今週の人気記事

    軍事

    1: 名無しさん 2018/04/19(木) 14:01:45.50 ID:eFn/vZtmx
    no title

    2: 名無しさん 2018/04/19(木) 14:02:01.89 ID:GqW6bPBe0

    3: 名無しさん 2018/04/19(木) 14:02:11.72 ID:k5DKi0e20

    4: 名無しさん 2018/04/19(木) 14:02:15.72 ID:l6ktUFE80
    かわいい

    5: 名無しさん 2018/04/19(木) 14:02:15.94 ID:fRyxuhQb0

    9: 名無しさん 2018/04/19(木) 14:02:29.56 ID:AAN4p2gT0
    >>5
    負けました

    【【画像】戦車のおにいちゃん、発見される 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/24(土) 10:39:50.96 ID:I0WuUKxa0
    ワシントン(CNN) ロシアが最新鋭ステルス戦闘機Su57をシリアに派遣したことが24日までに
    分かった。米軍当局者がCNNに明らかにした。Su57の配備を受け、シリア国内で活動する米軍
    部隊への危険度は増大する可能性がある。

    今回の動きとは裏腹に、ロシアのプーチン大統領はかねて、シリア国内に展開するロシア軍の規模を
    縮小させると言明していた。米国防総省のギャロウェイ報道官はCNNに、「シリアに第5世代戦闘機
    を投入したことは、ロシアによる部隊削減の発表と明らかに食い違っている」と指摘した。

    シリアでは先に、米国の支援するシリア民主軍などの部隊が、シリア政権を支持する勢力から襲撃を
    受ける事態が発生。米国はこれを受け、シリア国内の目標の攻撃にあたり最新鋭ステルス戦闘機F22
    を投入していた。襲撃に加わった親政府派勢力は米当局の推定で500人規模だったといい、ロシアの
    雇い兵も含まれていた。

    また昨年12月には、シリア上空の「衝突回避線」の東側に進入してきたロシア機2機に対し、F22
    戦闘機2機がインターセプト(進路妨害)を行った。衝突回避線はロシア機と米軍主導有志連合の航空機
    の活動空域を分けることを念頭に設定されている。

    前出の米軍当局者によれば、ロシアは今回、Su57をシリアのフメイミム空軍基地に配備した。米国
    によるF22の展開を受けた措置なのか、あるいはロシアがシリア内戦を新型機を試験する機会として
    利用しているのかは不明。

    Su57はロシア軍初のステルス技術を活用した戦闘機で、空中戦や対地攻撃作戦を念頭に開発されて
    いる。ロシア国防省によると、今年ロシア軍に導入される予定となり、ロシア政府は初回分として12機
    を発注していた。

    https://www-cnn-co-jp.cdn.ampproject.org/c/s/www.cnn.co.jp/amp/article/35115199.html
    no title
    Su-57(スホーイ57、スホイ57)、ロシア連邦のスホーイ社が開発し、ノヴォシビルスク航空機製造企業合同(NAPO)とYu.A.ガガーリン記念コムソモーリスク・ナ・アムーレ航空機工場(KnAAZ)が製造する長距離多用途戦闘機。第5世代ジェット戦闘機としてステルス性能と共に最高速度はマッハ2とされ、米国のF-22に匹敵する性能を持つとされる。

    制式名称が決まる前は試作機の設計名称であるT-50と呼ばれていたが、韓国の練習機T-50と区別するため、開発計画の名称であるPAK FA(パクファ)と呼ばれることが多かった。

    Su-57 (航空機) - Wikipedia
    【ロシア、最新鋭ステルス機Su57をシリアに派遣 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/18(日) 12:09:26.70 ID:1ORnMWKu0
    no title

    空自1等空佐

    no title

    陸自2等陸士

    no title

    空自2等空尉

    no title

    海自3等空尉

    no title



    女性自衛官を女性という性別で見るなと言われても、それはムリというものだ。
    特に制服女子となれば、自衛隊というプレミアもあり世のおじさんは皆大好きである。
    (以下略)

    https://japansdf.com/archives/4973
    ★関連:【悲報】自衛隊の募集ポスターがヤバ過ぎだと話題にwwwwwww
    http://gazou.2chblog.jp/archives/17917364.html
    【【画像有り】 美人女性自衛官写真集がレベルが高すぎワロタ 石原さとみや吉岡里帆クラスがゴロゴロ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/12(月) 08:46:26.69 ID:l47jTR+P0 
    ロシア国防省は、雲の中を飛ぶミサイル搭載可能な戦略爆撃機「Tu-95MS」を収めた希少な写真を公開した。
    北大西洋条約機構(NATO)コードネームでは「Bear(熊)」と呼ばれるこの機体は厚い雲を切り裂き、深い溝のような後を残している。
    Tu-95MSは長距離巡航ミサイル「Kh-55」を搭載可能。機体の全長はおよそ50メートルで、翼幅も同様だ。最大離陸重量は1185トンである。
    ​最も速いプロペラ機の1つで、最大速度は時速830キロに達する。

    https://jp.sputniknews.com/politics/201802124566674/
    Tu-95MS
    4125895

    公開された写真 
    Tu-95は1950年代に開発された長距離戦略爆撃機で、B-29のコピー機であるTu-4の発展型とも呼べる機体である。試作機のTU95/1は1952年11月12日に初飛行しており、1955年のツシノ航空ショーでは7機が飛行している。 

    プロペラ機だが、レシプロエンジンではなくジェットエンジンでプロペラを駆動する、いわゆるターボプロップ機である。ターボプロップ機としては珍しい後退翼を持っており、プロペラ機の世界最速(最高速950km/h)を誇る。4枚・タンデムの2重反転プロペラを、比較的遅い回転数(約1500rpm程度)で回転させている。先端速度を低くすることで、効率の低下を低減し高速での飛行を実現している。このプロペラが、独特の低音を発する。また、ターボプロップ機の研究はその後も続いているものの、これを越える、ないし同程度に成功した例が以後にない、航空史上稀有な成功例となっている。
    Tu-95 (航空機) - Wikipedia
    【ロシア国防省が公開したTu-95MSの写真がかっちょいい 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/15(木) 01:24:14.52 ID:CAP_USER9
    ◆B1、B2爆撃機退役へ=20年代後半から-米空軍

    ウィルソン米空軍長官は13日、国防総省で記者会見し、2020年代後半から次世代戦略爆撃機B21が運用可能となるのに伴い、B1とB2戦略爆撃機を順次退役させると表明した。
    大陸間弾道ミサイル(ICBM)と潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)と並び、「米核戦力の3本柱」の一角を担う戦略爆撃機の編成が大きく変わることになる。

    ウィルソン長官は「B21の開発は予定通り進んでいる」と強調。
    B21の運用が始まれば、戦略爆撃機をB21とB52の2機種に統合する方針を示した。
    将来的にはB21を100機以上調達し、戦略爆撃機を175機以上の態勢にするという。

    B21は「レイダー」の愛称を持つ長距離戦略爆撃機で、高いステルス性能を誇る。
    米航空宇宙・防衛大手ノースロップ・グラマンが開発している。

    ■写真
    米空軍のB1戦略爆撃機=2017年10月、グアムのアンダーセン空軍基地
    no title

    米空軍のB2戦略爆撃機=2011年3月、ミズーリ州ホワイトマン空軍基地
    no title


    時事通信 2018/02/14-14:35
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021400785&g=int
    B-21はアメリカ合衆国が開発中の長距離戦略爆撃機である。長距離打撃爆撃機計画の一環としてノースロップ・グラマン社が開発している。

    中国などがステルス機の探知を目的に開発中のVHF/UHF帯を用いたレーダーでも発見され難いことや、無人飛行も可能にされる予定とされる。Artist_Rendering_B21_Bomber_Air_Force_Official
    B-21の想像図

    B-21 (航空機) - Wikipedia
    【【軍事】B1、B2爆撃機退役へ 2020年後半からB21運用=米空軍 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/12(月) 17:30:22.15 ID:7yQvU84X0 
    「ファントムII」は死なず 退役間近、空自F-4EJ改がF-15Jをバンバン堕としているワケ
    2018.02.12

    F-4は1971(昭和46)年に導入された、2018年2月現在の航空自衛隊において
    最も古い戦闘機であり、ステルス戦闘機F-35Aへの更新が予定されている退役間近の機体です。
    それにもかかわらず、200機が配備されている現主力戦闘機F-15との訓練においては
    勝利することもけっして珍しくないそうです。
    (中略)
    なぜ、いまF-15を撃墜するといった「下剋上」を成せるF-4のパイロットが増えているのでしょうか。
    その秘密はF-4が退役間近であるという事情に関係しているようです。
    (中略)
    本来は組織の構成員が年にひとつずつ平均年齢を加算してゆく状況は避けなくてはなりませんが、
    F-4の飛行隊ではベテランらが新人を育成する負担から解放され戦術研究に集中できるため、
    全体の練度を底上げしているそうです。

    また私見ですが、F-4は複座戦闘機であり通常はベテランと新人がペアを組み経験を積ませるところ、
    現在は前後席ともにベテランであるという点もF-4の戦闘能力向上のひとつとなっているのではないでしょうか。

    さらに、このF-4によるF-15撃墜にはもうひとつのカラクリがあります。

    2018年現在、実戦部隊に配備されているF-4はすべて「F-4EJ改」という性能向上型であり、
    レーダーは初期型F-16のレーダーと同型であるAN/APG-66Jに載せ替えられています。
    そのほかの電子機器も一新、機体外部に搭載する電波妨害装置はこれもまたF-16にも搭載されることがあるAN/ALQ-131です。

    一方でF-15は、近代改修を受け現代型戦闘機と同等のF-15MJと、1980年代の導入から
    ほとんど性能向上を受けていないF-15SJの2タイプに分けられます。
    そしてF-4に負けることが珍しくないF-15とはF-15SJであるようです。

    現代戦闘機は、電子機器とコンピューターソフトウェアに優れていたほうが勝利者となります。
    F-4EJ改はF-4といえども中身はほぼ初期型のF-16です。そしてF-15SJも初期型のままですから、
    F-16(相当) vs F-15であると考えると、F-4側が戦術の差で勝利できることがあっても
    おかしいことではないのかもしれません。
    180208_f4_01
    https://trafficnews.jp/post/79658/
    【最近の百里のF-4EJ改が強すぎてワラタ 模擬空戦すれば毎回F-15Jの小倅共をひとひねり 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/28(日)00:23:37 ID:0bk
    彡(^)(^)「日本もついにF-35配備開始やで!」


    no title

    2: 名無しさん 2018/01/28(日)00:26:55 ID:0bk
    彡(^)(^)「人おらんけどほな始めさせてもらうで」

    (´・ω・`)「wikipedia以下の内容だから詳しい人が捕捉してくれるとうれしいな」

    3: 名無しさん 2018/01/28(日)00:27:46 ID:0bk

    『ステルス機の歴史とは、地対空ミサイルとの戦いの歴史』

    4: 名無しさん 2018/01/28(日)00:30:11 ID:0bk

    彡(゚)(゚)「ワイはやきう軍のパイロットや」

    彡(゚)(゚)「第二次世界大戦が終わって平和になると思ってたんやけどあかんなあ」

    彡(゚)(゚)「朝鮮戦争、ベトナム戦争とドンパチばっかりや」

    彡(-)(-)「ソ連との仲もどんどん悪くなって第三次世界大戦待ったなしやな」

    彡(-)(-)「……」

    彡(^)(^)「これがワイの愛機や」

    ・F-104スターファイター
    1954年初飛行、マッハ2級の第二世代超音速ジェット戦闘機、ロッキード社の先進開発計画部門スカンクワークスが設計、もっと軽くもっと速くを追及したらこんな鉛筆みたいな形になった。そのミサイルに似た形状から「最後の有人戦闘機」と呼ばれたがそんな事にはならなかった。


    no title

    5: 名無しさん 2018/01/28(日)00:33:18 ID:0bk

    彡(^)(^)「今までの機体に比べて加速もええし上昇力も抜群や」

    彡(゚)(゚)「ほな今日も元気にソ連の領空侵犯しにいくで!」


    no title
    ★関連:【画像】彡(゚)(゚)で学ぶ失敗、変態兵器
    http://gazou.2chblog.jp/archives/16211970.html


    【彡(^)(^)で学ぶステルス機の歴史】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/01/21(日) 13:36:02.01 ID:qEhWV8Av0
    40年空戦無敗の最強戦闘機が嫌われるワケ

    「F-15は嫌いだ」

     筆者(関 賢太郎:航空軍事評論家)はある航空専門誌のF-15戦闘機特集を読み狼狽(ろうばい)しました。なんと冒頭からいきなり著者がF-15を嫌いだと宣言しているではありませんか。

     筆者はF-15「イーグル」が好きです。そもそも戦闘機を好きになったきっかけがF-15でしたし、いまも変わらずF-15が一番好きだと自負しています。F-15は航空自衛隊の主力戦闘機であり
    、わりとなじみ深い機種ですから、F-15が嫌いだと書かれていた文章を読んだときの憤りを理解してくれる方もきっと少なくなかろうかと思います。

     なぜF-15が嫌いなんだろうかと記事を読み進めていくと、どうやらF-15が「完璧すぎる」「美しすぎる」「面白みに欠ける」ために嫌いだということが分かりました。
    そこが魅力的なのではと思わないでもありませんが、価値観の違いはともかくとして理由は納得がいきます。

     F-15が戦闘機として完璧すぎる面白みのない設計には理由があります。それは保守的な見地から「空中戦に勝利する」というただそれだけのために生まれた究極の機能美にほかなりません。
    F-15が目指したものとは 40年無敗のワケ、「面白味に欠ける」設計にアリ?

    「広い翼面積」と「大パワーエンジン」は、いずれもF-15の特徴といえるものになっている(画像:航空自衛隊)。
    設計思想はガチガチに保守的?

     1960年代、アメリカ空軍内部において「強い戦闘機とはどのような戦闘機か」という難題に挑むグループがありました。彼らのたどり着いた答えを簡単に説明するならば
    、「素早い旋回を行うための広い翼面積」をもち「どんな急旋回や急上昇でも機体を支える大パワーエンジン」を搭載し「全方位を見渡される視界の良いコックピット」を有し、
    そして「射程の長い空対空ミサイルに頼らず、格闘戦以外のすべてを捨て去る」というものでした。

     彼らの思想はF-15の開発に強い影響を与えますが、最後の「格闘戦以外のすべてを捨て去る」という部分だけは取り入れられませんでした。
    1970(昭和45)年ころには性能に優れた空対空ミサイルが実用化されつつあり、これを捨てるリスクは、ひとつ前の戦闘機開発計画
    (F-111)が大失敗に終わっていた空軍にとって受け入れがたいものでした。

     ゆえに次のF-15開発においては失敗が許されなかったため、あまり冒険せず、確実にできることのみが求められるようになります。結果としてF-15は、
    良くも悪くも優等生ながら突飛な特徴を持たない「面白みに欠ける」姿として完成することになったと言えます。

     開発当初必要とされた「広い翼面積」や「大パワーエンジン」はF-15の大きな特徴となっていますが、実のところこれも目新しい要素ではありませんでした。
    F-15を開発したマクダネル・ダグラス社の前作にしてF-15の前のアメリカ空軍主力戦闘機、F-4「ファントムII」からすでにそういった思想が取り入れられていたのです

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00010002-norimono-bus_all

    自衛隊のF15
    no title
    【【ストライクイーグル】史上最強戦闘機F-15が目指したもの・・40年無敗のワケとは? 】の続きを読む
         

    スポンサーリンク

          

    人気記事ランキング

      このページのトップヘ