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写真・画像・カメラとまとめていくつもりが 探しているうちに旅スレへ これもアリだと思います

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    自然科学

    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 19:59:20.99 ID:AdZWPh850
    メキシコ ポポカテペトル火山 3千メートルの噴煙柱 【動画・写真】

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    メキシコ民間防衛庁は30日、ポポカテペトル火山が火山灰を巻き上げ、噴煙柱の高さが3千メートルに達したと発表した。
    同庁のプエンテ調整員はツィッターで、ポポカテペトル火山からの噴煙が3千メートルに達しており、近くにある自治体に火山灰が降ったことを明らかにしている。




    https://jp.sputniknews.com/incidents/201801314524180/
    ポポカテペトル山(ポポカテペトルさん、スペイン語: Popocatépetl)は、メキシコのプエブラ州に存在する活火山である。2016年現在も噴火継続中。山頂の標高は5426m。メキシコ国内ではオリサバ山(5760m)に次いで2番目に標高が高く、北米では5番目に高い山である。

    この山の「ポポカテペトル」という名は、ナワトル語で「煙を出す山」「煙を吐く山」といった意味。ちなみに、この山は円錐形の成層火山であり、見た目が富士山に似ているため、日系人や日本人にはメキシコ富士と呼ばれることもある。この他、この山の付近はメキシコ国内有数の未確認飛行物体が多数目撃される地帯として、UFO研究家などには広く知れている。

    有史以来約30回の噴火記録がある[2]。16世紀に噴火が確認されて以来、これまで15回大きな噴火が確認されている。1993年からは噴火が継続状態となっており、数年おきに小~中程度の噴火をおこす。2000年に噴火した時は、周辺住民約5万人が避難した。

    ポポカテペトル山には修道院などが存在しており、これらはポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群として世界遺産に登録されている。

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    ポポカテペトル山 - Wikipedia


    【ポポカテペトル山が噴火 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/12(火) 05:22:36.36 ID:OC/pEOlt0
    10位

    アメリカ、バッファロー(年間降雪量:240cm)
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     エリー湖を西に臨み、カナダとの国境沿いにある都市バッファローはカナダの多くの主要都市よりも大量の積雪に見舞われる。
    北極の気象パターンに近いことに加え、”湖水効果雪”という現象により積雪量はさらに増大する。
    猛吹雪によって街全体が埋まってしまうことでも有名だ。雪かき以外の活動は全て停止せざるをえない。

    2: 名無しさん 2017/12/12(火) 05:23:09.61 ID:1lXsSbi80
    どうせ浜松だろ

    4: 名無しさん 2017/12/12(火) 05:23:34.29 ID:OC/pEOlt0
    9位

    アメリカ、ロチェスター(年間降雪量:251cm)
    no title

     ニューヨーク周辺よりも平均10cm多い積雪量を有する。カナダにほど近く、オンタリオ湖の南に位置するロチェスターは
    湖水効果雪によって大量の雪のほか、時折猛吹雪にも見舞われる。特に悪名高いのは1977年に襲ったグレート・ブリザードだ。
    時速96kmにも達する止むことのない風が湖から雪を吹雪かせ、その数日で数人の死者も出ている。
    一部の地域では9mも雪が積もり、除雪するまでに2週間もかかった。
    ★関連:世界で最も危険な火山ベストテンwwwwwwww
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16012328.html


    【【悲報】日本、世界一の豪雪地帯だった 世界の豪雪都市ベスト10 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/12(火) 10:50:57.54 ID:CAP_USER9
    たご座流星群のイメージ
    no title


    「3大流星群」の一つの「ふたご座流星群」が、13日夜から14日にかけて見ごろを迎える。今年は月明かりの影響がほとんどないため夜空が暗く、観察には好条件だという。

     国立天文台によると、出現のピークは14日午後4時ごろで、その前後の12~14日の夜には、晴れていれば空の暗い場所なら最も多いときで1時間に40個以上の流れ星が見られると予想される。

     ふたご座流星群は、3大流星群の他の二つのしぶんぎ座流星群(1月)、ペルセウス座流星群(8月)と異なり、午後8時ごろの早い時間帯から流れ星が見え始めるため、子どもにも観察しやすい流星群とされる。出現が本格化するのは午後10時以降だという。

     ふたご座流星群の流れ星は、ふたご座付近の一点(放射点)を中心に放射状に出現する。石崎昌春・国立天文台広報普及員は「流れ星観察は、肉眼で夜空の広い範囲を眺めるのがコツ。寒さ対策をしっかりして楽しんでほしい」と話している。【斎藤有香】

    配信2017年12月12日 10時21分(最終更新 12月12日 10時32分)
    毎日新聞
    http://mainichi.jp/articles/20171212/k00/00e/040/188000c
    【【空を見よう】天体ショー ふたご座流星群、13日夜10時以降見ごろ 1時間に40個以上の予想 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/02(土) 22:33:46.23 ID:CAP_USER
    火山の「超巨大噴火」、従来説より高い頻度で発生か 研究
    2017年11月30日 10:16 発信地:パリ/フランス

    【11月30日 AFP】文明を消滅させるほど大規模な火山の「超巨大噴火」が最後に起きたのは今から約2万5000年前とされているが、この種の噴火は平均で1万7000年ごとに発生するとの最新の推算結果が29日、発表された。
     
    地球惑星科学の専門誌「Earth and Planetary Science Letters」に掲載された研究論文によると、超巨大噴火は5万年~70万年ごとに発生するとこれまで考えられていたという。
     
    論文主執筆者のジョナサン・ルジェ(Jonathan Rougier)氏はAFPの取材に、超巨大噴火の発生頻度に関する最新の推算で定められた推定値の範囲は5000年~4万8000年で、最良推定値として平均1万7000年に1回という結果が得られたと語った。「噴出物が1兆トン以上の超巨大噴火は、これまで考えられていたよりはるかに頻繁に発生することが、今回の研究で分かった」
     
    これほどの規模の爆発的な火山噴火は、地球の気温を劇的に低下させ、大半の植物の成長が困難になると考えられる程度にまで空を暗くする可能性がある。
     
    直近の超巨大噴火は2万5000年前、ニュージーランドのタウポ(Taupo)で発生した。この数千年前には、日本の姶良(あいら、鹿児島県)で大噴火が発生していた。
     
    この2つの噴火は、それぞれ1兆トン以上の噴出物を大気中にまき散らした。その影響は、直径2キロの小惑星が地球に衝突したのにほぼ匹敵する。
    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ▽引用元:AFPBBNews 2017年11月30日 10:16 発信地:パリ/フランス
    http://www.afpbb.com/articles/-/3153545
    米ワイオミング州イエローストーン国立公園のアッパー・ガイザー・ベイスンにある温泉池モーニング・グローリー・プール(2016年5月14日撮影)。(c)AFP/Mark Ralston
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    ★関連:富士山「あああああああああ!!!」(死者1万人) 阿蘇山「…(笑)」
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19410466.html


    【【地質学】文明を消滅させるほど大規模な火山の「超巨大噴火」 従来説より高い頻度で発生か 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/15(水) 17:36:22.20 ID:CAP_USER9
    スイス・アルプスのローヌ氷河=6月(ゲッティ=共同)
    no title


     【ジュネーブ共同】世界有数の観光地スイス・アルプスの氷河面積が今年計890平方キロとなり、最大だった1850年ごろと比べ半減したことが、スイス・フリブール大のマティアス・フス上級講師らの調査で15日までに分かった。地球温暖化の影響で氷河の後退が止まらない状態で、何も対策を取らない場合、2100年にはほぼ消滅する恐れもあるという。

     ドイツでは気候変動枠組み条約第23回締約国会議(COP23)が開催中で、温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」の実施ルールが議論されている。フス氏は、協定が履行されても氷河融解を遅らせる効果があるだけで消滅は避けられないと指摘した。

    配信2017/11/15 17:05
    共同通信
    https://this.kiji.is/303439826902860897

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510734982/

    【【地球温暖化】スイス・アルプスの氷河消滅危機 最大時期から半減 2100年にはほぼ消滅する恐れも 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:28:39.31 ID:OdhtnccT0
    阿蘇山「フンッ!」

    no title

    2: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:29:29.92 ID:OdhtnccT0
    やべえよ…

    3: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:29:38.31 ID:vFRoQqmIa
    適当すぎひん?

    4: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:30:15.49 ID:mg7aqvK20
    そのはんいで1億2000万とかほぼ全員やん

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508027319/

    【富士山「あああああああああ!!!」(死者1万人) 阿蘇山「…(笑)」 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/09/29(金) 12:01:29.28 ID:CAP_USER9
    笑ってる場合じゃない(写真下は白頭山の天池)
    no title


     北朝鮮北西部、中国との国境地帯に位置する標高2744メートルの白頭山。946年の噴火以降は、おとなしくしていたが、現在はいつ噴火を起こしてもおかしくない状況だという。それなのに金正恩はあろうことか、白頭山からわずか120キロの豊渓里で核実験を行っているのである。

     白頭山は正恩の父・正日の出生地とされ、北朝鮮で信仰の対象になっている“聖なる山”だ。有史最大級といわれる946年の噴火では、1000キロ以上離れた北海道や東北でも5センチ程度の火山灰が降ったというから、いざ噴火すれば北朝鮮本国に与えるダメージは想像を絶する。

     立命館大・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネジメント)が言う。

    「M9.0の2011年の東日本大震災以降、太平洋プレートが西に向けて移動を加速させています。白頭山のあるユーラシアプレートにぶつかると、プレートが溶解し、マグマになるのですが、白頭山の下部でマグマが量産されているのです。白頭山の噴火はいつ起こっても不思議ではありません」

    ■この数年間で火山性地震が激増

     噴火の兆候もある。白頭山では02年から05年に群発地震が発生し、山頂が隆起した。また、ここ数年間では、山頂にあるカルデラ湖「天池」で火山性地震が激増。周辺の温泉の温度上昇を起こしている。

     気がかりなのが、北の核実験だ。今月3日の6回目の核実験はM6.1の地震を引き起こした。近くでの大地震は白頭山に影響を与えないのか。韓国の専門家からは噴火を誘発する可能性を指摘する声も上がる。

    「火山の噴火は核爆弾数100個分以上の爆発規模です。北が行う核実験の揺れなど小さなものです。平時であれば全く影響しません。ただ、現在の白頭山の緊迫した状況を考えると、他の要因なども加わって、核実験が噴火の背中を押すことがないとは言い切れません。世界中が白頭山の動きを注視し、各国の調査団が頻繁に調査を行っています。そのすぐ横で、金正恩は核実験を強行しているのです。愚かな行為だと思います」(高橋教授)

     金正恩にとって、トランプの脅威をはるかに上回る白頭山の大噴火。このまま蛮行を繰り返すと“聖なる山”が怒りかねない。

    配信2017年9月29日
    日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/214448/1

    白頭山(はくとうさん)は、中華人民共和国(中国)吉林省と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)両江道の国境地帯にある標高2,744mの火山。別名、長白山(ちょうはくさん)。

    白頭山は周囲に住む民族から崇拝を受けてきた。文化・信仰としてはまず、韓国でも北朝鮮でも、『三国遺事』が引用する「朝鮮古記」による「檀君神話」が国定教科書で教えられていて、最初期の朝鮮国が白頭山で起こり、その後、平壌に遷都したので、白頭山は「朝鮮民族の揺り籠」であると多くの人が信じている。

    朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の金日成主席は、自分が白頭山を根拠とするゲリラ(抗日パルチザン)の指導者であり、1942年2月16日に小白水の谷にある白頭山密営で白頭山の女将軍である金正淑との間に長男の金正日(後の総書記・国防委員会委員長)が生まれたと公表しており、現地では「生家」とともにそのような案内が行われているが、証言などから「金正日は1941年2月16日にソビエト(ロシア)極東地域で生まれた」とする説が有力となっている。

    28
    白頭山の位置

    白頭山 - Wikipedia
    引用元: http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506654089/

    【【北朝鮮】核ミサイルより怖い !? “白頭山噴火”に現実味】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/09/30(土) 09:29:48.92 ID:CAP_USER9
     【稚内】大気中の水蒸気が冷えて凍った結晶に人工の光が反射して柱状に見える「光柱(ライトピラー)」を、市内の会社員三国竜(りょう)さん(41)が市内抜海で撮影した。稚内沖で操業するイカ釣り漁船の集魚灯によって出現したとみられ、夜空を幻想的に演出した。

     三国さんは星を撮影しようと26日午後10時20分ごろに抜海を訪れ、上空に光柱を見つけた。写真を短文投稿サイト「ツイッター」に投稿したところ、29日現在、1万6千回以上リツイート(共有)されている。三国さんは「反響の大きさに驚くばかり」と話す。

    (残り:93文字/全文:340文字)

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    09/30 05:00
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/135396/

    稚内沖の上空に現れた「光柱」
    no title

    太陽柱(たいようちゅう)は、大気光学現象の一種であり、雲の中に六角板状の氷晶があり、風が弱い場合、地面に対してほぼ水平に浮かぶ。このほぼ水平に浮かんだ板状の氷晶の表面で太陽からの光線が反射され、太陽の虚像として見えるのが太陽柱である。

    遠くの地上の街灯などが同様の現象を起こすこともあり、光柱(こうちゅう)もしくはライトピラー(英語:light pillar)と呼ばれる。夜間に行われる漁撈の漁火(いさりび)を光源(白、黄色、青などの色がある)として発生する光柱(漁火光柱、漁火の光柱)がそれであり、遠く洋上にある漁火がその上空に光柱を発生させる様子(光源が複数であればその数だけの光柱が生まれる)は、日本であれば日本海沿岸各地で観測されることがある。
    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506731388/

    【【自然】「光柱」稚内沖に出現 市内の三国さん撮影】の続きを読む
         

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