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    宇宙

    1: 名無しさん 2018/06/11(月)22:55:31 ID:kGN
    no title

    no title

    こんな世界に行きたいンゴ

    2: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:05 ID:hgG
    ええなぁ

    3: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:25 ID:V2h
    2枚目たまらんなぁ

    4: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:41 ID:kVc
    イッチ絶対Miliの曲好きになれそう
    すごい幻想的な世界を音楽で表現してるから絶対ハマると思うで

    10: 名無しさん 2018/06/11(月)22:58:58 ID:kGN
    >>4
    知らんかったわ
    ちょっとツベで聞いてみるわ

    7: 名無しさん 2018/06/11(月)22:57:38 ID:EZh
    ロマンあるよな
    映画アバターもこれやったか

    10: 名無しさん 2018/06/11(月)22:58:58 ID:kGN
    >>7
    せやせや

    5: 名無しさん 2018/06/11(月)22:56:47 ID:tw@shine_yo_o
    ここにイルカ付け足したらラッセンの絵になりそうやな

    10: 名無しさん 2018/06/11(月)22:58:58 ID:kGN
    >>5
    せやな
    付け足したらいい感じになるよな

    【ガス惑星のハビタブルムーン(生命の存在する月)の画像見て貼るで~】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/07(土) 19:20:04.17 ID:lQoKz3j2M
    See intricate cloud patterns in the northern hemisphere of Jupiter in this new view taken by NASA’s Juno spacecraft.

    The color-enhanced image was taken on April 1 at 2:32 a.m. PST (5:32 a.m. EST),
    as Juno performed its twelfth close flyby of Jupiter.

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    https://www.nasa.gov/image-feature/jpl/pia21984/intricate-clouds-of-jupiter

    2: 名無しさん 2018/04/07(土) 19:20:24.79 ID:lQoKz3j2M
    ええんか…

    4: 名無しさん 2018/04/07(土) 19:20:50.33 ID:9+w2QND10
    ええで

    【【画像】木星(ジュピター)がやばい 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/07(水) 04:02:39.26 ID:CAP_USER
    火星探査機「キュリオシティ」が撮影した画像から作成したパノラマ映像が発表された。

    これまで360度をワンショットで捉えた画像は公開されていたが、
    風景を見渡す臨場感たっぷりの映像が公開されたのはこれが初めて。
    見ていると、自分が火星の地表に立っている気にさせられる。

    〈NASAジェット推進研究所が発表〉

    その映像は、米国カリフォルニア州にあるNASAジェット推進研究所が発表したもの。
    2012年に火星に到着した探査機キュリオシティが、2017年10月25日に撮影した16の画像を元に作られている。
    no title


    〈クレーター内の高台からの眺め〉

    撮影時のキュリオシティは直径154kmのクレーターの中にいたが、そこは高さ327mの高台だったので、
    クレーターの外の様子も写っている。
    no title


    山脈のように見えているのは、クレーターの外周の盛り上がり。大気が非常に薄いので、
    クレーターの外にある遥か彼方の山も見える。
    no title


    〈パノラマ化された画像は初めて〉

    NASAの科学者Ashwin Vasavada氏によれば、
    「キュリオシティがこれまで探検した場所をパノラマで一望するのは、我々にとっても初めてのこと」であるそう。

    発表された映像には、キュリオシティの着地点や、その後の移動経路が線で示されている。
    no title


    通常、火星の地表面は赤っぽく映るが、この映像では色調が調整されている。
    火星の岩や石と同じものが地球上でどんな色に見えるかをシミューレートし、
    我々の感覚で捉えられる色に直してあるとのこと。

    探査機キュリオシティは機械の老化や損傷が進んでいるが、現在も任務を遂行している。
    海外メディアによれば、先週も大量の観測データがNASAに送られて来たそうだ。

    関連動画
    Curiosity at Martian Scenic Overlook https://youtu.be/U5nrrnAukwI



    IRORIO_JP
    https://irorio.jp/sophokles/20180204/437354/
    マーズ・サイエンス・ラボラトリー(Mars Science Laboratory、略称: MSL) は、アメリカ航空宇宙局 (NASA) が火星探査ミッションで用いる宇宙船の名称である。探査機ローバー、愛称キュリオシティ (Curiosity) を装備している。

    火星に着陸後、キュリオシティは火星表面の土と岩石をすくい取り、内部を解析する。最低でも、1火星年(2.2地球年)は活動する予定で、これまでのローバーよりも広い範囲を探索し、過去と現在の火星における、生命を保持できる可能性について調査する。

    Curiosity_Rover_Arm_Camera_square_R
    火星上のキュリオシティ

    マーズ・サイエンス・ラボラトリー - Wikipedia
    【【宇宙】〈動画あり〉NASAが初公開した本物の火星の風景に目を見張る[02/04] 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/16(火) 15:42:16.35 ID:CAP_USER
    中国が打ち上げた「長征3B号」ロケットのブースター部分が、
    四川省西昌市の西700km前後の山村付近に落下しました。

    あまり報道はされていないものの、SNSに投稿された動画を見る限りかなり危険な状況だった模様です。
    長征3Bは1月11日に打ち上げられ、高分解能商業リモートセンシング衛星「高景1号」の3~4号基を軌道に送り込んだとされます。
    しかし、その4つのブースターのうちのひとつが山村付近の山中に落下し、
    轟音とともに大きな火柱をあげました。

    この事故による死傷者は報告されていないものの、映像を見る限りかなり危険な状況で、
    風向きなどの要因によっては住宅地に落下していた可能性も十分に考えられます。
    落下後に立ち上る煙の色からもわかるように、
    長征3号の燃料は発がん性のあるUDMH(非対称ジメチルヒドラジン)燃料を使用しており、
    うかつに近づくと皮膚がただれたりする危険性もあります。

    中国のロケット打ち上げ施設は冷戦時に(核兵器の発射も想定して)建設されたため、
    可能な限り国境から離れた場所にあります。

    しかしそのせいで打ち上げたロケットのデブリが施設周辺の市街地付近に落下する危険性は避けられません。
    1996年には、やはり長征3Bが打ち上げに失敗して付近の町に落下、
    数十の家屋を破壊し、6人の死者、57人の負傷者を出す事故を起こしました。

    もちろん中国も安全性について考えていないわけではありません。
    新しい長征5号および7号ロケットについては、
    南シナ海の海南島にある打ち上げ施設を使用して打ち上げるようになっており、
    ブースターは海に落下するようになっています。

    ただ、長征5号は昨年打ち上げに失敗していることもあり、
    中国の宇宙ロケットを専門とするジャーナリストのアンドリュー・ジョーンズ氏は
    「今後もしばらくは実績ある長征3号を使い続けるだろう」としています。

    なお、中国では今回の打ち上げの2日前に打ち上げた長征2Dロケットからも、
    地球観測衛星「高景一号」を収めていたペイロードフェアリングの一部が、湖北省の畑に落下しています。
    燃料のないロケット先端部だったため火は出なかったものの、
    落下地点としては人がいる可能性があるこちらのほうがむしろ危険だったかもしれません。

    日本では近年、北朝鮮のミサイル実験のために飛来の危険を知らせる警報「Jアラート」が何度も発報され、物騒になったと感じている人も多いはず。しかし中国では国が人工衛星を打ち上げるたびに何か落ちてきやしないかと、まだしばらくはヒヤヒヤしなければならなそうです。

    関連ソース画像
    no title

    engadget
    http://japanese.engadget.com/2018/01/15/3-sns/
    長征3号Bは中華人民共和国の衛星打ち上げロケット。1996年に導入され、4段目に外部取付け式補助エンジンを持つ3段ロケットであり、長征系列で最も能力の高い長征3号系統でも最重のロケットであり、対地同期軌道の通信衛星の打ち上げなどに利用されている。

    長征3号Bは長征3号Aを基にしており、4機の液体ロケットブースターが第1段に取り付けられている。低軌道へ12000kg、静止トランスファ軌道(GTO)に5100kgの輸送能力を持つ。

    800px-The_Launch_of_Long_March_3B_Rocket
    西昌衛星発射センターからの長征3号Bの打ち上げ

    wikipedia.org
    【【宇宙開発】〈画像/動画あり〉中国、長征3号ロケットの一部が山村に落下。大爆発の様子がSNSに投稿される 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/18(木) 13:34:22.48 ID:CAP_USER9
    イプシロン3号機の飛行後に残った雲のような筋。打ち上げを見守った人から「オーロラみたい」との声が上がった=18日午前6時33分、鹿児島県肝付町
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    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が18日午前に小型ロケット「イプシロン」を打ち上げた後、内之浦宇宙空間観測所(鹿児島県肝付町)周辺の空にオーロラのような筋状の輝きが観測された。専門家は「夜光雲とみられる」と話している。

     同観測所の上空では、ロケットが飛行した後の夜明け前の薄暗い空に、赤や青、白に輝く筋が波打ってたなびいた。画像を見た気象庁気象研究所の研究官は、高度80キロ程度と最も高い場所に発生する雲の「夜光雲」と指摘。ロケットからの噴煙でできたとみられるという。

     日本国内で観測されるのは珍しいが、ロケット打ち上げに伴ってはしばしばみられるとしている。

    配信2018/1/18 13:23
    共同通信
    https://this.kiji.is/326577538266612833 
    イプシロンロケット(Εロケット、英訳:Epsilon Launch Vehicle)は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)とIHIエアロスペースが開発した小型人工衛星打ち上げ用固体燃料ロケットで使い捨て型のローンチ・ヴィークル。当初は次期固体ロケット (じきこたい - )の仮称で呼ばれていた。

    2006年(平成18年)度に廃止されたM-Vロケットの後継機として2010年(平成22年)から本格的に開発が始まり、2013年(平成25年)に試験1号機が打ち上げられた固体ロケットである。M-VロケットとH-IIAロケットの構成要素を流用しながら、全体設計に新しい技術と革新的な打ち上げシステムを採用することで、簡素で安価で即応性が高くコストパフォーマンスに優れたロケットを実現することを目的に開発されている。
    Epsilon_rocket_F2_R
    発射台上のイプシロンロケット2号機

    イプシロンロケット - Wikipedia
    ★関連:イプシロンの打ち上げの写真凄い
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21606816.html


    【【鹿児島】小型ロケット「イプシロン」打ち上げで「夜光雲」 オーロラのような輝き 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/18(木)20:04:24 ID:FMd
    no title

    no title

    no title

    no title


    https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/953871698259992576

    3: 名無しさん 2018/01/18(木)20:05:34 ID:FMd
    no title


    https://twitter.com/tachibanaobs/status/953747676935278593

    2: 名無しさん 2018/01/18(木)20:04:49 ID:FMd
    凄い
    ★関連:【鹿児島】小型ロケット「イプシロン」打ち上げで「夜光雲」 オーロラのような輝き
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21606356.html


    【イプシロンの打ち上げの写真凄い】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/15(月) 19:51:56.50 ID:IkVCn1G70 
    Colorful swirling cloud belts dominate Jupiter’s southern hemisphere in this image captured by NASA’s Juno spacecraft.
    Jupiter appears in this color-enhanced image as a tapestry of vibrant cloud bands and storms.
    The dark region in the far left is called the South Temperate Belt. Intersecting the belt is a ghost-like feature of slithering white clouds.
    This is the largest feature in Jupiter’s low latitudes that’s a cyclone (rotating with clockwise motion).

    This image was taken on Dec. 16, 2017 at 10:12 PST (1:12 p.m. EST), as Juno performed its tenth close flyby of Jupiter.
    At the time the image was taken, the spacecraft was about 8,453 miles (13,604 kilometers) from the tops of the clouds of the planet at a latitude of 27.9 degrees south.

    The spatial scale in this image is 5.6 miles/pixel (9.1 kilometers/pixel).

    Citizen scientist Kevin M. Gill processed this image using data from the JunoCam imager.
    JunoCam's raw images are available for the public to peruse and process into image products at:
    www.missionjuno.swri.edu/junocam

    More information about Juno is at:
    https://www.nasa.gov/juno and http://missionjuno.swri.edu

    Image credits: NASA/JPL-Caltech/SwRI/MSSS/Kevin M. Gill
    Image download options
    Last Updated: Jan. 13, 2018
    Editor: Tony Greicius

    https://www.nasa.gov/image-feature/jpl/pia21974/jupiter-s-colorful-cloud-belts
    no title
    ★関連:2017年の宇宙写真ベスト20
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21206320.html


    【【壁紙】NASA、木製の雲の帯の写真を公開。解像度9.1km/pix 】の続きを読む
         

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