ご覧のとおり”顔”は紛いのないジムニーなのだが、なんだか姿がおかしい。いったいこのクルマはなにものだ!? 二階堂さんに話を聞いた。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180415-10301817-carview/
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    続きます
    【最強のオフロード車 30年前の型のジムニーがまさかの新車販売 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/03/14(水) 08:10:51.56 ID:n4L+jl85d
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    2: 名無しさん 2018/03/14(水) 08:10:56.15 ID:n4L+jl85d
    ほしい

    3: 名無しさん 2018/03/14(水) 08:11:04.09 ID:n4L+jl85d
    買うわ
    ★関連:新型ジムニーがふざけたデザインになるんだが・・・
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20157990.html
    【【スズキ】新しいジムニーシエラカッコよすぎわろた 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/01(木) 21:19:03.24 ID:Z0RfCbJX6
    ワイ「びっくり!」
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    2: 名無しさん 2018/02/01(木) 21:19:26.27 ID:Z0RfCbJX6
    日本で売れよ!セダンとかトヨタよりぜんぜんいいじゃん

    15: 名無しさん 2018/02/01(木) 21:22:07.71 ID:Kw2AUZwpa
    >>2
    イグニス&バレーノで我慢するんやで

    17: 名無しさん 2018/02/01(木) 21:22:53.30 ID:Z0RfCbJX6
    >>15
    イグニス最近見るようになってきたけどケツださすぎやろ
    バレーノとかいる??

    3: 名無しさん 2018/02/01(木) 21:19:48.19 ID:Z0RfCbJX6
    これ以外にもかっこいいのある?

    【インド人「びっくり!日本のスズキ車はちっちゃいのばっか!」ワイ「???」 】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2018/01/28(日) 15:02:46.42 ID:t/83oFew6
    2017年12月SUV販売台数
    1位:トヨタ C-HR
    2位:スバル インプレッサ/XV(XVだけだともっと下)
    3位:スズキ ハスラー
    4位:トヨタ ハリアー
    5位:日産 エクストレイル
    6位:ホンダ ヴェゼル
    7位:トヨタ ランドクルーザー
    8位:マツダ CX-5
    9位:マツダ CX-8
    10位:スズキ クロスビー ←12/25発売
    https://matome.response.jp/articles/1192

    6: 名無しさん 2018/01/28(日) 15:04:24.42 ID:XQd1MTi50
    クロスビーってSUVやったのか

    9: 名無しさん 2018/01/28(日) 15:05:36.13 ID:t/83oFew6
    >>6
    SUVでもありAセグでもある尊い存在

    7: 名無しさん 2018/01/28(日) 15:04:57.45 ID:t/83oFew6
    ヴェゼルMCするけどホンダはもうこれしかないんか
    ★関連:【自動車】スズキ、新型クロスオーバーの「クロスビー」を発表
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21075426.html


    【なんJ公認車クロスビーが発売4日でSUV販売台数10位に入ってしまう 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/25(月) 12:23:38.50 ID:CAP_USER9
    スズキは2017年12月25日、ワゴンとSUVを融合した小型クロスオーバー「XBEE(クロスビー)」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■「ハスラー」の兄貴分はファミリー層狙い

    第45回東京モーターショーに参考出展されて注目を集めたクロスビーが、早くも正式に発表となった。人気の軽自動車「ハスラー」のイメージを譲り受けながら、登録車とすることでボディーを拡大し、また乗車定員を5名に増やして、より多人数が乗車するファミリー層に訴える。

    ワゴンとSUVを融合した“小型クロスオーバーワゴン”を名乗るクロスビーは、全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm、ホイールベース2435mmと、コンパクトでありながら全高を高く設定することで、大人5人が乗れる居住性と積載性を実現。また、最低地上高を180mmとし、クロスオーバーにふさわしい走破性を手に入れている。

    特徴的な丸型のヘッドライトや横長のラジエーターグリル、SUVを連想させる力強いフェンダーアーチモールなどはハスラーに似ているが、ボディーサイズにゆとりが生まれたことから、ボディーサイドやテールゲートはボリューム感がアップし、ハスラーに比べて力強さが増した印象だ。ボディーカラーは、ルーフとボディーを塗り分けた2トーンに加えて、ドア下部に別色の“ドアスプラッシュガード”を追加した3トーン、そして、モノトーンの3パターンを用意している。

    一方、上下2本のパイプフレームにより特徴づけられるコックピットについては、ダッシュボードのカラーパネルや立体的にデザインされたメーターパネル、スイッチをシリンダーに集約したセンタースイッチなどにより、明るく楽しい雰囲気を演出している。

    室内は、高めの全高に加えてAピラーを立たせたデザインを採用したことで、同じホイールベースの「イグニス」に比べて、前後乗員の距離が155mm増加。ヘッドクリアランスも前席で55mm、後席で90mm大きくなった。またリアシートには165mmの前後スライド機能が備わっているが、これを後端にスライドした状態でも124リッターのラゲッジスペース容量を確保。後席を倒せば520リッターまでラゲッジスペースを拡大することができる。

    ■マイルドハイブリッド機構を全車に搭載

    エンジンは、全車に1リッター直列3気筒直噴ターボを採用。最高出力99ps/5500rpm、最大トルク150Nm/1700-4000rpmの実力を持つ。トランスミッションはトルクコンバーター式の6段AT。モーター機能付き発電機(ISG)とリチウムイオンバッテリーにより構成されるマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、FF車では22.0km/リッター、4WD車では20.6km/リッターの燃費(JC08モード)を実現する。

    また、4WD車の動力伝達機構にはビスカスカップリング式を採用する。走行モード切り替え機構も搭載されており、ノーマルモードに加えて、パワフルな走りをもたらすスポーツモードと、滑りやすい路面でスムーズな発進を実現するスノーモードが用意される。

    安全装備では、メーカーオプションとして「スズキセーフティサポートパッケージ」を設定。自動緊急ブレーキ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能に加えて、スズキの小型車としては初めて後退時の自動緊急ブレーキや後方誤発進抑制機能が採用された。ハイビームアシストなども用意されており、政府が普及を進めている「セーフティ・サポートカー(サポカー)」の区分では最も装備の充実した「サポカーSワイド」に分類される。

    ラインナップは「ハイブリッドMX」と「ハイブリッドMZ」の2タイプで、価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドMX(FF):176万5800円
    ・ハイブリッドMX(4WD):190万8360円
    ・ハイブリッドMZ(FF):200万3400円
    ・ハイブリッドMZ(4WD):214万5960円

    クロスビー ハイブリッドMZ 

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    ★関連:【車】スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開 大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴン
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20278984.html


    【【自動車】スズキ、新型クロスオーバーの「クロスビー」を発表 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/19(日) 23:30:05.47 ID:CAP_USER9
    スズキが公開した「XBEE(クロスビー)」の特設サイト
    DO1Nbj7U8AAKE7D


    スズキ 新型クロスビー ティザーサイト
    http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/

     スズキは11月17日、新型モデル「XBEE(クロスビー)」の特設サイトを公開した。クロスビーは東京モーターショーに参考出品されていたモデルで、大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴンとして登場が予告されていた。

     特設サイトの情報によると、クロスビーはISG(モーター機能付発電機)を使用したマイルドハイブリッドを採用する1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速ATが組み合わされ、駆動方式は2WDと4WDが用意される。

     グレードは「ハイブリッド MX」「ハイブリッド MZ」の2タイプが用意され、上位グレードのハイブリッド MZでは「SRSカーテンエアバッグ」「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「デュアルセンサーブレーキサポート」などの安全装備のほか「LEDヘッドライト」「LEDフロントフォグランプ」「クルーズコントロールシステム」などの装備を採用する。

     また、4WDモデルでは「スポーツ」「スノー」の走行モードに加えて、ぬかるみなどでの発進をサポートする「グリップコントロール」、急な下り坂で車速を制御する「ヒルディセントコントロール」といった機能を採用している。

     なお、特設サイトでは発売前にクロスビーの商品特徴を紹介するとともに、発売後の本カタログ予約を受け付けている。

    東京モーターショー2017に参考出品されたクロスビー
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    配信2017年11月17日 20:33
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1092302.html
    ★関連:【車】スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20186608.html


    【【車】スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開 大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴン 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/15(水) 18:28:04.72 ID:CAP_USER9
    スズキ 「スイフト」
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    スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を受賞した。

    27回目となるRJCカー オブ ザ イヤーの選考は、2016年11月1日から2017年10月31日までに発表された国産車を対象に、RJC会員の投票によって実施。11月1日に「6ベスト」が選出され、その中から11月14日の投票によって2018年次RJCカー オブ ザ イヤーが決定した。

    RJCカー オブ ザ イヤーに選ばれたスイフトは、2004年の発売開始から3代目のモデル。スイフトとして3代連続の受賞となった。スズキ車がRJCカー オブ ザ イヤーを受賞するのは、『ワゴンR』(1993年)、『ワゴンR/ワゴンRスティングレー』(2008年)、『スイフト』(2005年、2010年)、『ハスラー』(2014年)、『アルト』(2015年)に続き、2年ぶり7度目。

    今回、動力性能・操縦性に優れ、高いスポーツ性を持つ6速MTのスイフトスポーツや、独自の機構を持つ廉価なハイブリッドモデルなど、幅広いユーザーニーズに対応した点などが高く評価された。

    スイフトシリーズは2004年の発売以来、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場で高く評価されてきたスズキの主力コンパクトカー。グローバルの累計販売台数は577万台に達している。

    配信2017年11月15日(水) 17時21分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/11/15/302540.html

    ★関連:【自動車】スズキが新型「スイフトスポーツ」を発表
    http://gazou.2chblog.jp/archives/18631676.html
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510738084/

    【【車】スズキ 「スイフト」、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/15(水) 21:58:56.586 ID:f/lKKCRe0
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    なにこれ・・・
    JAジムニーをパクった中国車みたい

    3: 名無しさん 2017/11/15(水) 21:59:33.824 ID:XRy/7vjFM
    ダッサ

    4: 名無しさん 2017/11/15(水) 21:59:50.651 ID:WP7M/BmR0
    は?最高じゃねえか

    5: 名無しさん 2017/11/15(水) 21:59:55.145 ID:RFYsMntf0
    良いじゃん

    6: 名無しさん 2017/11/15(水) 22:00:30.294 ID:FSqUFZlH0
    彼氏がこれに乗ってきたら嫌だ

    10: 名無しさん 2017/11/15(水) 22:00:48.761 ID:WP7M/BmR0
    >>6
    は?男でも惚れるだろ
    ★関連:【動画】新型 ジムニー の走行シーンをスクープ!発売は2018年か
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19297790.html

    引用元: http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1510750736/

    【新型ジムニーがふざけたデザインになるんだが・・・ 】の続きを読む
         

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