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    2017年03月

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/27(月)21:47:30 ID:CGB
    この話は彡(゚)(゚)「台湾旅行…?」の続きのようなものです。別に知らなくても問題ないです


    彡(^)(^)「こないだの台湾旅行楽しかったで!」

    (´・ω・`)「気に入ってもらえてなによりだよ。」

    彡(゚)(゚)「そういやこないだはあんま観光はせんかったけどそんなに見るもんないんか?」

    (´・ω・`)「そんなことないよ!観光できる場所はいっぱいあるけど僕自身かなり行ってるし…」

    (´・ω・`)「いいところも何度も行ったら面白くないからねぇ」

    彡(゚)(゚)「(ワイは初めてなんやがそれは)」

    (´・ω・`)「ま、僕は食べ歩きしてぶらぶら街を歩くのが好きなんだ」

    彡(゚)(゚)「確かに食いもんはうまかったで」

    (´・ω・`)「もっとおいしいものもあるんだよ!写真見る?」

    彡(^)(^)「見るで!んでもって次の参考にするで!」
    前記事:彡(゚)(゚)「台湾旅行…?」
    http://gazou.2chblog.jp/archives/13894858.html

    引用元: ・彡(゚)(゚)「台北食べ歩き…?

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    lunar-surface-11088_960_720

    1: 経理の智子 ★ 2017/03/28(火) 11:05:27.95 ID:CAP_USER9
    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

    日本人研究者らは長年にわたって月面の穴の研究を行っており、月のマリウス丘縦孔もすでに2009年の時点で見つけている。その際に研究者らは地下トンネルは冷えた溶岩によって形成されたものとの仮説をたてていた。2機目の月探査衛星「かぐや」のおかげでマリウス丘縦孔周辺にある同様の穴の調査は前進した。

    ハルヤマ氏は現時点ではトンネルが溶岩によるものという確証は得られていないとの見方をしめしているが、仮説が裏付けられた場合、このトンネルは宇宙調査基地のための場所として用いられる可能性がある。

    なおお先に、NASAは火星でジャガイモを育てる方法を明らかにしたとほううじた。

    https://jp.sputniknews.com/science/201703283479936/

    引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490666727/

    【【宇宙】JAXA、月面に地下トンネルの入り口を発見】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/26(日)04:38:50 ID:1PO
    no title

    水道橋
    明日の日本オランダは売り切れやって

    引用元: ・写真ど素人がWBC 2次ラウンド見に東京ドーム行ってきた

    【写真ど素人がWBC 2次ラウンド見に東京ドーム行ってきた★ドーム編【161枚】】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/21(火)15:39:27 ID:XaT
    iPhoneやから画質はお察しやで

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/03/21(火)15:41:30 ID:e6E
    no title

    no title

    引用元: ・猛毒展痛にいって来たから写真貼っていくやで

    【猛毒展痛にいって来たから写真貼っていくやで】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/25(土) 11:59:10.98 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/162859
    no title

    「米国人は毎年何百万台も日本車を買っているのに、日本人がほとんどアメリカ車を買わないのは不公平だ」

    ドナルド・トランプ米大統領は、選挙戦中から日米自動車貿易の不均衡を批判し続けている。日本の自動車市場は
    「先進国で最も閉鎖的」と言ってはばからない。実際2016年の新車販売全体のうち、輸入車(外国メーカー車)の割合は7.1%にとどまった。
    アメ車人気は低迷、フォードが撤退
    トランプ氏の不満は「アメ車」の低いシェアにも起因するといえる。日本の輸入車市場はドイツ系が圧倒的で、
    米国系ブランドの販売台数は2016年で1万台強。新車全体のわずか0.32%、輸入車の中でも4.5%を占めるのみだ。
    かつて7万台以上を販売していた頃の面影はもうない。こうした苦戦を受け、米大手のフォード・モーターは昨年末に日本から撤退した。
    一方、アメ車で唯一気を吐いているのが、フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)のブランドの一角を成す「ジープ」だ。
    軍用車が発祥の4輪駆動SUV(スポーツ多目的車)で、7つのスロットグリルに象徴される独特の個性を持つブランドである。
    2016年の国内販売台数は過去最多の9392台(前年比31.6%増)を記録した。この5年では3倍の数になった。
    FCA日本法人は今年、この勢いを継続してジープの国内販売で初の1万台超えを狙う。従来は2019年まで
    に1万台を達成する計画だったが、2年前倒しでの大台突破を目指す。

    フォードが日本から撤退したのは「投資に見合うリターンが見込めない」という理由だった。それとは対照的にジープの場合、
    FCA日本法人とディーラーが連携して積極的に店舗への投資を進めている。
    2014年には66店だったジープの販売店数は着実に増え、2017年3月9日時点で74店となった。今年中には80店に達する計画だ。

    (中略)

    積極的な投資策に打って出ることができる背景には、ジープが高いブランド力を築きつつあるという要因がある。
    それを象徴するのが、ジープの中でも往年のベストセラーである「ラングラー」だ。昨年は約3500台を販売し、
    ジープ全体の4割弱を占めているが、実は2007年以降にフルモデルチェンジが行われていない。

    1941年の本国での発売以来、60年以上ラングラーは2ドアのみだったが、2007年の刷新で初めて4ドアが設定され、日本でも顧客層を広げることができた。モデルチェンジから年数が経つと販売が落ち込むのが自動車販売の通例だが、ラングラーは10年経っても人気が衰えていない。
    2016年度に全国で最も販売台数の多かった「ジープ世田谷」の桑原秀晴セールスマネージャーは、「ラングラー独特のデザインで、競合する車種が他ブランドにない」と人気の理由について分析する。独BMWの「X3」や独ポルシェの
    「マカン」などが同一車格のSUVだが、顧客がそれらの車種と比較検討してラングラーを選んでいるわけではなく、「指名買い」に近い感覚で選ばれる傾向がある。ちなみにラングラーの価格は396万円からで、X3やマカンよりも200万円以上安い。

    根強いブランド力を背景に、「ラングラーは下取り価格も高い」(前出の桑原マネージャー)。結果的に、使い古したラングラーから新品のラングラーへ乗り換える顧客層を厚くすることになり、販売店が固定客を囲い込めるという好循環を生むに至っている。
    さらにジープは2015年秋、顧客層の拡大を狙い都市向けの小型SUV「レネゲード」を新たに投入。価格は297万円からと、ラングラーよりも100万円ほど廉価だ。2016年には約3000台が販売され、ラングラーに次ぐ人気車種となった。
    米国で6モデルが展開されているジープは、日本では5モデルが導入されており本国と車種数に大差はない。このように品ぞろえが充実しているのは、FCAがグローバルで販売を強化するブランドにジープを位置づけているからだ。
    同じFCA傘下のブランドでも、「ローカルブランド」に区分されるクライスラーやフィアットは日本に導入される車種が絞り込まれる。たとえばフィアットの場合、本国では19モデルもあるのに対して、日本での販売は4モデルと少ないという違いがある。
    大小に広がるラインナップの強みを基盤に、着々と日本市場を開拓するジープ。さらに数年以内にはラングラーをフルモデルチェンジするとうわさされており、日本でファンを獲得する余地はまだまだありそうだ。

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1490410750/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/19(日)00:40:56 ID:UKR
    1(二) 緊急地震速報 
    https://www.youtube.com/watch?v=R4lqaWjzKoM


    2(遊) 緊急地震速報(携帯版) 
    https://www.youtube.com/watch?v=KcUWWGuZ6m0


    3(指) 航空機の対地接近警報装置音 
    https://www.youtube.com/watch?v=VIZL5f3X3kY


    4(一) 国民保護サイレン 
    https://www.youtube.com/watch?v=Xuf4BbxhE_o


    5(左) 海外の大規模非常事態警報 
    https://www.youtube.com/watch?v=TujMEG_u298


    6(中) 大津波警報 
    https://www.youtube.com/watch?v=EDKGgjYL-v4


    7(捕) 緊急警報放送の試験信号放送 
    https://www.youtube.com/watch?v=vLheCBko79M


    8(三) 阪急電鉄の警報音 
    https://www.youtube.com/watch?v=8Twhrg1Q0Wk


    9(右) JRの列車接近警報 
    https://www.youtube.com/watch?v=5olBuE-QGiE


    投手 NHK速報第三段階 
    https://www.youtube.com/watch?v=wLVhx_dRjeY


    引用元: ・【視聴注意】深夜だし怖い警報音で打線組んだ

    【【視聴注意】深夜だし怖い警報音で打線組んだ】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2017/03/27(月) 15:23:51.18 ID:CAP_USER
    2017年03月27日 14時31分
    kamchaka

    カムチャッカ半島南端に位置するカンバルニー火山が670年ぶりの歴史的大噴火を起こした(撮影:L. Varavskaya/クロノスキー国家自然保護区)

     ロシア極東のカムチャッカ半島で今月24日、カンバルニー山が約670年ぶりに噴火した。爆発的な噴火活動は27日現在も続いており、ロシア科学アカデミー(IVS FEBRAS)が歴史的なイベントだと注目している。

     カムチャッカ火山噴火対策チーム(KVERT)やクロノスキー国家自然保護区によると、カンバルニー山は、現地時間24日朝に突然噴煙が立ち上り、その日の夕方から夜にかけて、爆発的噴火が繰り返し発生した。
    火山灰を含んだ黒い噴煙は、火口から約6000メートル上空まで立ち上り、南東830キロ離れた地点まで噴煙が流れるようすが人工衛星で観測されているという。

     カムチャッカ半島南端に位置するカンバルニー山は、標高2156メートルのカムチャッカ火山群のひとつ。
    放射性炭素による年代測定で、最後の噴火は1350年ごろだと推定されており、今回の噴火は670年ぶりの歴史的イベントだと言われている。

     カムチャッカ半島では、今月9日にもクリュチェフスカヤ山とベズイミアニ山が相次いで噴火している。今年に入ってから環太平洋火山帯に属する
    火山の活動が活発化しているが、なかでもカムチャッカ半島は「火山の博物館」の異名を持つほど、噴火形態が多種多様な火山が多く存在する。

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    爆発的噴火のようすは、火山から800キロ離れたクロノスキー国家自然保護区からも観測できた(© Лиана Варавская/Кроноцкий государственный заповедник)

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/9/19580.html
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    無題
    Kambalny
    Kambalny (Russian: Камбальный) is a stratovolcano located in the southern part of Kamchatka Peninsula, Russia. It is the southernmost active volcano of Kamchatka. It has erupted mafic rocks. It has a summit crater as well as five cinder cones on its flanks which are the source of lava flows.
    The last eruption from Kambalny occurred March 24, 2017. The last known eruption prior to 2017 was in 1769. Future volcanic activity from the volcano may be a threat to the Mutnovsky geothermal operations. Further, additional large collapses of the edifice are possible, which may endanger hunters, fishermen and tourists. As of June 2012, the volcano has no associated seismic station.

    Kambalny - Wikipedia

    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1490595831/

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