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    1: 名無しさん 2018/04/24(火) 17:36:49.90 ID:CAP_USER9
    岡山県瀬戸内市は23日、県内の個人が所有する国宝の備前刀「太刀 無銘一文字(山鳥毛(さんちょうもう))」を購入する方針を明らかにした。所有者は5億円での売却を希望しており、同市はふるさと納税の活用による財源捻出を進め、年内にも譲渡契約への道筋を付けたい考えだ。

     山鳥毛は戦国武将上杉謙信の愛刀としても知られ、謙信ゆかりの新潟県上越市が2016年に購入を表明したが、金額面で難航。交渉は17年11月、白紙に戻った。現在は岡山県立博物館(岡山市)に寄託されている。

     瀬戸内市によると、18年1月に所有者から譲渡の打診があり、交渉を開始。「国宝の中でも最高峰の一つとされる刀剣を入手する唯一無二の機会」(同市)と判断し、23日に開かれた市議会総務文教委員会で取得の意向を表明。インターネットで寄付金を集めるクラウドファンディング(CF)型ふるさと納税などで資金を調達するとした。

     同市は山鳥毛の鑑定に関連する補正予算案を6月定例市議会に上程する予定。有識者による評価委員会を開き、提示額の妥当性などを協議した後、年内にもCFを開始。資金調達のめどが立ち、議会の同意を得て譲渡契約を結ぶ。武久顕也市長は「文化財は地域のアイデンティティー。山鳥毛を『生まれ故郷』で守り、後世に伝えていきたい」と話している。

     同市は古くから刀剣産地として知られ、公設唯一の博物館「備前長船刀剣博物館」があるが、所蔵する200点超の刀剣に国宝や国重要文化財はない。

    4/24(火) 8:21
    山陽新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00010003-sanyo-l33 
    ★関連:【新潟】上杉謙信の愛刀、国宝「山鳥毛」 所有者当初10億円 最終5億円希望 市予算は3.2億円 取得断念で上越市教委が会見
    http://gazou.2chblog.jp/archives/20417535.html
    【【岡山】上杉謙信の愛刀、国宝の備前刀「山鳥毛」、瀬戸内市が購入方針 提示額5億円、ふるさと納税活用 上越市が購入を断念 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/24(火) 10:42:52.52 ID:nXPR/sa60
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    メルセデスマイバッハ のSUV、最終ティーザー…北京モーターショー2018で発表へ

    メルセデスベンツが4月25日、中国で開幕する北京モーターショー2018でワールドプレミアする予定の『ビジョン・メルセデスマイバッハ・アルティメート・ラグジュアリー』。同車に関して、最終ティザーイメージが公開された。

    https://response.jp/article/2018/04/23/308901.html
    【【画像】メルセデスベンツ、最上級のマイバッハ・ラグジュアリーSUVを北京で発表 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/23(月) 13:24:41.66 ID:CAP_USER9
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    従来の50ccモデル「モンキー」の魅力はそのまま

     ホンダは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を2018年7月12日(木)に発売すると発表しました。

     ホンダは「モンキー125」の開発にあたって、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。

     従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
     
     スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしています。

     エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。

     車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。

     脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。

     ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現したといいます。

     主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしています。

    「モンキー125」の販売計画台数(国内・年間)は3200台といい、価格(消費税込)は39万9600円から43万2000円です。

    :4/23(月) 13:20
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010002-kurumans-bus_all
    【【バイク】ホンダ「モンキー」が復活!50ccから125ccにパワーアップ新型「モンキー125」 7月12日発売 お値段39万9600円~ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/23(月) 16:03:34.59 ID:CAP_USER9
    今月19日に250年ぶりに噴火したえびの高原・硫黄山では、噴火口から離れた西側の県道1号線付近からも新たな噴気が噴出するようになり、
    勢いがますます増加している。

     気象庁によると、えびの高原では宮崎県と鹿児島県霧島市を結ぶ県道1号線脇からも噴気が立ち上るようになった。
    23日現在、噴気の勢いと量はますます増え、南側斜面の複数の火孔から立ち上る噴気と合わせて、高原全体に白いガスが立ち込めるようになってきた。

     21日にヘリコプターで実施した上空からの観測では、県道のすぐ脇に地熱の高まりが見られ、噴気の噴出とともに、熱い泥水が流れ出した痕跡も確認された。

     気象庁が20日に実施した空からの観測では、南側に点在する複数の火孔から噴煙が上がり、周辺では濃い灰色の熱泥が断続的に噴き出し、
    火口内に飛び散っているのが確認された。

     えびの高原は、世界で霧島にのみ自生するバラ科の「ノカイドウ」のほか、天然記念物に指定されているツツジの「ミヤマキリシマ」が見られる盆地状の高原で、
    今月8日には山開きが行われたばかり。本格的な観光シーズンを控えて、入山規制が続くなか、

    鹿児島大学の火山学者、井村隆介准教授は、「えびの高原は、この先、何年も入れなくなる可能性がある」と懸念を示している。

    国内の火山の現状は、ハザードラボ「火山マップ」でも随時更新しております。
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    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24532.html
    【【九州】えびの高原・硫黄山、県道横から立ち上る噴気「何年も入れなくなる可能性が…」火山学者が指摘 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/13(金) 18:16:50.43 ID:QuYVrba30
    【4月13日 AFP】2018年の「世界報道写真(World Press Photo)」コンテスト大賞に、フランス通信(AFP)の写真記者ロナルド・シュミット(Ronaldo Schemidt)氏が撮影した、炎に包まれる覆面のデモ参加者の写真が選ばれた。
    南米ベネズエラの首都カラカスで昨年5月に撮影されたこの写真は、ニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領に対する抗議デモと警察機動隊の衝突の場面をとらえたもの。
    審査員からは、「炎上する」ベネズエラを象徴する写真で、一目見て感情が揺さぶられると評価された。
    シュミット氏はメキシコを拠点にカラカスの抗議デモを取材していた。
    受賞作の被写体であるビクトル・サラザル(Victor Salazar)さん(28)は、他のデモ参加者らと共に警察のオートバイを壊そうとしていたところ目の前で燃料タンクが爆発し、炎に包まれた。
    「背後で爆発が起きたのが分かった。熱を感じて振り返った瞬間にはもうシャッターを切っていたが、何が起きているのかは見ていなかった」とシュミット氏は語っている。
    世界報道写真財団によると、サラザルさんはやけどを負ったものの命に別状はなかったという。
    このほかAFP通信からは、「スポーツの部」単写真1位に英ロンドンを拠点とするオリバー・スカーフ(Oliver Scarff)通信員が、
    「スポットニュースの部」組写真3位にカラカスを拠点とする写真記者フアン・バレト(Juan Barreto)氏が入選した。(c)AFP/Jan HENNOP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3171067
    大賞
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    その他の写真はこちら
    https://www.worldpressphoto.org/collection/photo/2018
    【ではここで世界報道写真大賞の写真を御覧ください 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/20(金) 14:36:49.42 ID:CAP_USER9
     福岡県八女市の市有地に蒸気機関車(SL)が放置されている。市内の別のSLはきれいに保存されているのに-。特命取材班に疑問の声が寄せられた。SLの運命を分けたのは何か。取材班は現地へ向かった。

     SLは、同市立花町の市立花体育館の敷地にひっそりと置かれていた。緑色の金網で囲われ、近づくことができない。あちこち塗装が剥がれ、さびて朽ち果てている。かつては体育館に面した国道3号から見られたというが、今は姿を隠すように道路とSLの間に車庫が立つ。

     「一生懸命働いた終(つい)の棲家(すみか)がこのありさま。あまりにかわいそう」と情報を寄せた同県久留米市の堤諭吉さん(70)は憤る。

     なぜSLはやって来たのか。市立花支所によると、SLは「D60形」。主に筑豊本線などを走り、筑後地方は走っていなかった。1972年10月に廃車。同年12月から、八女市に編入合併された旧立花町で展示を始め、73年1月に旧国鉄と貸借契約を結んだという。持丸弘総務係長は「来た経緯は資料が残っておらず、分からない」という。

     当時は話題になったのではと考え、図書館で町の広報誌をめくってみた。72年前後の数年間を調べてみたが、SLに関する記述は見当たらない。町史を調べても同じだった。

     当時を知る元町議の男性が事情を教えてくれた。「議会でもなぜ持ってくるか議論になった。町おこしをしようという感覚だったと思う」。国内でSLが退役した75年ごろにかけて「SLブーム」が起き、旧国鉄は全国の自治体などに列車の無償貸与を進めた。旧立花町に線路はなかったが、借り受けて、当初は見に来る人も多かったという。

     八女市立花町の高橋康弘さん(65)は「住民はSLの存在を知っていても関心が薄いからねぇ」。手入れもされないまま朽ちていったのか-。

     対照的なのが、同市内の旧黒木駅近くにあるSL「C11形」。八女市に合併した旧黒木町が74年11月に借り受けた。かつて旧黒木町を通る矢部線(羽犬塚-黒木、85年廃線)を走っていたSLで、住民の愛着も深く、観光スポットにもなっている。保存状態がいいのは、市職員が定期的に清掃をしているため。かつて地域に線路があり、SLになじみがあったかが、手入れを施すかどうかの“分水嶺(れい)”になったようだ。

     朽ちたSLは移設に3千万円程度、解体に千数百万円程度かかるとして、八女市は現時点で対応を決めかねている。インターネット上では、鉄道ファンから「見捨てられて…」とささやかれている。未知の場所に来て、余生を送るにはあまりにふびん。SLの悲しい汽笛が聞こえた気がした。

    さび付いてぼろぼろの福岡県八女市立花町のSL。周囲は金網で囲われている
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    きれいな状態で保存されている福岡県八女市黒木町のSL
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    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/anatoku/article/410030/
    ★関連:鉄道マニア集まれ!!!
    http://gazou.2chblog.jp/archives/23491683.html
    【【福岡】SLの余生に明暗 さびたまま放置の車両も 運命を分けたのは何? 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/21(土) 14:15:48.78 ID:dkLDU+TP0
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    中国人が日本でスキーをやってみたいワケ 
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10763

    3: 名無しさん 2018/04/21(土) 14:16:49.48 ID:6A+RtyFg0
    ザウス
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    ららぽーとスキードームSSAWS (ららぽーとスキードームザウス)
    かつて千葉県船橋市浜町に存在していた屋内スキー場である。通称「ザウス」。

    1993年7月15日から2002年9月30日まで営業を行っていた。巨大迷路の跡地にオープンし、当時は、世界最大かつ史上最大の屋内スキー場であった。その大きさは、高低差が設備としては100m、ゲレンデとしては約80m、長さが設備としては500m、ゲレンデとしては約480m、幅が約100mというものである。三井不動産が京葉線南船橋駅の近隣地に建設し、運営は船橋ヘルスセンターなどを経営していた株式会社ららぽーと(当時)が行っていた。施工は鹿島建設。

    wikipedia.org

    5: 名無しさん 2018/04/21(土) 14:17:27.71 ID:PlKlHbwk0
    なにこれ?スキー場のつもり?
    ★関連:もう閉鎖されてしまった娯楽施設といったら?
    http://gazou.2chblog.jp/archives/22975383.html
    【【画像】上海でオープンする世界最大のスキー場がこちら すごすぎる 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/04/21(土) 10:03:04.80 ID:mGOBZb9v0
    あかんやろ・・・
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    5: 名無しさん 2018/04/21(土) 10:04:19.21 ID:33Sr4dkI0
    激寒オブジェ

    4: 名無しさん 2018/04/21(土) 10:04:05.91 ID:YmYawO2E0
    これ抱きついてもええってことか?

    【【悲報】艦これさん遊園地で悪魔の儀式を行う 】の続きを読む
         

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