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    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 17:46:44.13 ID:w4YURSmV0 
    ギブソン、倒産する可能性があることが報じられる
     有名ギター・メーカーのギブソンが倒産する可能性があると報じられている。
     レス・ポールやSGといった有名ギターを製造しているギブソンはジミー・ペイジやスラ
    ッシュ、カルロス・サンタナなど、数々のギタリストに愛されているメーカーとなってい
    る。ギブソンは100年以上前の1902年の創業となっている。
     しかし、そのギブソンについて『ナッシュヴィル・ポスト』は次のように報じている。「年
    間10億ドル(約1060億円)以上の収入のある、ナッシュヴィル拠点のこの楽器メーカー
    が直面している状況は正常とはかけ離れています。CFOのビル・ローレンスは1年を経た
    ずして会社を離れており、6ヶ月後には3億7500万ドル(約400億円)の担保付き上位債
    が支払期日を迎えます。それに加え、2013年に借りたこの債権が7月23日までに解消さ
    れない場合、さらに1億4500万ドル(約155億円)の銀行ローンも支払期日を迎えるので
    す」
     報道を受けて、ギブソンのCEOであるヘンリー・ジャスキヴィッツは『ナッシュヴィル・
    ビジネス・ジャーナル』に自身の計画を次のように述べている。「株や不動産といった資産、
    期待するほどの成功を収めていない事業を我々はマネタイズしてきています。これらの資
    産のマネタイズによって我々は負債を減らし、活況な事業に充てるための資金を生み出す
    ことができます。我々の事業にとって重要なのは財政的な成功に舞い戻ることです。我々
    の資金繰りにおいて最高の条件を達成しなければなりません」
     ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュは昨年、ギブソンの初代グローバル・ブランド・
    アンバサダーに就任することが決定している。
     スラッシュは今後エピフォンやギブソン、ギブソン・カスタムといったブランドで新シ
    リーズを開発していくことになるという。
    https://nme-jp.com/news/50466/
    【「レスポール」などで知られるギターメーカーのギブソン、倒産の可能性 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/17(土) 22:58:30.03 ID:yysIcXzl0 
    ダイハツのミライースは昨年2017年にFMC済み。2018年は本家ミラでも同様のフルモデルチェンジが行われる見込み。
    幅広いパワートレイン選択肢が用意される本家ミラでは、最高出力64psのターボモデルと5MTも設定される。
    ダイハツはミライースSPORZAを発表しており、かつてのミラTR-XXを後継するモデルとして期待される。

    https://car-research.jp/tag/mira
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    ★関連:「シャレード デ トマソ」のDNAは途切れない? ダイハツがホットハッチに前向き
    http://gazou.2chblog.jp/archives/11413064.html
    【ミラTR-XX復活の動き、ターボ&5MTの軽ホットハッチ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/15(木) 18:11:40.44 ID:CAP_USER9
    ロールス・ロイスのラインアップに『ファントム』の名が登場したのは遙か昔1925年のことになる。その初代ファントムから数えて8代目となる新型ファントムが2018年、日本でローンチされた。

    今回撮影することができたモデルは、標準のファントムよりもホイールベースを延長したその名も「エクステンデッド・ホイールベース」。標準のホイールベースが3550mmなのに対し、「エクステンデッド・ホイールベース」のホイールベースは3770mmと220mmも長くなっている。スズキ『クロスビー』の全長が3760mmなので、そのホイールベースの長さがいかに長いか想像できるだろう。

    「ファントム・エクステンデッド・ホイールベース」の全長は5990mm、全幅は2020mm、全高は1645mmで車両重量は2750kgにもなる。とはいえ、この車両重量は十分に軽量化された結果。採用されているフレームはオールアルミ製で、ボディもまたアルミ製となる。

    搭載されるエンジンは最高出力510馬力、最大トルク900NmのV型12気筒、6750cc。8速のATが組み合わされる。通常使用ではエンジンポテンシャルの1割も使わずに走行が可能で、その余裕こそがロールス・ロイスの走りの源となっている。

    価格は標準モデルで5460万円。こちらの「エクステンデッド・ホイールベース」は6540万円となっている。 

    https://s.response.jp/article/2018/02/15/306079.html
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    ★関連:【自動車】まるで「動く美術館」 ロールス・ロイスの新型車発表 5460万円~
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21727904.html
    【【自動車】ロールス・ロイスの新型ファントム発売(5460万円~) 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/12(月) 03:44:17.03 ID:g9BBEUza0
    技術系人材派遣のアスパークが開発する電気自動車(EV)「OWL(アウル)」は、2017年のIAA(フランクフルトモーターショー)で世界から大きな注目を集めました。
    静止状態から時速100キロメートルまで加速するタイムを競ういわゆる「0-100km/h(ゼロヒャク)」で、
    公道を走れる市販車として世界最高を目指して開発されてきたOwlが、ついにゼロヒャク2秒の壁をぶち破りました。
    https://gigazine.net/news/20180211-aspark-ev-project-3rd/

    モンスターEV「アスパーク OWL」
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    ★関連:【車】2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発
    http://gazou.2chblog.jp/archives/19486656.html
    【【予定価格4億6千万円】モンスターEV「アスパーク OWL」が世界初の市販車0-100km/hで2秒切りを達成へ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/15(木) 01:24:14.52 ID:CAP_USER9
    ◆B1、B2爆撃機退役へ=20年代後半から-米空軍

    ウィルソン米空軍長官は13日、国防総省で記者会見し、2020年代後半から次世代戦略爆撃機B21が運用可能となるのに伴い、B1とB2戦略爆撃機を順次退役させると表明した。
    大陸間弾道ミサイル(ICBM)と潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)と並び、「米核戦力の3本柱」の一角を担う戦略爆撃機の編成が大きく変わることになる。

    ウィルソン長官は「B21の開発は予定通り進んでいる」と強調。
    B21の運用が始まれば、戦略爆撃機をB21とB52の2機種に統合する方針を示した。
    将来的にはB21を100機以上調達し、戦略爆撃機を175機以上の態勢にするという。

    B21は「レイダー」の愛称を持つ長距離戦略爆撃機で、高いステルス性能を誇る。
    米航空宇宙・防衛大手ノースロップ・グラマンが開発している。

    ■写真
    米空軍のB1戦略爆撃機=2017年10月、グアムのアンダーセン空軍基地
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    米空軍のB2戦略爆撃機=2011年3月、ミズーリ州ホワイトマン空軍基地
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    時事通信 2018/02/14-14:35
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021400785&g=int
    B-21はアメリカ合衆国が開発中の長距離戦略爆撃機である。長距離打撃爆撃機計画の一環としてノースロップ・グラマン社が開発している。

    中国などがステルス機の探知を目的に開発中のVHF/UHF帯を用いたレーダーでも発見され難いことや、無人飛行も可能にされる予定とされる。Artist_Rendering_B21_Bomber_Air_Force_Official
    B-21の想像図

    B-21 (航空機) - Wikipedia
    【【軍事】B1、B2爆撃機退役へ 2020年後半からB21運用=米空軍 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/14(水) 12:45:38.90 ID:ne35c0Bf0 
    サンフランシスコ空港発ハワイ行きのユナイテッド航空機ボーイング777の乗客が飛行中に崩壊したエンジーン1つの写真やビデオをネットで公開。
    Maria Falaschiさんが「人生で一番恐怖のフライトだった」とツイッターで書き込んだ。
    ユナイテッド航空が事故の原因を調べている。飛行機がホノルルで無事に着陸した。犠牲者の情報は入っていない。
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    https://jp.sputniknews.com/incidents/201802144575318/ 
    【ボーイング777のエンジーンが飛行中にバラバラになるところを客席から目撃してしまう。エンジーン! 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/12(月) 17:30:22.15 ID:7yQvU84X0 
    「ファントムII」は死なず 退役間近、空自F-4EJ改がF-15Jをバンバン堕としているワケ
    2018.02.12

    F-4は1971(昭和46)年に導入された、2018年2月現在の航空自衛隊において
    最も古い戦闘機であり、ステルス戦闘機F-35Aへの更新が予定されている退役間近の機体です。
    それにもかかわらず、200機が配備されている現主力戦闘機F-15との訓練においては
    勝利することもけっして珍しくないそうです。
    (中略)
    なぜ、いまF-15を撃墜するといった「下剋上」を成せるF-4のパイロットが増えているのでしょうか。
    その秘密はF-4が退役間近であるという事情に関係しているようです。
    (中略)
    本来は組織の構成員が年にひとつずつ平均年齢を加算してゆく状況は避けなくてはなりませんが、
    F-4の飛行隊ではベテランらが新人を育成する負担から解放され戦術研究に集中できるため、
    全体の練度を底上げしているそうです。

    また私見ですが、F-4は複座戦闘機であり通常はベテランと新人がペアを組み経験を積ませるところ、
    現在は前後席ともにベテランであるという点もF-4の戦闘能力向上のひとつとなっているのではないでしょうか。

    さらに、このF-4によるF-15撃墜にはもうひとつのカラクリがあります。

    2018年現在、実戦部隊に配備されているF-4はすべて「F-4EJ改」という性能向上型であり、
    レーダーは初期型F-16のレーダーと同型であるAN/APG-66Jに載せ替えられています。
    そのほかの電子機器も一新、機体外部に搭載する電波妨害装置はこれもまたF-16にも搭載されることがあるAN/ALQ-131です。

    一方でF-15は、近代改修を受け現代型戦闘機と同等のF-15MJと、1980年代の導入から
    ほとんど性能向上を受けていないF-15SJの2タイプに分けられます。
    そしてF-4に負けることが珍しくないF-15とはF-15SJであるようです。

    現代戦闘機は、電子機器とコンピューターソフトウェアに優れていたほうが勝利者となります。
    F-4EJ改はF-4といえども中身はほぼ初期型のF-16です。そしてF-15SJも初期型のままですから、
    F-16(相当) vs F-15であると考えると、F-4側が戦術の差で勝利できることがあっても
    おかしいことではないのかもしれません。
    180208_f4_01
    https://trafficnews.jp/post/79658/
    【最近の百里のF-4EJ改が強すぎてワラタ 模擬空戦すれば毎回F-15Jの小倅共をひとひねり 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/02/10(土) 04:44:37.64 ID:CAP_USER
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    価格の高い製品がより多く売れると、台数以上に販売金額が伸び、収益性が高まる。ニコンのイメージング事業は、こうした高付加価値路線への転換で復活した。30万円を超える、2017年9月発売のフルサイズ機「D850」がヒットしたからだ。

     ニコンの公式オンラインショップ「ニコンダイレクト」での「D850」の販売価格は税込39万9600万円。ケースや予備バッテリ、メモリカードなどを同時購入したら40万円を超える超ハイエンドカメラだ。

    家電量販店・オンラインショップの実売データを集計した「BCNランキング」をもとに、付属する交換レンズの種類やボディカラーの違いなどを別々にカウントしたレンズ交換型デジタルカメラの機種別販売台数ランキングで、「D850」の順位を振り返ると、発売月の17年9月は20位、10月は41位、11月は39位、12月は23位、直近の18年1月は28位と、ニコンが二度にわたってアナウンスした通り、想定を上回る注文があり、入荷が逼迫したのは確かなようだ。

     順位だけみると、決して高くはない。しかし、17年10月~12月の3か月の合算では、ニコンのカメラ(レンズ一体型のコンパクトデジカメ・レンズ交換型の合計)の中で、販売金額シェアはエントリ向けの「D5600」に次ぐ、13.4%を占めた。ニコンの現行ラインアップの稼ぎ柱の有力な一つだとわかる。
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    フルサイズ機にこだわる層に向け、画像数を4000万超の有効4575万画素に、画像処理エンジンやAE/AFセンサはフラッグシップ機「D5」と同等に強化し、「高画素で高速連写」というカメラの基本に立ち返った高性能を盛り込んだ「D850」。口コミでも絶賛する声は多く、ハイエンド機種のロングセラーとなりそうだ。(BCN・嵯峨野 芙美)

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。
    https://www.bcnretail.com/market/detail/20180209_50538.html
    ★関連:日本のカメラメーカーで打線組んだ
    http://gazou.2chblog.jp/archives/21584511.html
    【【カメラ】30万円超でも売れるフルサイズデジタル一眼、ニコン「D850」 そのワケは? 】の続きを読む
         

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