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写真・画像・カメラとまとめていくつもりが 探しているうちに旅スレへ これもアリだと思います

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    クルマ

    1: 名無しさん 2018/02/17(土) 22:58:30.03 ID:yysIcXzl0 
    ダイハツのミライースは昨年2017年にFMC済み。2018年は本家ミラでも同様のフルモデルチェンジが行われる見込み。
    幅広いパワートレイン選択肢が用意される本家ミラでは、最高出力64psのターボモデルと5MTも設定される。
    ダイハツはミライースSPORZAを発表しており、かつてのミラTR-XXを後継するモデルとして期待される。

    https://car-research.jp/tag/mira
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    ★関連:「シャレード デ トマソ」のDNAは途切れない? ダイハツがホットハッチに前向き
    http://gazou.2chblog.jp/archives/11413064.html
    【ミラTR-XX復活の動き、ターボ&5MTの軽ホットハッチ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/15(木) 18:11:40.44 ID:CAP_USER9
    ロールス・ロイスのラインアップに『ファントム』の名が登場したのは遙か昔1925年のことになる。その初代ファントムから数えて8代目となる新型ファントムが2018年、日本でローンチされた。

    今回撮影することができたモデルは、標準のファントムよりもホイールベースを延長したその名も「エクステンデッド・ホイールベース」。標準のホイールベースが3550mmなのに対し、「エクステンデッド・ホイールベース」のホイールベースは3770mmと220mmも長くなっている。スズキ『クロスビー』の全長が3760mmなので、そのホイールベースの長さがいかに長いか想像できるだろう。

    「ファントム・エクステンデッド・ホイールベース」の全長は5990mm、全幅は2020mm、全高は1645mmで車両重量は2750kgにもなる。とはいえ、この車両重量は十分に軽量化された結果。採用されているフレームはオールアルミ製で、ボディもまたアルミ製となる。

    搭載されるエンジンは最高出力510馬力、最大トルク900NmのV型12気筒、6750cc。8速のATが組み合わされる。通常使用ではエンジンポテンシャルの1割も使わずに走行が可能で、その余裕こそがロールス・ロイスの走りの源となっている。

    価格は標準モデルで5460万円。こちらの「エクステンデッド・ホイールベース」は6540万円となっている。 

    https://s.response.jp/article/2018/02/15/306079.html
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    ★関連:【自動車】まるで「動く美術館」 ロールス・ロイスの新型車発表 5460万円~
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21727904.html
    【【自動車】ロールス・ロイスの新型ファントム発売(5460万円~) 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/12(月) 03:44:17.03 ID:g9BBEUza0
    技術系人材派遣のアスパークが開発する電気自動車(EV)「OWL(アウル)」は、2017年のIAA(フランクフルトモーターショー)で世界から大きな注目を集めました。
    静止状態から時速100キロメートルまで加速するタイムを競ういわゆる「0-100km/h(ゼロヒャク)」で、
    公道を走れる市販車として世界最高を目指して開発されてきたOwlが、ついにゼロヒャク2秒の壁をぶち破りました。
    https://gigazine.net/news/20180211-aspark-ev-project-3rd/

    モンスターEV「アスパーク OWL」
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    ★関連:【車】2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19486656.html
    【【予定価格4億6千万円】モンスターEV「アスパーク OWL」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/12(月)10:09:18 ID:vY1
    車での旅行が好きでしゃあないんやけど遊び用のセカンドカーに
    軽キャンピングカー購入考えてるんやわ。
    ただキャンピングカーというものに乗ったことないからもし自信ニキおったら
    メリットデメリット色々享受してもらえたらうれC

    2: 名無しさん 2018/02/12(月)10:10:32 ID:xno
    免許持ってないけどハイエースでええと思うで

    4: 名無しさん 2018/02/12(月)10:11:50 ID:vY1
    >>2
    高い・・・
    そして基本1人でしか使わないからあんまりでかすぎるのはちょっと

    3: 名無しさん 2018/02/12(月)10:11:05 ID:Hls
    てんとむし

    5: 名無しさん 2018/02/12(月)10:12:21 ID:vY1
    >>3
    虫?

    8: 名無しさん 2018/02/12(月)10:13:51 ID:Hls
    >>5
    てんとむしっていうキャンピングカーがあるんやで

    9: 名無しさん 2018/02/12(月)10:14:12 ID:vY1
    >>8
    ほえ~
    可愛いネーミングやね

    11: 名無しさん 2018/02/12(月)10:15:11 ID:vY1
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    こういうのに超あこがれる

    13: 名無しさん 2018/02/12(月)10:16:43 ID:fYS
    普段使いもできる、外見からそれと分かりにくいキャンピングカーが欲しいンゴねぇ

    17: 名無しさん 2018/02/12(月)10:20:37 ID:vY1
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    てんとむしかわE

    18: 名無しさん 2018/02/12(月)10:20:44 ID:lPB
    ワイもゆるキャンしたくなったわ(春限定)

    22: 名無しさん 2018/02/12(月)10:22:44 ID:vY1
    >>18
    ゆるキャン△面白いよね
    ★関連:【ふるさと納税】返礼品に軽キャンピングカー5台…申し込み5件
    http://gazou.2chblog.jp/archives/15791697.html
    【【ゆる募】キャンピングカーに自信ニキ】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/08(木) 13:42:51.01 ID:NxGVKEWH0
    【公式魔改造】日産が作った “ 雪山もへっちゃら” な「フェアレディZ」がワイルドすぎる!

    2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、
    飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。

    特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。
    製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー
    「フェアレディZ」だというから驚くしかない。

    ・フロントに巨大なスキー板を装備
    改造車の名前は『370スキー(370 Zki)』である。Nissan USAの情報によると、このマシンは、
    フェアレディZのオープンタイプ「370 Zロードスター(日本名:フェアレディZロードスター)」をベースに
    製作されたものだ。

    『370スキー』という名前の通り、フロントタイヤに代わってフロントには巨大なスキー板を装備。
    リアにもクロール(キャタピラー)が搭載されており、まるでスノーモービルのような雪上専用マシンに仕上がっている。

    エンジンやトランスミッションに変更は無く、332馬力のパワーを誇る、3.7リッターV型6気筒エンジンに
    7速ATの組み合わせとのこと。動画「Nissan hits the Znow with the 370Zki Roadster」で
    マシンの様子を確認すると……。

    ・雪上を豪快に爆走
    ウォォォーーー! 雪上を豪快に爆走する姿が激カッコィィィイイイーーー!! 
    超ワイルド&スポーティーな外観だけでなく、しっかりと優れた走行性能を備えているところは、
    さすが “技術の日産” である。

    ちなみに、『370スキー』は特別に製作されたコンセプトモデルとなっており、市販化は予定していないとのこと。
    もしこのマシンの足まわりとタイヤをすぐに取り替えられるモデルを日産が発売すれば、
    豪雪地帯で重宝されるかもしれないだけに残念だ。

    https://rocketnews24.com/2018/02/08/1017377/
    https://www.youtube.com/watch?v=K3aFtwRjnJc

    【【動画】 雪道専用のフェアレディZ、日産が公式に発表 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/08(木) 08:15:55.94 ID:cCuiBSuA0 
    鈴鹿サーキットは、3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、「リベンジ! 鈴木亜久里vs土屋圭市
    禁断のGT300バトル」を実施すると発表した。

    イベントでは、AUTOBACS RACING TEAM AGURI(ARTA)代表/監督であり、元F1ドライバーの鈴木亜久里氏が
    「ARTA CR-Z GT」を、同チームのエグゼクティブアドバイザーで、「ドリキン」の異名を持つ土屋圭市氏が「ARTA BMW M6 GT3」をドライブする。

    両者の初対決は、昨年のモータースポーツファン感謝デーで予定されていたが、マシントラブルにより中止となった。
    今年はそのリベンジマッチとして開催。旧知の仲であり、日本を代表するドライバーである2人の対決に注目だ。

    なお開催時間など詳細は、決定次第、公式ウェブサイトで発表される。

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    https://response.jp/article/2018/02/07/305777.html 
    【鈴木亜久里vsドリキン土屋圭市、GT300バトル決定 はたしてどちらが勝つのか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/05(月) 16:13:27.30 ID:hG+VdW5u0 
    イタリアのスポーツカーメーカー、フェラーリは、2017年の世界新車販売(出荷ベース)の結果を発表した。総販売台数は、過去最高の8398台。前年比は4.8%増だった。

    車種別の2017年の販売実績では、V型12気筒ガソリンエンジン搭載車が、前年比25.1%増と牽引。これは、『GTC4ルッソ』と『812スーパーファスト』投入の効果が大きい。

    『488GTB』や『488スパイダー』など、V型8気筒ガソリンエンジンを積むモデルは、前年並みの販売実績。
    これは、『カリフォルニアT』の生産が終了し、後継車の『ポルトフィーノ』の納車開始が、2018年第2四半期(4~6月)に控えているため。

    市場別の2017年の販売実績では、欧州や中東、アフリカが、前年比4%増。中でも、イタリアやフランス、英国は2桁の伸び。ドイツは、前年比がひと桁台にとどまる。

    南北アメリカは、前年比4.6%増。中国は、ほぼ前年並み。中国を除いたアジア太平洋地域は、前年比12.3%増と2桁の伸びを達成している。

    フェラーリ世界販売、4.8%増で過去最高に…V12搭載車が牽引 2017年
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    https://response.jp/article/2018/02/05/305675.html 
    【フェラーリの販売台数が過去最高を更新!日本での爆売れが要因か? 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/05(月) 21:50:37.41 ID:/Zk5aP4H0.net 
    トップギヤにて、アルピーヌ「A110」が僅か4分で大炎上する事故が発生

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    1977年から始まっているイギリスの自動車番組「トップギヤ」。
    ジェレミー・クラークソン氏やクリス・ハリス氏、リチャード・ハモンド氏をメインにスーパーカーやクラシックカー等を取り上げる有名な番組となっていますが、
    今回、クリス・ハリス氏らが乗っていたアルピーヌ「A110」にてモンテカルロ・ラリーでの走行撮影中に、突如として車内から発火し、僅か4分で大炎上→燃え尽きるという大事故が発生しました。
    幸い、車内に乗っていたクリス・ハリス氏らはすぐに脱出し大事には至らなかったものの、一体何が原因で炎上してしまったのかは現在調査中であるとのこと。

    アルピーヌ「A110」は、元々1961年から1977年にかけて製作されており、今回はその復活(オマージュ)モデルとしてフランス・ディエップ工場にて生産が行われています(親会社はルノー)。
    前モデルを受け継いだ2シータスポーツクーペタイプで、全長4,178mm×全幅1,798mm×全高1,252mm、ホイールベース2,419mmとコンパクトで、
    アルミフレームを採用することで軽量(車体重量は1,103kg)且つ高剛性ボディを両立。

    パワートレインとしては、排気量1.8L 直列4気筒ターボエンジンを搭載し、最高出力252hpを発揮。パフォーマンスとしては、0-100の加速時間は約4.5秒と中々に俊敏で、
    駆動方式は後輪駆動(MR)であることから小回りも効くスポーツモデルとなります。

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    http://creative311.com/?p=30926
    ★関連:アルピーヌ  新型 A110
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20949391.html
    【スーパーカー(ミドシップ)の証明は炎上すること!!!ぶっ飛ばしで空冷しないと燃える!!】の続きを読む
         

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