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    自然科学

    1: 名無しさん 2018/04/06(金) 09:22:07.73 ID:21LM+vI+0
    アフリカ大陸が真っ二つになろうとしている? そんなまことしやかな噂が浮上し、
    その噂の元はなんと地面に出来た巨大な亀裂だった。

    亀裂は幅6メートル、深さ15メートルにもなる巨大なもので、人や乗用車ならすっぽりと落ちてしまいそうな
    巨大な亀裂が出来ている。長さは現時点で不明だが数キロに渡って続いているという。

    亀裂の場所はケニア南西部のロックからナイロビに行き来する高速道路の途中で、
    道路も亀裂によりまともに通行出来ない状態。無人のドローンにより上空から撮影したところバスや
    トラックが亀裂に巻き込まれているのがわかる。

    過去に2005年にアフリカのエチオピア北東部の砂漠に長さ56キロの亀裂が出来たこともあった。

    これらの亀裂はアフリカ大陸が分離されるという意味で「アフリカの角」と呼ばれる。

    http://gogotsu.com/archives/38417
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    【【でかすぎワラタ】アフリカ大陸が真っ二つに? 巨大な亀裂が発見され話題に ※想像以上にでかい 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:42:24.67 ID:fcE4yWj/a
    ヒェッ…

    2: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:42:45.49 ID:LrSUtHYv0
    どうせ来ない定期

    5: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:43:15.66 ID:W9A7GD6q0
    ドーンといこうや
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    7: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:44:26.65 ID:1GdYjrvQa
    >>5
    あかん

    8: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:44:35.18 ID:ndgyB52x0
    >>5
    こわい

    22: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:47:30.64 ID:AHQ3OUEl0
    >>5
    物騒すぎて草
    どうすりゃいいねんこんなの

    28: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:49:07.83 ID:iKkC1Ile0
    >>5
    日本こわれる

    45: 名無しさん 2018/03/16(金) 05:52:49.71 ID:zdxJupDS0
    >>5
    太平洋側全滅とか日本終了不可避でしょ

    213: 名無しさん 2018/03/16(金) 06:23:38.31 ID:zIloPZbD0
    >>5
    リセットボタンやんけ
    ★関連:【画像】3.11って凄まじ過ぎだろ…
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22682479.html
    【南海トラフ怖いやつw,w,w,w,w 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/31(水) 19:59:20.99 ID:AdZWPh850
    メキシコ ポポカテペトル火山 3千メートルの噴煙柱 【動画・写真】

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    メキシコ民間防衛庁は30日、ポポカテペトル火山が火山灰を巻き上げ、噴煙柱の高さが3千メートルに達したと発表した。
    同庁のプエンテ調整員はツィッターで、ポポカテペトル火山からの噴煙が3千メートルに達しており、近くにある自治体に火山灰が降ったことを明らかにしている。




    https://jp.sputniknews.com/incidents/201801314524180/
    ポポカテペトル山(ポポカテペトルさん、スペイン語: Popocatépetl)は、メキシコのプエブラ州に存在する活火山である。2016年現在も噴火継続中。山頂の標高は5426m。メキシコ国内ではオリサバ山(5760m)に次いで2番目に標高が高く、北米では5番目に高い山である。

    この山の「ポポカテペトル」という名は、ナワトル語で「煙を出す山」「煙を吐く山」といった意味。ちなみに、この山は円錐形の成層火山であり、見た目が富士山に似ているため、日系人や日本人にはメキシコ富士と呼ばれることもある。この他、この山の付近はメキシコ国内有数の未確認飛行物体が多数目撃される地帯として、UFO研究家などには広く知れている。

    有史以来約30回の噴火記録がある[2]。16世紀に噴火が確認されて以来、これまで15回大きな噴火が確認されている。1993年からは噴火が継続状態となっており、数年おきに小~中程度の噴火をおこす。2000年に噴火した時は、周辺住民約5万人が避難した。

    ポポカテペトル山には修道院などが存在しており、これらはポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群として世界遺産に登録されている。

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    ポポカテペトル山 - Wikipedia


    【ポポカテペトル山が噴火 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/12(火) 05:22:36.36 ID:OC/pEOlt0
    10位

    アメリカ、バッファロー(年間降雪量:240cm)
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     エリー湖を西に臨み、カナダとの国境沿いにある都市バッファローはカナダの多くの主要都市よりも大量の積雪に見舞われる。
    北極の気象パターンに近いことに加え、”湖水効果雪”という現象により積雪量はさらに増大する。
    猛吹雪によって街全体が埋まってしまうことでも有名だ。雪かき以外の活動は全て停止せざるをえない。

    2: 名無しさん 2017/12/12(火) 05:23:09.61 ID:1lXsSbi80
    どうせ浜松だろ

    4: 名無しさん 2017/12/12(火) 05:23:34.29 ID:OC/pEOlt0
    9位

    アメリカ、ロチェスター(年間降雪量:251cm)
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     ニューヨーク周辺よりも平均10cm多い積雪量を有する。カナダにほど近く、オンタリオ湖の南に位置するロチェスターは
    湖水効果雪によって大量の雪のほか、時折猛吹雪にも見舞われる。特に悪名高いのは1977年に襲ったグレート・ブリザードだ。
    時速96kmにも達する止むことのない風が湖から雪を吹雪かせ、その数日で数人の死者も出ている。
    一部の地域では9mも雪が積もり、除雪するまでに2週間もかかった。
    ★関連:世界で最も危険な火山ベストテンwwwwwwww
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16012328.html


    【【悲報】日本、世界一の豪雪地帯だった 世界の豪雪都市ベスト10 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/12(火) 10:50:57.54 ID:CAP_USER9
    たご座流星群のイメージ
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    「3大流星群」の一つの「ふたご座流星群」が、13日夜から14日にかけて見ごろを迎える。今年は月明かりの影響がほとんどないため夜空が暗く、観察には好条件だという。

     国立天文台によると、出現のピークは14日午後4時ごろで、その前後の12~14日の夜には、晴れていれば空の暗い場所なら最も多いときで1時間に40個以上の流れ星が見られると予想される。

     ふたご座流星群は、3大流星群の他の二つのしぶんぎ座流星群(1月)、ペルセウス座流星群(8月)と異なり、午後8時ごろの早い時間帯から流れ星が見え始めるため、子どもにも観察しやすい流星群とされる。出現が本格化するのは午後10時以降だという。

     ふたご座流星群の流れ星は、ふたご座付近の一点(放射点)を中心に放射状に出現する。石崎昌春・国立天文台広報普及員は「流れ星観察は、肉眼で夜空の広い範囲を眺めるのがコツ。寒さ対策をしっかりして楽しんでほしい」と話している。【斎藤有香】

    配信2017年12月12日 10時21分(最終更新 12月12日 10時32分)
    毎日新聞
    http://mainichi.jp/articles/20171212/k00/00e/040/188000c
    【【空を見よう】天体ショー ふたご座流星群、13日夜10時以降見ごろ 1時間に40個以上の予想 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/12/02(土) 22:33:46.23 ID:CAP_USER
    火山の「超巨大噴火」、従来説より高い頻度で発生か 研究
    2017年11月30日 10:16 発信地:パリ/フランス

    【11月30日 AFP】文明を消滅させるほど大規模な火山の「超巨大噴火」が最後に起きたのは今から約2万5000年前とされているが、この種の噴火は平均で1万7000年ごとに発生するとの最新の推算結果が29日、発表された。
     
    地球惑星科学の専門誌「Earth and Planetary Science Letters」に掲載された研究論文によると、超巨大噴火は5万年~70万年ごとに発生するとこれまで考えられていたという。
     
    論文主執筆者のジョナサン・ルジェ(Jonathan Rougier)氏はAFPの取材に、超巨大噴火の発生頻度に関する最新の推算で定められた推定値の範囲は5000年~4万8000年で、最良推定値として平均1万7000年に1回という結果が得られたと語った。「噴出物が1兆トン以上の超巨大噴火は、これまで考えられていたよりはるかに頻繁に発生することが、今回の研究で分かった」
     
    これほどの規模の爆発的な火山噴火は、地球の気温を劇的に低下させ、大半の植物の成長が困難になると考えられる程度にまで空を暗くする可能性がある。
     
    直近の超巨大噴火は2万5000年前、ニュージーランドのタウポ(Taupo)で発生した。この数千年前には、日本の姶良(あいら、鹿児島県)で大噴火が発生していた。
     
    この2つの噴火は、それぞれ1兆トン以上の噴出物を大気中にまき散らした。その影響は、直径2キロの小惑星が地球に衝突したのにほぼ匹敵する。
    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ▽引用元:AFPBBNews 2017年11月30日 10:16 発信地:パリ/フランス
    http://www.afpbb.com/articles/-/3153545
    米ワイオミング州イエローストーン国立公園のアッパー・ガイザー・ベイスンにある温泉池モーニング・グローリー・プール(2016年5月14日撮影)。(c)AFP/Mark Ralston
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    ★関連:富士山「あああああああああ!!!」(死者1万人) 阿蘇山「…(笑)」
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19410466.html


    【【地質学】文明を消滅させるほど大規模な火山の「超巨大噴火」 従来説より高い頻度で発生か 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/11/15(水) 17:36:22.20 ID:CAP_USER9
    スイス・アルプスのローヌ氷河=6月(ゲッティ=共同)
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     【ジュネーブ共同】世界有数の観光地スイス・アルプスの氷河面積が今年計890平方キロとなり、最大だった1850年ごろと比べ半減したことが、スイス・フリブール大のマティアス・フス上級講師らの調査で15日までに分かった。地球温暖化の影響で氷河の後退が止まらない状態で、何も対策を取らない場合、2100年にはほぼ消滅する恐れもあるという。

     ドイツでは気候変動枠組み条約第23回締約国会議(COP23)が開催中で、温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」の実施ルールが議論されている。フス氏は、協定が履行されても氷河融解を遅らせる効果があるだけで消滅は避けられないと指摘した。

    配信2017/11/15 17:05
    共同通信
    https://this.kiji.is/303439826902860897

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510734982/

    【【地球温暖化】スイス・アルプスの氷河消滅危機 最大時期から半減 2100年にはほぼ消滅する恐れも 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:28:39.31 ID:OdhtnccT0
    阿蘇山「フンッ!」

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    2: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:29:29.92 ID:OdhtnccT0
    やべえよ…

    3: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:29:38.31 ID:vFRoQqmIa
    適当すぎひん?

    4: 風吹けば名無し 2017/10/15(日) 09:30:15.49 ID:mg7aqvK20
    そのはんいで1億2000万とかほぼ全員やん

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508027319/

    【富士山「あああああああああ!!!」(死者1万人) 阿蘇山「…(笑)」 】の続きを読む
         

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